
24卒 インターンES
総合職
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Q.
これまでに参加したコミュニティー、課外活動(部活・サークル)、グループ研空業において、あなたが子のチームでどのような役割や働きかけを行い、どう目標達成に貢献したか教えてください。
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A.
私が所属するバレーボールサークルで、新入生獲得に貢献しました。 私の大学にはバレーボールサークルが3つあり、毎年新入生の取り合いになります。そこで「思いやりの心があり仲が良い」という当団体の魅力をアピールし、他団体との差別化を図るため、以下の2点に取り組みました。 1.サークル中に積極的に話しかけ、履修登録などの相談に乗る 2.体験に来た子の顔と名前を覚えて学校で笑顔で挨拶をする 話しかける際には普段のサークルでの私たちの様子を感じてもらえるよう、後輩や同級生を誘って複数人で声をかけるよう意識しました。また、話にうまく入れているかなど、新入生の反応をよく見ながらどんな話題に興味を示したかを考えて、話を振ったり話題転換を行ったりしました。 これにより、名前を覚えてもらえて嬉しかった、先輩が怖くなく気軽に話せて楽しかった、と言って体験後に当団体に加入してくれる新入生が多くいました。結果、私たちの最大の魅力である「人の良さ」を伝えることができ、前年比1.5倍の新入生獲得に至りました。 続きを読む
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Q.
日本ハムあるいは食品業界の中で、最も共感や関心の高いテーマ(トレンド)を一つ取り上げ、興味を持った理由も含めて説明してください。
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A.
私が最も関心を持つのは健康食品の安全性と有効性です。 近年健康志向が謳われ、国が定める保健機能食品なども多く販売されるようになった。しかし、以下のような課題も残っています。 1.健康食品による健康被害 2.誇大広告、根拠のない宣伝 3.高額商品が多い これには、消費者の誤った認識の問題と、製品自体の問題がある。健康食品であれば絶対に良いと信じている人も少なくないため、その摂取方法や複数商品からの見極めなど、正しい知識の周知が何よりも重要になると考えられます。食品業界は食べ物を作って売るだけではなく、もっと消費者の意識に働きかけるような戦路も練らなければならないのではないでしょうか。パッケージやCM広告を通して正しい情報を伝え、食品業界全体で健康食品の安全性をさらに高めていくことが求められていると考えます。また、アレルギーの問題、医薬品との飲み合わせの問題などに関しては製品そのものの更なる改良や新商品の開発が必要になると思われます。 このように、現在の健康食品における問題点を起点に、健康食品と人々との関わり方に興味を抱いています。 続きを読む
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Q.
あなたが一番輝いている時はどのような時ですか? もし写真があれば添付してください。
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A.
バレーボールをしている時です。 私は中学生の時にバレーボール部に入部したことがきっかけで、バレーボールが大好きになりました。 それ以前は団体競技をしたことがなかったのですが、バレーボールを通して、協力し合い高め合うことの難しさと楽しさを知りました。レギュラー争いに負けたり怪我をしたりと、挫折も何度も経験しましたが、そのたびに忍耐力と努力で乗り越えてきました。みんなと同じ練習を同じようにしているだけでは上にはいけないということに気づいてからは、練習メニューや時間配分を考えながら、目的意識を持って練習するようになりました。 また、私に全く新しい世界を見せてくれ、私とたくさんの友達との関係を繋いでくれたのもバレーボールです。試合で戦った相手と友達になったり、練習を通してチームメンバーと絆が深まった り、お互いの努力を知っているからこそ信頼感が構築されることもよくあります。 バレーボールそのものの楽しさに加え、上記の2点から自分なりの付加価値を見出しバレーボールを楽しむ私は、きっと1番輝いているはずです。 続きを読む
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Q.
採用担当者に伝えたい! これだけは誰にも負けないあなたの「NO1」を教えてくだい。
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A.
私の誰にも負けないナンバーワンは、毎日コツコツ努力を継続できる点です。 私は今、漢字検定1級に合格する、という目標に向かって努力を続けています。漢字に関する知識が増えると、難しい本が読めたり自分の説明語彙が増えたりすることに魅力を感じ、中学2年生の時に漢字の勉強を始めました。2級までは順調に合格したのですが、準1級は覚えるべき量が多いこともあり、初めて不合格になりました。その際、一度覚えた漢字は絶対に忘れないようにしようと考え、以下の2点を実践しました。 1.1日後、3日後、1週間後、1ヶ月後の反復学習 2.間違えた漢字をまとめた単語帳の作成→隙間時間での暗記 これにより、1日に覚える量は少なくても確実に正確に、知識を増やすことができました。毎日課題やアルバイト、家事などやることが多い中でも、短時間でもいいので必ず毎日継続することで勉強を習慣づけました。 自ら決めたルールを守り、粘り強くコツコツ毎日勉強を続けた結果、大学2年生の秋に準1級に合格しました。今後も1級合格を目指して勉強を続けていきます。 続きを読む