- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. グローバル化を進める企業であり、内資企業の中で画期的な新薬の創出をしているなど、今後の可能性が非常に大きい企業であると感じたためです。また患者中心の風土が根付いているように感じたため、応募することにしました。続きを読む(全104文字)
【医師との共創体験】【22卒】日本新薬の冬インターン体験記(理系/MR職)No.14932(東京理科大学大学院/女性)(2021/5/24公開)
日本新薬株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2022卒 日本新薬のレポート
公開日:2021年5月24日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年12月 中旬
- コース
-
- MR職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
MR職という職種事態に興味を持っていたということはもちろん、前回の企業理解編1dayインターンシップに参加したことで日本新薬への志望度が高まり参加を希望した。前回のインターンシップに参加していれば今回のインターンシップにも選考無しで参加できるため、参加のハードルも低かった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
初回のインターンシップの時に書類選考を通過していれば無条件(先着順)で受けられるため、予約が埋まる前に急いで予約した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考は全くないので、同業他社と比較して選考において重視されるポイントなどは特にない。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2020年12月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- zoom
- 参加人数
- 16人
- 参加学生の大学
- 京都薬科大学の学生が多いように感じたが、学歴フィルターのようなものはないと思った。
- 参加学生の特徴
- 6年制薬学部の人や薬学部の人が多いと思うが、4年生の理学部生もいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
MR業務体感ロールプレイング
インターンの具体的な流れ・手順
グループワークがほとんどで、医師役の人と会話しながら進んでいった。
このインターンで学べた業務内容
MR職の業務内容
テーマ・課題
MRロールプレイング
1日目にやったこと
「ドクターの問題解決のお手伝い」をテーマに治療薬の提案を行った。そのために医薬品の添付文書などを基に医薬品情報を集めたり、併用薬の提案、併用禁忌の情報提供を行ったりした。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事、MR経験者
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
医師役の社員の方に疑似訪問を行い関係構築を体験する場面があった。学生と社員という立場で会話を行う機会はなかった。しかし、グループワーク中にブレイクアウトルームに入ってきた社員に、ワークの内容関係なく質問をしてもいいと言われた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークの時間が限られていたので、時間配分や議論をスムーズに進めていくことが難しかった。MR職の社員として医師と接する訪問体験を複数回行うので、言葉遣いや雰囲気なども意識する必要があった。医師役の方は訪問回数やこちらの接し方に応じて態度が変わってくるのでそれは楽しかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループの中で方針を話し合ったりなどした。薬学知識のない学生には薬学部の学生から説明をしたり助け合うような風潮があった。
インターンシップで学んだこと
提供を考えている医薬品の情報だけでなく、併用薬の提案や併用薬の禁忌・制限まで調べていく必要があることは想像できていなかったので、MR職の「情報提供」という業務の解像度を上げる事ができたと思う。医師は医薬品の添付文書レベルのことは普通に知っているので、その上をいかなければならない難しさも感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
事前に見るように言われていた動画が3つあったが、見ていなくても正直問題なかった(社員の方々もそう言っていた)。準備したほうがいいことも特にないと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
日本新薬のMR職の社員になり切って実際の業務内容を深掘りしていくことができ、ロールプレイングすることが出来たため、働く自分の姿をより鮮明にイメージすることが出来たと思う。また、他の学生の話し方や思考の流れなどを知ることもでき、刺激になった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
会社の雰囲気が自分に合っていると感じたため、もしかしたら企業とのマッチ度合いは高いと思った。MR職は文系でも就職できる職種ではあるが、薬学出身のMRの需要は高まっていく傾向にあると思うので、そういう部分でも評価してもらえることがあれば、内定をもらえる可能性はあると思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
初回のインターンシップから感じていたが、企業や社員の方々の雰囲気がよく、企業のビジョンや考え方に共感する部分が多いため志望度が順調に上がっていると感じた。今後のインターンシップにも参加し、このまま企業研究を続けて本選考に控え、選考に参加したいと考えている。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップに参加したことが関係しているのかは分からないが、4月以降にMR職ベテラン社員・若手社員との座談会(縁日)に招待された。本選考の面接でも縁日に参加したことを確認するような質問をされた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
座談会などは特になかった。グループワーク中にブレイクアウトルームに入ってきた社員に質問を出来る時間が多少あった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
この時点ではMR職志望で製薬メーカーを受けるか、開発関係職としてCRO業界のCRA職を志望するか迷っており、はっきりと決め切ることは出来ていなかった。CROは製薬メーカーよりも選考が早い(11月~3月)なので、製薬業界の本選考の練習を兼ねてCROに応募しながら、製薬企業の説明会に参加し、ゆっくりと志望業界を決断していった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
前回のインターンシップに引き続き、社員の方々の雰囲気がいいという印象が強く残った。インターンシップが企業説明だけで終わってしまう企業も多い中、具体的な業務を体験することができ、就職活動生への思いやりのようなものを感じられた。日本新薬はアンメットメディカルニーズの分野で新薬を上市しているため、MR職として育薬に関与して行けるところも魅力的であると思った。
同じ人が書いた他のインターン体験記
日本新薬株式会社のインターン体験記
- 2027卒 日本新薬株式会社 ★1st step:業界・会社・職種理解を深めるプログラム★のインターン体験記(2025/12/22公開)
- 2026卒 日本新薬株式会社 研究開発オープンカンパニー1st stepのインターン体験記(2025/11/17公開)
- 2027卒 日本新薬株式会社 ★1st step:業界・会社・職種理解を深めるプログラム★のインターン体験記(2025/10/30公開)
- 2027卒 日本新薬株式会社 研究開発オープンカンパニー1st stepのインターン体験記(2025/10/30公開)
- 2027卒 日本新薬株式会社 研究開発オープンカンパニー1st stepのインターン体験記(2025/09/25公開)
- 2026卒 日本新薬株式会社 研究開発オープンカンパニー2nd stepのインターン体験記(2025/07/24公開)
- 2026卒 日本新薬株式会社 研究開発オープンカンパニー1st stepのインターン体験記(2025/07/24公開)
- 2026卒 日本新薬株式会社 研究開発オープンカンパニー3rd stepのインターン体験記(2025/07/24公開)
- 2026卒 日本新薬株式会社 研究開発オープンカンパニー1st stepのインターン体験記(2025/06/25公開)
- 2026卒 日本新薬株式会社 研究開発オープンカンパニー1st stepのインターン体験記(2025/06/25公開)
メーカー・製造業 (医薬品)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 製薬企業の医薬品開発に興味があったため。また、第一三共は安全性の求められるがん領域に特に注力しており、ファーマコビジランス職の役割が大きいと感じており、どのような業務を行っているのか気になったため応募した。続きを読む(全103文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
薬学部6年制限定のインターンという事で気になって応募をした
もともと品質管理に興味を持っていたため、ほかの企業よりも競争率が低いと考えられるこちらの企業に応募した
参加した理由はどのように無菌製剤の品質を保ちながら大量生産しているのかきになった。
続きを読む(全127文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 技術交流会という形で、開発・研究・CMCなど様々な業種を早い時期に見ることができると考えたからです。研究か開発かで迷っていた中で、現場社員と話す機会ができる良い機会であると思い、選考過程も少ないため、参加を決めました。続きを読む(全109文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. インターンに参加すれば早期選考への案内がもらえるとのことだったので、このインターンに参加することを決めました。自分はメーカーとインフラを中心に見ていたこともあり、小林製薬はある程度知名度もあるメーカーであったので決意した。続きを読む(全111文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 製薬会社の開発職を志望していたので、製薬会社の中でも最大手である中外製薬に興味がありました。東京勤務を希望していたので、東京に本社があることや住宅手当などの福利厚生も完璧なのでここに入社できればこの上ないと思い、参加しました。続きを読む(全113文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 低分子医薬品の研究職について知れるかどうかという基準でインターンシップを選びました。他の研究開発職インターンシップではすべて落選していたこともありまずは自分でも行けるレベル感かつ業界・業務理解を深めたいと想い応募しました。続きを読む(全111文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. タカラバイオが強みとする遺伝子・細胞工学を基盤に、基礎研究から社会実装まで一貫して取り組む姿勢に魅力を感じたためです。研究職インターンを通じて、実際の研究現場での課題解決や企業研究の視点を学び、自身の研究力を高めたいと考え参加を志望しました。続きを読む(全121文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 本音としては、バイオ医薬品研究の実態を自分の目で確かめたいと思ったことが一番のきっかけである。大学での研究が将来の仕事としてどのように社会実装されるのかを具体的に知りたいと感じていた。参加した理由は、明治Seikaファルマがバイオ医薬品に強みを持ち、研究職向けにグ...続きを読む(全231文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 生活者の健康や快適な生活を支える製品を提供している企業で、自分の課題解決力や分析力を実践的に活かしてみたいと考えたためである。参加した理由は、単なる業界理解や企業理解にとどまらず、実際のビジネス課題に触れながら、製品開発やマーケティング、事業運営における意思決定の...続きを読む(全294文字)
日本新薬の 会社情報
| 会社名 | 日本新薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンシンヤク |
| 設立日 | 1919年10月 |
| 資本金 | 51億7400万円 |
| 従業員数 | 2,323人 |
| 売上高 | 1602億3200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中井 亨 |
| 本社所在地 | 〒601-8312 京都府京都市南区吉祥院西ノ庄門口町14番地 |
| 平均年齢 | 41.4歳 |
| 平均給与 | 919万円 |
| 電話番号 | 075-321-1111 |
| URL | https://www.nippon-shinyaku.co.jp/ |
