
23卒 インターンES
開発職
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Q.
自信を持って他者に誇れる経験を教えてください(400字以内)
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A.
前年度、当部は歴代最高レベルの練習量を確保したにも関わらず、公式戦〇勝という結果に終わりました。私は、14年間の体育会活動の経験から、練習量の確保だけでなく、公式戦前に豊富な実践経験を積むことがチーム力向上に繋がると考えました。そこで、従来の5月ではなく、主務任命直後の1月から練習試合の調整を始めました。その際、主体的に部員や他大学の主将、及び〇〇協会と密に連絡を取り、正確に日程調整を行いました。 合宿当日は対戦予定相手が急遽中止を申し出るという不測の事態が生じました。しかし、〇〇の責任感から決して諦めず、即座に合宿中の他大学に掛け合うことで3大学合同の試合を調整し、従来の2試合から4試合もの実践機会の確保に成功しました。 その結果、前年度の公式戦4戦〇勝から〇勝まで勝利数を増やし、部の〇年振りリーグ入替戦出場に貢献しました。 続きを読む
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Q.
これまでの経験の中で、一番大きな挫折を教えてください。
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A.
〇〇部の経験です。 「新しい事への挑戦」を掲げ、大学から〇〇を始めました。 入部当初、体重60kgの私は、体重100 kg越えの先輩にいとも簡単に跳ね飛ばされました。これまでの人生で経験したことのない屈辱と痛みを感じ、精神的にも身体的にも辛い日々が続きました。それでも、人一倍強い「忍耐力」を活かし、初心者ながら「一年生でのレギュラー獲得」を目標に、即座に以下2点を実施しました。 1点目は、週4回の筋力トレーニングです。その際、先輩方の意見を参考に内容を修正し、常に最善のトレーニングが実施できるよう意識しました。 2点目は、練習意義の明確化です。限られた時間で最大の練習成果を得るために、各練習の目的を周囲と共有しました。 その結果、課題を克服してレギュラー勝ち取ることができました。 この経験から、困難から目を背けず、高い目標に向かって行動し続けることの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
ジョンソンエンドジョンソンへのイメージ(200字以内)
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A.
貴社は、ヘルスケアビジネスに特化し、「世界の人々の健康」を支えています。 人によって疾患の重篤度は異なるため、求められるサービスも多岐に渡ります。しかし、貴社は日用品から高度な医療機器まで幅広く製品やサービスを提供しており、あらゆる人々のニーズに応え続けています。 これは、「我が信条」の理念に基づき、全ての顧客並びに価値を創造する社員に対する責任を担う貴社だからこそ実現できることだと考えます。 続きを読む