- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと金融機関に興味があり、その中でもりそな銀行は以前から名前を聞いたことがあったため、実際の業務や社風を知りたくてインターンに参加しました。参加を通じて、銀行の仕事の理解を深めることに加え、自分が金融業界でどのように働きたいかを具体化したいと考えたのが理由です...続きを読む(全167文字)
【M&Aで未来を切り拓く】【22卒】京都銀行の冬インターン体験記(文系/秋季インターンシップ)No.19294(非公開/非公開)(2022/1/5公開)
株式会社京都銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2022卒 京都銀行のレポート
公開日:2022年1月5日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年11月 下旬
- コース
-
- 秋季インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
学部からとりあえず銀行をいくつか見ていて、自宅から近く、有名な京都銀行を選んだ。このときはまだ特に業種は絞っておらず、銀行も視野に入れるために詳しく知りたかったので参加した。また、一つの経験として学びがあるかもしれないということも期待していた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ホームページなどから、京都銀行にしかない情報を集めた。他の銀行と比較し、その特色を自分なりにつかんでおいた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接選考はなくESのみで参加できたので、読みやすい文章や、自分らしさをアピールすることができていれば選考には通過できるのではないかと思う。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年10月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
インターンシップで学びたいこと。/自己PR
ESの形式
webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
結論ファーストで書くことで、途中で何の話をしているのかわからなくなることを防いだ。なるべく数字を使い、わかりやすく書いた。
ES対策で行ったこと
他の人のエントリーシートを実際に読んでみて、書き方や形式をつかみ、自分なりの言葉で何度も書いた。書いたものを他人に一度見てもらい、フィードバックをもらことで改善していった。何度も書くことでまとめ方や表現の仕方が上達していくと思う。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、企業HP
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 京都銀行 金融大学校 桂川キャンパス
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 同じグループワークのチームでも関関同立がほとんどであった。友人同士で参加している人もいた。全体的にも、ほとんどが関西の学生だった。
- 参加学生の特徴
- 和気あいあいと学生らしくグループワークを楽しんでいるグループもあれば、真剣に取り組んでいるまじめなグループもあった。どちらかというと、明るくまじめな学生が多かった。しかし、事前課題を忘れている人も数人いたのでそれほど志望度は高くないように思えた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
M&Aの事業立案型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
会場へ着くと名前プレートを配布される。グループごとに着席し、時間まで待機。
企業の説明があったのち、休憩をはさみ、グループワーク。最後に質疑応答の時間があった。
このインターンで学べた業務内容
業務内容や他銀行との違い、銀行が行うM&Aについて
テーマ・課題
M&Aによるビジネス創出案を考えよ
1日目にやったこと
グループで軽く自己紹介、事前に出されていた課題をグループ内で共有(課題の提出はない)、職員の方からの企業紹介、質疑応答、複数の企業の情報が書いてある数枚の紙が配布され、それをもとにどの企業をマッチングさせれば新たなビジネスを創出することができるのかをグループワークで話し合う⇒発表
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
無し
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークの間もアドバイスをくださったりなど、かなり近い距離間だった。フィードバックでは、M&Aにおいて、しっかりと軸を決めてブランディングしなければ何年も長く続くビジネスにはならないということを教わりました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
事前課題があったにもかかわらず、忘れてしてこない人がいたり、結局提出もなく、必要だったのかな、と思った。グループワークでは、最後の方に良い意見が出てきたので、まとめることが大変だった。また、コロナ禍ということもあり、互いに席が離れていたので大きな声で話さないとよく聞こえなかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループ内では全員が意見を出しやすい環境だった。互いに意見を尊重し合いながら、よい結論へと導くことができた。
インターンシップで学んだこと
金融業界についてや、銀行の幅広い業務について知ることができた。社員の方の雰囲気もなんとなくだがつかむことができた。また、コロナ禍でオンラインばかりの中で、対面型のインターンシップはとてもありがたかった。他の就活生と近況報告や情報交換をすることができたのもとても有意義だった。
参加前に準備しておくべきだったこと
質疑応答の時間があるので、必ず一つは質問すると決めておき、事前にホームページなどで調べてもわからなかったことをまとめておくべきだった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
情報収集程度の気持ちだったので、その感情はとくに変わらなかった。どうしても京都銀行でなくてはならないという学びや感情の変化は特になかった。また、M&Aなどはとても魅力的な事業に思えたが、やはり銀行は窓口のイメージが強く、窓口で働くところを想像できなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加した周囲の学生のレベル感で言うと、自分は同じ程度であったが、熱意の面ではかなり劣ると感じた。熱意のある学生は、質疑応答の際にも、事前に調べてきた情報から自分の意見を踏まえつつ質問をしていたので、本選考においても、このような学生に内定が出るのだろうと思ったから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
特に京都府に対しての愛着やこだわりもないので、京都銀行でなくても良いと感じた。また、実際にM&Aの体験をグループワークでしてみて、とても魅力的な事業だと思ったが、自分が将来就きたい仕事ではないと感じた。インターンシップに参加してもここで働くというイメージできなかったことが最も大きな理由。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
質疑応答の際に、ホームページなどでは得られない情報を聞くチャンスがあったり、インターンシップのみの座談会があったりなど、インターンシップに参加したことが本選考に直結するわけではないが、有利な点は多いと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者限定の座談会が実施されていた。今回のインターンシップでは人事の方のみだったが、座談会では他の部署の社員と話すことができる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
特に業界も絞っておらず、説明会やインターンシップなどで複数の企業を見ることで絞ろうとしていた。どういう業界で働きたいかなど強いこだわりはなかった。学部から、金融業界は興味を持っていたが、食品メーカーなども見ていた。まだ就職活動を始めたばかりだったので、特にこだわりはなく、BtoCの名の知れた企業ばかり見ていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
銀行は10年後に無くなる仕事という風によく言われているが、実際は業務も幅広く、まだまだ活躍できるフィールドがあると知った。窓口業務だけでなく、M&Aなどの仕事があり、地域の活性化にもつながっていることが分かった。さらに、銀行員は硬いイメージがあったが、社員の方は常に笑顔で明るく、冗談を言って場を和ませてくださった。
同じ人が書いた他のインターン体験記
株式会社京都銀行のインターン体験記
- 2027卒 株式会社京都銀行 1dayインターンシップのインターン体験記(2026/02/27公開)
- 2027卒 株式会社京都銀行 1dayインターンシップのインターン体験記(2026/01/19公開)
- 2026卒 株式会社京都銀行 1dayインターンシップのインターン体験記(2025/11/19公開)
- 2026卒 株式会社京都銀行 1dayインターンシップのインターン体験記(2025/10/16公開)
- 2027卒 株式会社京都銀行 1dayインターンシップのインターン体験記(2025/09/01公開)
- 2026卒 株式会社京都銀行 1dayインターンシップのインターン体験記(2025/06/23公開)
- 2026卒 株式会社京都銀行 1dayインターンシップのインターン体験記(2025/05/28公開)
- 2026卒 株式会社京都銀行 1dayインターンシップのインターン体験記(2025/05/19公開)
- 2026卒 株式会社京都銀行 1dayインターンシップのインターン体験記(2025/05/13公開)
- 2026卒 株式会社京都銀行 1dayインターンシップのインターン体験記(2025/05/12公開)
金融 (銀行)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. メガバンクの一角であり、就職活動をする上でまず初めに受けてみようかなと思える企業である。業界自体は広く見ていたためあまり重すぎるプログラムだと幅広く見れないという点、そして金融業界全般を知るに当たっては手っ取り早かったため。続きを読む(全112文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融はあらゆる産業や個人の挑戦を支える社会インフラであり、その根幹を担う銀行システムに強い関心を持った。中でも三菱UFJ銀行は国内最大級の顧客基盤を持ち、基幹システムの安定性とデジタル変革を同時に求められる点に難しさと面白さを感じた。単なるIT導入ではなく、業務・...続きを読む(全203文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. ITを使って社会インフラを支える仕事に関心があり、その中でも金融は影響範囲が広く、失敗が許されない分だけITの重要性が高いと感じたからである。特に三井住友銀行はデジタル投資に積極的で、IT部門が企画段階から関与できる点に魅力を感じた。続きを読む(全117文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界に興味があり、信託銀行の業務内容について知りたかったから。また、三井住友信託銀行という大手企業における社会人の働き方について実際にインターンシップを通して社員の方と話す中で知り、自分の社会人として働いている姿を想像したかったから。続きを読む(全119文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 出身が神奈川県ということもあり、名前を知っていたこと。金融業界に興味を持っていたため選考に参加しようと思った。メガバンクに比べ難易度が低いと考え、自分でも参加できるのではないかと考えエントリーシートを提出した。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界に興味を持っており、その中でも営業を体験したいと考えていたため興味を持った。このインターンは実際に営業を体験することができるインターンであったため、私の望む金融業界での営業を体験できると感じ、参加した。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと地方銀行に興味がある中で、比較的採用HPが見つかりやすかったことや、東京周辺ということなど。地方銀行でありながら財務基盤は規格的健全であり、行員への待遇面でも地銀の中ではトップクラスだと判断できたため。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々金融業界を志望しており、そのなかでも事業内容の公益性や規模の大きさを測った際にメガバンクやその関連機関は非常に魅力的な会社であると思っていた。ゆえに当社に対してとても関心があり、一度はインターンシップに参加してみたいと思った。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 山陰合同銀行は、島根県と鳥取県を中心とする山陰地方随一の銀行である。その為、給与も高く福利厚生も良いと聞いていたので、参加をしようと思いました。また、大学の先輩も多数内定をもらっていたので、是非参加してみたいと思いました。続きを読む(全111文字)
京都銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社京都銀行 |
|---|---|
| 設立日 | 1941年10月 |
| 資本金 | 421億300万円 |
| 従業員数 | 3,261人 |
| 売上高 | 1456億8100万円 |
| 代表者 | 安井幹也 |
| 本社所在地 | 〒600-8416 京都府京都市下京区烏丸通松原上る薬師前町700番地 |
| 平均年齢 | 38.3歳 |
| 平均給与 | 658万円 |
| 電話番号 | 075-361-2211 |
| URL | https://www.kyotobank.co.jp/ |
