2023卒の先輩がMIRARTHホールディングス総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒MIRARTHホールディングス株式会社のレポート
公開日:2022年8月4日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
GD,一次面接はオンライン、二次面接はオンラインと対面を選択できる形をとっており学生の安全に配慮していた。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年07月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生2 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着すると、まず予約席に通され開始時刻まで待機。その後指示があり、会場に入室。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接故、タカラレーベンに対する理解度やマッチ度がこれまで以上に問われていると感じ、それをしっかりと言葉や表情などで表すことが重要だと思う。奇をてらった質問をされるが黙ってしまうのではなく、しっかりと自分の熱意を伝えることが重要であると感じた。
面接の雰囲気
リクルーターから、面接官は人事部長であり変わった質問をしてくると聞いていたので緊張していた。実際に今までどこにも聞かれなかった質問もあり困惑した。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
タカラレーベンの掲げる「圧倒的な営業力」とはどういうことか
御社の掲げる「圧倒的な営業力」とは、字面から想像される好成績を上げ続ける営業のことではなく真にお客様に必要な提案が出来る人に寄り添うプロフェッショナルのことであると考えています。食材などとは違いマンションはお客様にとっての一生のお買い物であり強引な営業によって買わされることはあってはならず、それではお客様の心象も悪いうえ会社の悪評にも繋がります。そこで人に寄り添うプロフェッショナルについてですが、ただお客様に対し真摯に向き合う気持ちをもつということだけでなく、不動産に対して詳細な知識を持たないことが殆どであるお客様に対していかに分かりやすく自社の物件の魅力を伝えることが出来るかとその能力を磨き続ける向上心を持った人間のことを指すと考えています。
入社初期はそもそもお客様を呼び込むことすら困難であることが想像されるが、そのような状況下でもいかにしてモチベーションを保つか
お客様を呼び込むことが出来ない、即ちモチベーション維持の最大の要因となりうる成功体験を得られるチャンスがそもそも無い中でのモチベーションの維持は難しいことは否定出来ませんが、私はそのような中でも周囲からの貪欲な学びの姿勢を継続し、仕事上の成功のイメージを浮かべることがモチベーションの維持につながると考えています。自身が営業でお客様と接することが出来ない入社初期であっても様々な上司の仕事現場に同行させて頂き、その上司のお客様との向き合い方やプレゼンの仕方など今後の仕事の上で良いと思ったものをしっかりと吸収し、営業として「これで人前に出ても大丈夫だ」という自信を得て仕事で成功した自分を想像することが必要になると思います。
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MIRARTHホールディングスの 会社情報
| 会社名 | MIRARTHホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミラースホールディングス |
| 設立日 | 1972年9月 |
| 資本金 | 48億1900万円 |
| 従業員数 | 1,506人 |
| 売上高 | 1965億2300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 島田 和一 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目8番2号 |
| 平均年齢 | 38.2歳 |
| 平均給与 | 766万円 |
| 電話番号 | 03-6551-2125 |
| URL | https://mirarth.co.jp/ |
