
24卒 本選考ES
技術系
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Q.
サークル・部活動・課外活動・アルバイト(150字以内)
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A.
〇〇サークルに学部時代の4年間所属していました。〇〇は大学に入って始めたスポーツですが、初心者、上級者ともに同じ土俵に立って楽しめる点が魅力的だと感じています。アルバイトは〇〇での商品メンテナンスやレジ打ち、お客様対応を大学1年生から現在まで続けています。 続きを読む
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Q.
研究タイトル(30文字以内)
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A.
〇〇を考慮した製品〇〇決定支援手法の提案 続きを読む
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Q.
研究内容(300字)
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A.
環境に優しい製品設計を支援するための研究をしています。現在は、部品の再利用や環境に配慮した〇〇の選定など持続可能な社会の実現に向けた取り組みが求められています。そこで、私の研究では、設計者の意思決定支援をすることを目的としています。具体的には、複数の製品〇〇とその〇〇について、〇〇の安全性、製造時や輸送時の環境への影響やコストといった観点を定量的な指標に落とし込むことで順位づけをします。この順位づけにより設計者は長年の経験による勘ではなく、根拠を持って意思決定することができます。最終的に製品の〇〇と〇〇を同時に考慮した製品開発ができると考えています。 続きを読む
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Q.
これまでで最も力を注いできたこと(400字)
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A.
90人が所属する〇〇サークルでメンバーが目標に向けて取り組める環境づくりに挑戦したことです。私は〇〇担当をしました。当サークルでは、3大学の人達が集まり、様々な〇〇を借りて練習しています。場所によって体育館の広さや行きやすさが違い、参加人数が3割ほど少ない時があることについて問題だと感じました。改善するためには部員にとってどんな環境が良いかを知る必要があると思い、〇〇をしました。〇〇から練習場所と参加意欲の関係性と適切な練習環境が明らかになりました。他の担当者に調査結果を共有することで、場所選択の重要性を理解してもらい、良い練習環境を提供するという目的意識を統一できました。最終的に参加率が15%増え、質の高い練習環境になりました。経験を生かしてメンバーの思いを汲み取り、それぞれが安心して目標に向けて取り組める環境形成に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
自己PR(400文字)
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A.
強みは「計画を立てて効率的に行動する」ことです。大学2年は〇〇だった成績を1年間で⚪︎位まで上げました。研究室で成績が上位5名以内という〇〇の条件を達成するために行いました。オンライン授業が始まった時期で成績の付け方がわからず、どれだけ勉強すればいいかがわからないことが課題でした。そこで、毎回の授業の復習をして徹底的に準備することが大事だと考え2つの取組をしました。1つ目は「勉強可能時間の可視化」です。授業やアルバイトの予定を書き込み、曜日ごとの勉強可能時間を明らかにしました。2つ目は「勉強体制の習慣化」です。時間のある月曜日はアウトプット勉強を2時間、時間のない火曜日はインプット勉強を15分といったルールを決めました。この2つの取組により成績向上という目標を達成しました。強みを活かして製品設計のような結果が出るまで時間がかかる仕事にも挑戦していきたいです。 続きを読む
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Q.
志望理由(400文字以内)
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A.
私は包装容器という誰もが日常的に使うものに携わることで安心という価値を提供したいです。特に貴社に魅力を感じた理由が2つあります。1つ目は環境負荷を抑えるためにプラスチックではなく紙を軸とした容器や水を使わないアルミ缶の誕生など時代や生活スタイルに合わせて容器のあり方が変化していることです。金属、プラスチック、紙など幅広い材料を扱う貴社であれば、生活スタイルが多様化する現代においても利用者それぞれに合わせた容器の提供ができ、安心を支えられると考えています。2つ目は包装容器は中身の製品の内面的価値と外見的価値の両方を支援できることです。内面的価値とは中身の品質保護のことで、外見的価値は容器のデザインが消費者に与える価値だと考えています。これらの価値をもつ包装容器に携わることで中身の設計者の思いを実現した製品を世に出せる点に魅力を感じています。以上の理由から貴社で包装容器の製造に携わりたいです。 続きを読む