
24卒 インターンES
財務管理
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用)
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A.
SNS運用の仕方やWebマーケティングに興味がある。最近大学のゼミ活動で、〇〇と共同のプロジェクトが作られた。興味があったことだったので、プロジェクトメンバーが一人になる可能性がある中、立候補した。【挑戦は、期間を逃すとできないことが多いと考える。】フォロワー、投稿の伸ばし方に関する勧められた YouTubeを見て吸収することが楽しい。このアプリの「〇〇」という目的に向けて、今後自分でSNSを実際に動かしながらお客様を増やす方法を分析できる実力を付けることが目標である。 続きを読む
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Q.
自己 PR (OpenESを使用)
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A.
私の長所には、やってみたい・知りたいと思ったことは、まずチャレンジしようと行動することがある。大学に入学して何かしたいなと思ったときに、アルバイトは大学生のうちのこの4年間しかできない。だから、少しでもやりたいと思う職種をやりたい!やろう!と思った。それと同時に、アルバイトという手段でいろんな仕事場の裏側を知ってみたい。それから、最大4つ掛け持ちアルバイトを行い、いろんな場所で働いた。特に、ファミリーレストランでのキッチンの仕事は、テキパキ動くこと、ピーク時の効率性を良くするための下準備など、私の仕事スピードが提供時間に大きく関連していたため、責任もあり一番仕事をしていると感じる。ここでのテキパキ行動を、他のアルバイトや日常でも活かしていて、前よりも先を見て行動できるようになった。1つのアルバイトを続けるよりも、色々な仕事に手を付けたことは、視野が広がり、 価値のあるチャレンジだったと思う。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
ゼミでのプロジェクトである。具体的には、〇〇まで手がけたこ とである。〇ヶ月後には〇〇が決まっていたプロジェクトであり、「〇〇」と言うことをどう営業の際に、その根拠を深掘りして伝えるかが課題だった。〇〇は調べたものの、〇〇からは〇〇の根拠が薄いことを指摘された。また、〇〇の際には〇〇などの見てわかる数字をもっと出すべきとアドバイスをいただいた。この〇〇を〇〇できたため、次は〇〇を自分の代で一から考えることになっている。だから、次の〇〇を作る上で、今回の根拠の薄さという課題を受け、〇〇のネックとなる課題をより深掘りして〇〇の際に突っ込まれても反応できるように準備したい。〇〇を深掘りできる力が、働き出した時の自分の力となり会社に貢献できると考える。 続きを読む