- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界を志望しており、特に銀行業界を志望していたため、興味を持ちました。夏にりそな銀行の2daysインターンシップに参加しており、事業内容や会社の風土に興味を持ったため、このインターンに参加することを決めました。続きを読む(全107文字)
【未知の金融体験、感動の一日】【23卒】京都銀行の夏インターン体験記(文系/1dayインターンシップ)No.26044(非公開/非公開)(2022/5/10公開)
株式会社京都銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 京都銀行のレポート
公開日:2022年5月10日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年8月 中旬
- コース
-
- 1dayインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
大学のキャリアセンターから京都銀行のインターンシップを知った。この時、掲載されていた企業の中でが金融業界かつ名前を知っていた企業だったので、参加しようと考えた。とりあえずいろんな企業のインターンに参加できたら良いなと考えていた程度の志望度。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
大学経由ということもあり、締め切りが早かったので、5月6月の時点でエージェントに基礎的な(ガクチカ・自己PR)ESを添削してもらっていた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
大学経由であったので、不明だが、なぜ京都銀行のインターンに参加したいのかを自分の経験を含めてしっかり書くことは意識した。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年06月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
インターンの志望理由・学生時代に頑張ったこと
ESの形式
WEBで入力
ESの提出方法
大学のキャリアセンターのサイトに提出。
ESを書くときに注意したこと
通常ルートとは違うことは先に伝えておきたい。字数が多かったので、読んでいて分かりやすいのか、要点はしっかり伝える事ができているかについては意識して取り組んだ。
ES対策で行ったこと
エージェントに何度も添削してもらい、改善を試みた。就活サイトを見て、論理構成が参考になるものは取り入れて応用した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議・ワンキャリ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 1日目オンライン2日目桂川キャンパス
- 参加人数
- 60人
- 参加学生の大学
- 関関同立が多かったように感じるが、特に大学の偏りがあったようには感じない。
- 参加学生の特徴
- 社交的な学生もいれば、消極的な学生もいて様々であった。2日目は対面であり、ほとんどの学生がオンラインに慣れている事で、あまり効率良くできなかった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
京都銀行とは/京都銀行が実際に行なっている仕事の体感ワーク
インターンの具体的な流れ・手順
通常は1DAYで対面であったが、今回はコロナ禍という事で、8月頃にオンライン半日(京都銀行の事業内容の説明)、10月頃に対面半日(グループワーク・質問会)の2日編成で行われた。
このインターンで学べた業務内容
銀行員の顧客の悩みを解決する上での考え方や、資金運用の流れ・M&A
テーマ・課題
京都銀行の事業内容について理解を深めていくワーク
1日目にやったこと
主に、銀行業界の説明があり、その後京都銀行の説明が行われた。銀行業界は現在落ちてきているがその中での京都銀行の使命について詳しく説明があった。一部、1人で考える簡単なワークもあったが、発表する機会がなかったので、構える必要はない。
2日目にやったこと
1日目に続いて、京都銀行の仕事内容の説明から入り、実際に顧客の課題解決ワークが行われた。その後、各グループの発表者が発表し、フィードバックがあり、最後に質問会というような流れであった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事の社員の方々
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
人事の方とは、直接会話する機会がなかったので、関わりが持てたとは言えない。グループワークの発表で、各グループへのフィードバックが行われた程度であり、改善点というより感想が延べられて終わりだったので、成長機会にはならなかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークの時間が圧倒的に足りなかった事である。中々案が上手くまとまらない事や、時間配分ができなかった事が原因であるが、ほとんどのグループが足りていない様子であった。感染対策からか、一人一人の机の位置が遠く、ディスカッションするにはとてもやりにくいと感じた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
5、6人のグループでワークが行われた。1名が対面式にも慣れていて、かつ主体的に進めていたので、この子を中心に皆が意見を出すような感じであった、だが、一部、消極的な学生がいたので、その子を置いて行かないように、意見を聞くようにしていた。だが、その度にワークが中断してしまうので、効率よく進めていくにはどうすれば良いか考える機会になった。
インターンシップで学んだこと
地銀にインターンに参加したのは初めてであったが、基本的に行なっている仕事内容はメガバンクとあまり変わらないのだという事が分かった。京都銀行は地銀では大きく、多くの銀行が後退している中でも成長し続けているという事を前面に押しているので、その部分を学ぶ事ができれば十分であると思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
今回のワークでは、仮の事業者(顧客)の悩みに対し、どのような提案を行うかが試される内容であったので、日頃からこの業界とこの業界は、提携を結べば面白いのでは程度に考えている習慣があるとやりやすいと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
この企業というよりは地銀で働くイメージを持つ事ができなかった。行なっている仕事内容に関しては、メガバンクとあまり変わらないが、事業領域の大きさや、自分の成長意欲を考えると比較的ゆったりしている雰囲気があったので、自分は合っていないと感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
学生のレベルにおいてもあまり高くなかったので、難易度で言うとあまり高くないように感じる。この時期は面接やグループワーク選考ありの他の企業のインターンにも参加することができていたので、選考に対して自信を持って挑む事ができていた。ほとんどの学生は銀行業界で地銀を第一にしていないと思うので、その点も含めて考えた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
大きく上がった訳ではなく、京都銀行の行っている事業内容を知る事ができた事、ワーク自体は楽しかったので、本選考はエントリーしようと考えた程度。人事の方々の人柄はとても良かったので(あまり話すことはできていないが)、その点も含めて考えると、志望度は少し上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加者のみ座談会が設けられていた事で、京都銀行についての内容理解が深まったと思ったから。インターンシップのグループワークで発表を行った友人は1対1の面談に招待されていたので、一部優遇があると考える。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加の学生には、座談会が設けられていた。実際に参加したが、学生の人数も多く、質問に対して答えるだけだったので選考とは関係ないと考える。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
この時期は多くの企業のインターンに参加していた。(特に金融業界を中心に見ていた)銀行業界や保険業界を見ており、具体的には三井住友銀行、第一生命のインターンに参加、あるいは参加予定であった。どこの企業も事業内容の領域が広いが、自分自身の本当にしたい事はこれのなのかと自問自答を続けていたのがこの時期である。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
地銀の中でも京都銀行は成長性があり、本選考はエントリーしてみようと考えた。どこの企業も(特に銀行)グループワークの内容は、顧客の悩みを解決する提案ワークであり、M&AやJV、資金運用を行う同じようなもので少し飽き飽きした。銀行業界自体はエントリーを決めていたが、以前よりは志望度は低くなったので、保険業界中心にシフトしていった。
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-
A.
金融業界に関心があり、メガバンクとは異なる銀行を見ていた。
あおぞら銀行はその中での専門性を武器にしていて面白そうな銀行だと思ったから
5daysと1dayがあったが5daysの方が優遇がありそうなので前者にした。実際夏の5days参加者は秋のインターンシップ...続きを読む(全144文字)
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京都銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社京都銀行 |
|---|---|
| 設立日 | 1941年10月 |
| 資本金 | 421億300万円 |
| 従業員数 | 3,261人 |
| 売上高 | 1456億8100万円 |
| 代表者 | 安井幹也 |
| 本社所在地 | 〒600-8416 京都府京都市下京区烏丸通松原上る薬師前町700番地 |
| 平均年齢 | 38.3歳 |
| 平均給与 | 658万円 |
| 電話番号 | 075-361-2211 |
| URL | https://www.kyotobank.co.jp/ |
