
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
海外在住経験(100文字以内)
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A.
2021年の8月から1年間カナダのバンクーバーで過ごしました。バンクーバーでは8か月間語学学校に通い、Coopプログラムを利用して4か月間はバンクーバー国際空港の免税店で販売員として働いていました。 続きを読む
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Q.
性格の長所と短所(長所短所ともに50文字以内)
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A.
長所:一つの物事を達成するために計画を立てて、コツコツと努力する性格 短所:一つの物事に集中すると、視野が狭くなってしまう性格 続きを読む
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Q.
学業で取り組んだこと(100文字以内)
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A.
学業では作業記憶トレーニングが第二言語習得量に与える影響に関して研究しました。作業記憶には三つの側面があり、どの部分を鍛えるかによって効果量に影響を与えるというのが興味深いです。 続きを読む
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Q.
学業以外で取り組んだこと(100文字以内)
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A.
アルバイトでは大手飲食チェーン店のキッチン業務を担当していました。関西ブロック3位の繁盛店であり、とても忙しいですがやりがいはあります。時間帯責任者として後輩の育成にも関わっています。 続きを読む
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Q.
周囲の信頼を得るためにとった行動(300文字以内)
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A.
バンクーバー国際空港の土産ショップ店員として4か月間働いていました。職場に唯一の日本人であり、初めの1か月程は環境になじめず、孤立していました。多様な背景を持つ人々の中で信頼関係の中で働きたいと感じ、自己開示を積極的に行いました。具体的に食事に誘うなどコミュニケーションの場作りを心掛けました。また業務面では、チームのメンバーとしての自覚を伝えるために、同僚の仕事を手伝い、他部署の同僚の仕事を体験するようにしました。結果として多様な国籍の同僚と仕事仲間を超えた信頼関係を築くことができました。この経験によって、信頼関係は自然に出来るものではなく自ら作るものという認識の変化が起きました。 続きを読む
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Q.
困難に対応した体験(300文字以内)
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A.
語学学校でのプレゼンのためのグループワークにおいて、チーム内で意見対立が生じ、方向性が定まらず進行が停滞しました。状況改善には再度グループのゴールとスケジュールの共有が必須だと考え、調整機能を果たしました。具体的な行動として議論のフローの見える化を行い、目的達成のどの過程での意見対立であるのかの俯瞰的理解を促しました。また締め切りまでのスケジュール作成、スピード感の共有をしました。結果意見対立を活かし、プランAとBに分けて発表し、対立を効果的に昇華することができました。このような経験から、チームでの活動において自分の役割を意識することは目標達成へ大きく貢献することを学びました。 続きを読む
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Q.
学業、趣味を通じて得た専門知識についてわかりやすく説明(300文字以内)
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A.
学業ではワーキングメモリ(WM)という脳機能と言語習得との関連性を学んでいます。WMは心の作業台といわれ、一定時間情報を脳内に保持し、処理する機能を担っています。例えば鍵を探す場合、対象物を意識に留めておけるのはWMのおかげです。その働きが弱いと、探し物の際中に対象物の情報が消え、何を探そうとしていたのかわからなくなってしまいます。年齢や遺伝などの要因によりWMの情報保持の量に個人差があり、知能指数や学習能力、社会適応能力にも関わる脳機能であると考えられています。ただWMは鍛錬によって成長する可能性を持っており、トレーニング方法が確立されています。ただWMトレーニングの転用可能性は賛否両論あります。 続きを読む
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Q.
関心を持った理由(150文字以内)
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A.
住友グループの「自利他利公私一如」という理念を知り、目前の仕事やお客様に対して誠心を持って接する姿勢を学ぶことができる企業であると感じました。私の就職活動の軸が、「日本を知り、伝える」であり、貴社で学んだ企業精神の発信ができる場として海外で働く機会が豊富であることにも興味を持ちました。 続きを読む
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Q.
起業を選ぶ軸(100文字以内)
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A.
「社会貢献度の高さ」、「将来海外で働くチャンスがあるか」 続きを読む