
23卒 インターンES
総合職(施設系統)
-
Q.
研究・ゼミ(教授名・研究テーマ)等の内容、或いは大学で学んでいることについて簡潔にご記入ください (200文字以内)
-
A.
---学校では、---(教授名)研究室に所属し、自らも経験した---災害に関する研究を行いました。災害時に行政は、住民ニーズや感情を考慮して的確かつ迅速に交通施策を講じる必要があると考え、研究では、SNSから施策に対する住民ニーズを抽出することを試み、成果は最終的に、---等に提言しました。今後は---大学---(教授名)研究室で、高齢ドライバーの交通安全に資する研究を行う予定です。 続きを読む
-
Q.
インターンシップに応募した動機、希望コースの選択理由についてお書きください (200文字以内)
-
A.
交通の面から人々の暮らしを支えたいと思い応募しました。とりわけ貴社では、三大都市圏を繋ぐ重要路線である東海道新幹線を管轄しており、その運用を土台から支えることに携わりたく施設系統を選択致しました。施設保守の重要性は認識されにくいと思いますが、「当たり前」を安定して提供する上で欠かせません。そこでインターンシップを通じて、貴社の高い技術を学ぶと共に、技術者として活躍する方法を知りたいと考えています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も打ち込んだこと、現在打ち込んでいることなど、文章で自己PRしてください (400文字以内)
-
A.
小学校から高校まで軟式野球部、硬式野球部に所属し、厳しい練習に日々打ち込んできました。とりわけ、私はチームの大黒柱であるエース投手であった為、毎日5km以上のランニングや150球の投球練習等、人一倍練習を積み重ねてきました。弱音を吐いたり、辞めようとしたりしたこともありました。しかし、試合に勝ちたいという強い気持ちが精神の軸としてあり、こうした厳しい練習を投げ出すことなく継続することが出来ました。結果として、球速は20km/h程度速くなり、より一層チームの勝利に貢献出来るようになりました。以上より2つの力が身に付きました。1つ目、目標達成まで決して継続して取り組む力、2つ目、何事にも屈しない強い精神力です。貴社でも、プロジェクトを進行させる際に壁が立ちはだかることがあるかと思われます。そこで、私の強みを最大限発揮しつつ課題解決に粘り強く取り組み、チームプレイに貢献したいと考えております。 続きを読む
-
Q.
研究或いは大学で学んでいることが当社の仕事にどのように活かされると考えているか記載してください。 (300文字以内)
-
A.
前述のように、災害時のSNSから交通に対する住民のニーズを抽出する研究に取り組んできました。これは、災害時のみならず通常時でも活かされます。例えば、貴社の駅舎等の関連施設に関する新設プロジェクトや整備に活かされると考えています。具体的には、住民説明会等の意見と併せて、鉄道関連施設に関するSNS投稿を収集し、忌憚のない意見を洗い出します。そして、これらを量的・質的に分析・評価し、鉄道利用者や地域住民がいま、どこで、何を感じているのかを的確に把握します。こうした情報を多角的に分析することで、事業戦略を立てる上での重要な参考情報となる可能性があり、一層利用者に寄り添った施策を講じることが出来ます。 続きを読む
-
Q.
社会に出て、どのような仕事を行いたいと考えているか自由に記載してください。(当社以外の仕事でも構いません) (300文字以内)
-
A.
交通インフラを支える仕事を行いたいと考えています。今では、鉄道や道路等は人々の移動や物流に欠かせない存在でありますが、それらが「無くなったら」と思う人は少ないと考えられます。これは、鉄道(道路)が現代における「当たり前」となっている為です。その反面、近年の激甚化した災害により、交通インフラが被害に遭い、交通網が途切れる事態が頻繁に発生しています。その為私は、近年の激甚化した災害にも耐え、通常時と同等のサービスを提供する、強靭な交通インフラをこの手でつくり上げたいと強く思っています。そして最終的には、交通網の途絶よって生じる陸の孤島を無くし、交通からまちに賑わいを創出していきたいと考えています。 続きを読む