- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学・大学院で学んできた電気分野の知識を活かせる仕事を探す中で、電力を安定して届ける送配電事業に興味を持ったことがきっかけです。特に、普段何気なく使っている電気がどのような設備や仕事によって支えられているのかを実際に知りたいと考え、東京電力のインターンシップに興味...続きを読む(全356文字)
【協調性が鍵!大阪街づくり】【24卒】関西電力の冬インターン体験記(文系/BREAK -Frontier-)No.38684(非公開/非公開)(2023/7/7公開)
関西電力株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2024卒 関西電力のレポート
公開日:2023年7月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年10月 下旬
- コース
-
- BREAK -Frontier-
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
アプリで書類とテストが免除され、選考会から参加させていくれる旨のインターンシップ選考のスカウトが来ており、効率よくインターンシップに参加し、業界を知ることが出来ると感じたから。また、関西電力を受ける層のレベル感を知りたかったから。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考会がチームでGDを何回かに分けて行うもので、関西電力では協調性が重視されていると感じていたため、自分を売るというよりは、とにかくチームとして議論が円滑に進むように書記などを行いチームに貢献した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
前述した協調性が非常に重視されていたと感じる。本番のインターンでは協調性に長けた人しかいなかった。
選考フロー
応募 → エントリーシート → グループディスカッション
応募 通過
- 実施時期
- 2022年09月 中旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年09月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
スカウト経由で免除されたため不明
ESの形式
スカウト経由で免除されたため不明
ESの提出方法
スカウト経由で免除されたため不明だが、恐らくマイページからの提出
ESを書くときに注意したこと
スカウト経由で免除されたため特に注意したことはない
ES対策で行ったこと
スカウト経由で免除されたため特にES対策で行ったことはないが、原体験からESを書くのは重要だと思う。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2022年09月 下旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生50 面接官2
- 1グループの人数
- 5人
- 時間
- 180分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- なし
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
五分前に入室
テーマ
ワークシートを用いて、メンバーでものを交換し合いながら自身の欲しいものを揃えるゲームを行った。
進め方・雰囲気・気をつけたこと
とにかくチームの雰囲気が険悪にならないように/心理的安全性の担保された雰囲気になるようにリアクションを大きくすることを心掛けた。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
自身の意見を他人に押し付けるのではなく、他社と協調するチームワーク
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 京阪神が2,3割、他の旧帝、早慶が3割、関関同立が最も多い。
- 参加学生の特徴
- 予選会を経て上がってきた人たちばかりなので、基本的に協調性のある人ばかりだった。かつ、他に迎合せず自分の意見を持つ人も多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
様々なステークホルダーと協働して、新たな大阪の街づくりを行うためグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
資料が配布されるので、それを読み込み、街でどんな事業を行うか話し合う→社員の方を相手の企業と見なし、都度都度会議を行う→その事業を行う上で必要となる機能を担う企業と提携を結ぶ
このインターンで学べた業務内容
関西電力が自社のアセットをどのように使い、どのようにインフラ事業に関わろうとしているか
テーマ・課題
電機メーカーやIT企業、金融企業や商社など様々なステークホルダーと協働して、大阪の街つくりを行う。
1日目にやったこと
まず街づくりを行う上で市の意見をまとめ、どのような街が理想状態とされているかを考えた。そこで理想の街の目標を立て、そこから逆算して必要な要素やアセットを持つ企業(関電の社員)と会談を行い、事業をやる上での仲間を増やしていった。
2日目にやったこと
引き続き街づくりに必要な企業との提携を進めるために社員の方と会議を行い、街を理想に近づけるために議論しつつ、最後のプレゼンのためにパワーポイントの資料を作成する。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
ワークを進めていく中で相手企業に見立てて、社員の方と会議を行う機会が多々あるのでその時に社員の方と関わりがある。その中で、利益のみならず相手のバックグラウンドを把握してコミュニケーションをとる必要があるとFBをいただいた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
街づくりを行う上で、様々な企業に見立てた社員さんと会議を行うのだが、その際に様々なステークホルダーの利害が一致しないことが多々あり、それは非常に大変だったと感じた。具体的には、新しく提携を結びたい企業がすでに提携を結んでいる企業の競合他社であるなどがあった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
個人ワークの時間はなく、ずっとグループワークの時間だったので常に他の学生と話していた。チームの雰囲気を重視する人が多かったからこそ、チームの中で冷静にものをいう学生がいい意味で目立っていたのでそのような役割でアピールするのもありだと感じた。
インターンシップで学んだこと
インターンシップ参加前は、インフラ企業という事もありいい意味でも悪い意味でも安定したイメージを持っていたが、インターンシップに参加することでそのイメージが払しょくされた。具体的には、安定というよりは「挑戦」が非常に重視され、そのような人材が求められていることを実感した。
参加前に準備しておくべきだったこと
インフラ企業という事もあり、環境関連の専門用語を頭に入れておくと、資料読み込みの際にすばやく要旨を理解できると感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
いくつか理由はあるが、最も大きいのは人の部分である。今回のインターンシップを通して多数の社員の方や関電志望の学生を話す機会があったが、やはり関西出身の人が多いという事もあり、非常に話しやすく、加えて人柄も非常に良いと感じた。純粋に一緒に働きたいと思う人が多かった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンに参加した学生を見る限り、協調性に長けているが、非常に論理的な人が多かったかと言われるとそうは思わなかった。私自身それほどロジカルな方ではないが、現在持つ協調性に加え論理的に話す能力を身に着けると、十分に内定をとることが出来ると感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由として、業務のイメージが大幅に変わったからである。インターンシップに参加する前はインフラ企業ということもあり、常に単調な仕事をするイメージを持っていた。インターンシップに参加することで、実際は部署にもよるが、様々な企業と関わり、時には挑戦を出来る仕事であるというイメージに変わった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者の中から選ばれた人が招待される座談会があったり、リクルーター面談の機会を三回用意してもらえる、早期選考に乗せてもらえるなど、非常に手厚い優遇があったから。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者の中から選抜され、懇親会に招待されたり、大学OBOGの方によるリクルーター面談が行われた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加する前はインフラ業界にそれほど興味を持っておらず、グローバルに働きたいという思いから志望度はそれほど高くなかった。関西電力は関西圏に住んでいたのでなじみは深かったが、それよりは商社や海運、海外売上比率の高いメーカーなど、もっと英語を使って世界を舞台に活躍できる業界や企業を志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インフラ業界は安定志向で、単調な、あまり面白いとは言えない仕事が非常に多いのではないかと思っていたが、関西電力は挑戦を掲げていることもあり、非常に積極的な姿勢は魅力的に関じた。また、社員の方と話す中で海外事業もあるというお話を聞き、関西エリアにいながら、世界のエネルギー市場を舞台に働けるのは非常に魅力的に感じた。
関西電力株式会社のインターン体験記
- 2028卒 関西電力株式会社 【技術系】「-REAL-」プロフェッショナル職のインターン体験記(2026/09/28公開)
- 2027卒 関西電力株式会社 【事務系】「-REAL-」のインターン体験記(2026/09/28公開)
- 2028卒 関西電力株式会社 -REAL-のインターン体験記(2026/09/07公開)
- 2027卒 関西電力株式会社 -REAL-のインターン体験記(2026/08/24公開)
- 2027卒 関西電力株式会社 【技術系】「-REAL-」総合職のインターン体験記(2026/08/05公開)
- 2027卒 関西電力株式会社 【技術系】「 -Core-」のインターン体験記(2026/08/04公開)
- 2027卒 関西電力株式会社 1day仕事体験 Challenge Programのインターン体験記(2026/07/21公開)
- 2027卒 関西電力株式会社 【技術系】「-REAL-」総合職のインターン体験記(2026/07/15公開)
- 2027卒 関西電力株式会社 【事務系】「-REAL-」のインターン体験記(2026/07/13公開)
- 2027卒 関西電力株式会社 1day仕事体験 Challenge Programのインターン体験記(2026/07/09公開)
インフラ・物流・エネルギー (電気・電力)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. このインターンに興味を持った理由として、九州電力が自分の大学の就職先として多くの方が行っているのが主な理由です。また、自分の専攻である電気電子について、現場でどのように使われているか、深く理解を深めることができると思ったからです。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. インフラ業界のなかでも電力会社は安定かつ高収入だと思っていたから。その中でも北陸地域では北陸電力が大きな力かつ地位にあるため。とりあえず選考で優遇されるとうれしいという気持ちで参加してみようと応募した。続きを読む(全101文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 早い段階でインターンのエントリーが始まっていたからです。このときは、漠然とさまざまな業界を見ていました。そのため、インフラ・電力業界の1つとして興味を持ったのがきっかけです。5日間という長い期間インターンができるのも魅力的でした。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. インフラ業界にも興味を持っており、その中でも業界内でも有名な電源開発について理解を深めたいと考え参加しました。普段の生活に欠かせない電力を支える企業であり、実際に働く社員の方々の雰囲気や業務内容、インフラ業界の特徴を知る良い機会になると思ったことが参加理由です。続きを読む(全131文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 神戸では一定の知名度がある中堅の新電力会社であることを知り、関西とは全く無縁だったが志願を決めた。新神戸駅からの立地が良く、迷わずに行けそうだという部分も大きかった。また、この直前に九州電力からサイレントお祈りを喰らっており「自分には大手電力は厳しい」と薄々思い始...続きを読む(全152文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 勤務地に特段こだわりはなかったが、強いて言うなら東北で働きたいという思いは持っていた。実際、東北に大手企業は少なく、その中の1つとしてエントリーした。東日本大震災を経験したこともあり、そこは志望動機にも使えると思っていた。続きを読む(全111文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 電力・インフラ業界に興味を抱いていたことが一番の動機です。この時は、送配電と発電の役割の違いが分かっていないまま志望していました。他社の電力会社も受けていたためその比較と、早期選考を目指すことが目的でした。続きを読む(全103文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. エネルギー業界に興味があり、特に社会インフラを支える仕事について理解を深めたいと考えたことが参加のきっかけです。また、電力会社は安定した事業基盤を持ちながら、再生可能エネルギーや脱炭素化など新たな課題にも取り組んでいる点に魅力を感じていました。続きを読む(全122文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 原子力業界について理解を深め、発電やエネルギー供給の仕組み、安全対策、廃炉や再生可能エネルギーとの関係などを学ぶことで、社会インフラを支える技術への理解を深め、自分の将来の進路選択や職業観を広げるため。続きを読む(全101文字)
関西電力の 会社情報
| 会社名 | 関西電力株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | カンサイデンリョク |
| 設立日 | 1951年5月 |
| 資本金 | 4893億2000万円 |
| 従業員数 | 32,482人 |
| 売上高 | 4兆566億3800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 森 望 |
| 本社所在地 | 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島3丁目6番16号 |
| 平均年齢 | 42.4歳 |
| 平均給与 | 973万円 |
| 電話番号 | 06-6441-8821 |
| URL | https://www.kepco.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.kepco.co.jp/firstcareer/ |
