2023卒の先輩が四国化成ホールディングス技術職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒四国化成ホールディングス株式会社のレポート
公開日:2022年5月18日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考はすべてオンラインで行われた。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 技術系社員3名
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
GD終了後、予約した時間に再入場し開始。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
内定を頂いた際に「頭の回転が速い」という評価を頂いたため、投げかけられた質問には素早く回答するように意識していたことがよかったのではと考えている。
面接の雰囲気
少し堅くまじめな雰囲気。受け答えに対してあまりリアクションがなかったが圧迫面接ではない。技術面接だったため、研究内容について詳しく聞かれた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
自分の短所は何だと考えるか
>>新しいことに興味をもって、挑戦し続けられる反面、少し飽き性な部分があると思っています。ただ、同じように思える取り組みの繰り返しの中にも以前とは違うことは必ずあると思っているため、新しい「面白み」を常に探すようにしてモチベーションを維持できるように工夫しています。
>>仕事や研究開発はどうしても繰り返しになってくるがどう考えますか。
>>その点については私も想定しております。現在行っている大学での研究でも少しづつ条件を変えて調査をする地道な取り組みでありますが、目標や目的をしっかり把握し、コツコツ進めることが重要と考えているため、入社後似たような業務の繰り返しに思えることがあっても頑張り続けられると思います。
サークルのリーダーとして人を動かす中で苦労したこと/現在の大学を選んだ理由
>>意見が対立したときに一つの結論に決着させることに苦労しました。
対立する意見が出たときには、それぞれの立場の考えをよく聞き取り、なぜそのように考えるのか意見のすり合わせをすることで、お互いが納得できる妥協案に帰着させるようにしていました。
>>ほとんどすべての学部が一つのキャンパスに集まっているという環境であるため、文理関係なく交流でき、様々な価値観、バックグラウンドを持った人と交流できると考えたためです。また、留学生の受け入れも活発であるため、異文化交流にも取り組むことが出来ると考えたことも理由の一つであり、現在の大学に進学することに決めました。実際に入学してから、多くの人と交流をもち、たくさんの知見を得ることが出来ました。
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四国化成ホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 四国化成ホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シコクカセイホールディングス |
| 設立日 | 1947年10月 |
| 資本金 | 68億6700万円 |
| 従業員数 | 1,306人 |
| 売上高 | 694億9300万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 渡邊 充範 |
| 本社所在地 | 〒763-0082 香川県丸亀市土器町東8丁目537番地1 |
| 電話番号 | 0877-22-4111 |
| URL | https://www.shikoku.co.jp/ |
