
23卒 本選考ES
技術系
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Q.
サークル・部活・課外活動・アルバイト 150字以内
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A.
中学・高校と野球部に所属していて、大学のサークル活動では学科直属の「応用生物科学科 学術研究会」というサークルでクマムシについて研究していました。大学に入学後、引っ越し、飲食店、塾の講師、コンビニエンスストアでのアルバイトと様々なアルバイトに取り組んできました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技 (例:テニス、筋力トレーニング、映画鑑賞) 150字以内
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A.
野球をすることだ。中学の同期生を主体として設立した草野球チームに所属している。チームの目標として「大会では全員が出場する」ことと、「勝ち上がり神宮球場で試合をすること」を掲げた。あと一歩のところで負けてしまい、目標であった神宮球場には届かなかったもののチームワークの大切さを再確認することができた。 続きを読む
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Q.
これまで最も力を注いできたこと
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A.
高校時代の部活動で試合に出るために努力したことだ 。私は高校時代野球部に所属していたが、実力が足りず1年間で約10打席しか立つことができなかった。そのような中でも試合に出るという目標を掲げ、得意であった打撃を磨き、課題であった守備力や走力を改善しようと努力をした。例えば、家では毎朝約15分間、素振りと守備姿勢の確認などを行い、部活の自主練習の時間では家で一人ではできないボールを使った守備の練習や走塁練習を行った。試合に出る機会が少なく何度も諦めそうになってしまったが、そのたびに悔しさや試合に出て結果を出した時のことを思い出し、努力し続けた。その結果、最後の大会では試合に出ることができ、ヒットを打つことができた。 私はこの経験を通して小さな努力を積み重ねることの大切さを学ぶことができたため、これからの仕事や勉強において結果が出ない時が続いても、目標の達成に向けて課題を克服していきたい。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
学業だ。入学前から微生物学に興味があり、入学後は深く学びたいと考えていた。そこでオンライン授業であった昨年1年間は、3年時の研究室配属に向けて微生物学の勉強を進め、卒業研究で学びたいと思うものを見つけるという目標と、GPAの平均が1年時3.0であったが、この値を3.5以上にして特待生を得るという目標を掲げた。そのために、1年時は講義を聞いてその内容を暗記していたが、2年時は講義を聞いて理解が不十分である所は調べ、積極的に教授にメールで質問することで知識の定着に努めた。主体的に学んだことで、微生物は利用の仕方によっては普段捨てられてしまうものから価値あるものを作り出せるという発見があり、卒業研究で深く学びたい研究領域を定めることができ、GPAの平均も2年時の後期には3.6をとることができたのだ。昨年度の勉強への意欲や勉強方法を継続し、研究室での学習も目標を持ち頑張りたいと思う。 続きを読む
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Q.
東洋製罐グループを志望する理由 400字以内
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A.
貴社を志望する理由は、事業内容が私の就職活動における軸に近いと感じたからです。私は中学時代の部活動の経験とアルバイトの経験から「日常の当たり前を陰から支える仕事」がしたいと考えています。そのため、手に取れるインフラといわれる容器が多くの人にとってなくてはならない商品であることやフードロス問題や環境問題など容器を改善することで解決できる社会問題が多い点に魅力を感じました。 また私自身の優柔不断な性格もあり、今現在どの素材についてもより良いものに改善したいという思いがあります。そのため、グループ内でガラス、紙、金属、プラスチックに関わることができる貴社でしか実現できないことであると感じました。 以上のことから入社後は、お客様の要望に耳を傾けた上で、自身の強みである「目標の達成に向けて主体的に努力できること」を技術職の仕事で生かしたいです。具体的には、ニーズの移り変わりが早い容器において需要に合わせた商品、より使いやすい商品を作り出すという目標に向かって、試行錯誤を繰り返し、日々精進してまいります。 続きを読む