
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 富士フイルムグループの製造業としての魅力や、独自の課題形成手法を学べる点に惹かれて参加を決めた。加えて、自分の「原動力」を客観的に言語化する機会が少なかったため、就活の軸を見直す一つのきっかけとして活用したいという思いもあった。続きを読む(全114文字)
株式会社バッファロー
株式会社バッファローのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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公開日:2022年3月25日
インターン概要
投稿者
参加した時点では第一に志望していた企業だったからです。この企業の早期選考に参加するためにもこのインターンシップに参加する必要があったうえに、企業研究のためにもためになるのではないかと思い参加をしました。
就活会議のサイトを見て、どのようなことがESにて問われるのかを事前に把握して、選考解禁日からすぐにESを書けるようにしておきました。
選考はESのみです。その分評価がしっかりとされるので手を抜くことなく書く必要があります。
応募 → エントリーシート
インターンシップに参加した理由
WEB入力
採用サイトのマイページから提出
字数が200字と比較的少なかったため、少ない文字で如何に内容を伝えるかを心がけました。
就活会議に登録した。この企業のエントリーシートを参考にして、自分が前から書いていたものを改善したり、友人に添削してもらった。
就活会議のサイト
新規顧客開拓のための提案とプロモーション方法
企業説明、グループワーク、プレゼンの順番でした。
商品企画における市場調査、新規顧客開拓の難しさ。
企業へ提案する商品とその展開方法を立案する営業職インターン
最初は大まかに企業説明が行われ、2時間にわたるグループワークをしました。この時間内にプレゼン資料の作成もしました。最後にプレゼンをおこない、全体のフィードバックがされました。
新卒採用担当
なし
特に質疑応答の時間以外においては、社員の方と話す機会はありませんでした。社員の方も現役で営業部の方はおらず、人事で新卒採用担当の方ばかりだったので、現在の業務形態に詳しくない人が多かったのではないかと考えました。
メンバーのほとんどがグループワークの初心者で、どのように話し合いを進めていけばよいのか、効率が悪かったように思いました。限られた時間のなかで無言だった時間があったことも否定できません。今思えば、当然のことではあるのですが、どのように話を進めていくか調べていた方が良かったなと思いました。
グループ内のメンバーとしか関わりがなかったように感じられました。他のメンバーからインターン参加状況など聞き、他の人はどのような業界研究をしているかなどを学ぶことができました。
。営業職がどのような視点からモノを売り込むのかといったことを学べました。購入者側がどのようなものを求めているのかをヒアリングし、期待を超えるプランを形成していくことが求められるのだと思いました。また、BtoBとBtoCにおいても求められているものに違いがあるのだと感じました。
PC周辺機器メーカーということもあって、同業他社との比較を明確にしておいた方がよりインターンシップをより有効なものにできたと思いました。
事業説明の中に時間割が細かに記載されていることや、残業に至った具体的な理由を説明していただけたので、働いている自分を想像できました。グループワークの内容としても、実際に営業職の人が行うような課題に取り組むことができたことから、業務を体感できたと思います。
関関同立及びそれ以上の学生参加者が非常に多いと感じたものの、学歴フィルターがないとおっしゃっていたことから、内定をもらえる可能性はゼロではないと思いました。参加者もIPC周辺機器の知識に長けている人はそう多くなかったので、スキル面においても内定が出る可能性は十分にあると考えました。
志望度が上がった理由は、事業内容をより詳しく聞くことができたからです。ファブレスメーカーであることから営業や企画、マーケティングに注力できる環境が備わっていることから、他の企業よりもそれらの事業やプロジェクトに専念ができるのではないかと考えました。
このインターンシップそのものは本選考に有利にならないと思った。このインターンシップに参加後に、秋期インターンシップには早期で申し込みができるようになるので、企業研究の面においては有利になるのではないかと考えた。
インターンシップ参加後の社員や人事のフォロー、懇親会は特にありませんでした。秋期インターンシップの案内が比較的早かったです。
インターンシップ参加前は、ひとつに絞らず様々な業界を見ていました。その中でも、手に職を付けられるIT企業や、それを支えるPC周辺機器メーカーに興味を持っていました。一方で、大手や中小企業といった規模感の点においてはあまり見ないようにしていました。代わりに、企業で働いている人の性格や雰囲気いった社風には注目していました。
このインターンシップの参加を経て、企画も数打てば当たる!という考えではなくて、需要を的確に理解してから開発が行われているのだと感じられました。一方で、社員の方々が連携がとれておらず、コミュニケーションをとらない企業なのかな?という印象も持ちました。今後のインターンや説明会では社員の雰囲気から職場環境を見極める必要があると考えました。

| 会社名 | 株式会社バッファロー |
|---|---|
| フリガナ | バッファロー |
| 設立日 | 1975年5月 |
| 資本金 | 3億2000万円 |
| 従業員数 | 628人 |
| 売上高 | 642億6700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 牧寛之 |
| 本社所在地 | 〒460-0011 愛知県名古屋市中区大須3丁目30番20号 |
| 電話番号 | 052-249-6610 |
| URL | https://www.buffalo.jp/ |
| 採用URL | https://www.buffalo.jp/recruit/fresh/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。