
23卒 インターンES
Summer Internship(5日間)
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Q.
研究・ゼミ(教授名・研究テーマ)等の内容、或いは大学で学んでいることについて簡潔にご記入ください
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A.
私の研究テーマは、符号理論だ。この理論は、誤った情報を正しい情報に訂正する理論である。情報の受け手が誤った情報を受け取った時、正しい情報に直す必要がある。そこで、符号理論が役に立つ。この理論は、情報を訂正することが出来なくても、与えられた情報そのものが正しいかどうかを判断することもできる。まずは、現実世界で与えられた情報が正しいかどうかを判断をできるような理論として、応用して行きたいと考えている。 続きを読む
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Q.
インターンシップに応募した動機、希望コースの選択理由についてお書きください
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A.
私が貴社のインターシップに応募した動機、そして運輸系統の選択理由は、貴社の強みである東海道新幹線の正確さに惹かれたからだ。東海道新幹線は無事故で、運行の正確性も非常に高いと伺っている。今私が研究している内容は、情報伝達時の正確性を保つための理論である。貴社の新幹線の運行時の正確さの秘訣と私の扱っている理論を掛け合わせることにより、お互いにより良いものが出来るかもしれないと考えている。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと、現在打ち込んでいることなど、文章で自己PRしてください
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A.
私の強みは、積極性だ。私はアルバイト先で、労働生産性向上に取り組んだ。そのアルバイト先は、デリバリーピザを運営する飲食店だった。私達バイトリーダー3人は、SVから労働生産性を向上させるか賃金のカットダウンするかの2択を言い渡されていたので、責任を持って労働生産性向上に向けて取り組んだ。労働生産性向上の為に、デリバリーのスピードを上げて時間当たりの配達件数を多くすることを目指した。そのため店長に、店内でデリバリースタッフを補助する人員の配置を提案した。しかし、その人員の仕事内容がハードになってしまうため、難色を示された。そこで、その役を私達が引き受けることにより、了承を得た。仕事内容としてはかなり辛かったのだが、バイトリーダー同士で励まし合いながら、執念を持って目標に向けて頑張った。その結果、労働生産性は大きく向上した。このように、積極的に課題解決に取り組むことが出来るのが私の自己PRだ。 続きを読む
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Q.
「自分らしさが最も現れている」写真を1枚添付し、簡単にそのエピソードをお書きください。
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A.
この写真は、私がコンサートでピアノを演奏している時の写真だ。大人数の前での演奏は非常に緊張したが、練習の甲斐もあって上手に演奏することができた。この経験より、私は多少の事に動じない度胸が身についた。 続きを読む