
23卒 インターンES
総合職
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Q.
これまでに参加したコミュニティー、課外活動(部活・サークル)、グループ研究等において、あなたがそのチームでどのような役割や働きかけを行い 、どう目標達成に貢献したか教えてください。(450~500文字以下)
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A.
〇〇のアルバイトで、コロナ禍の売り上げ減少問題を20名のチームで取り組む際、私は周囲の状況を把握しながらメンバーを巻き込む働きかけを行いました。緊急事態宣言下、店の売り上げが大幅に下がり、私はアルバイト先の逆境に立ち向かいチームで乗り越えたいと思いました。そこで、私は全員が一丸となり声を出して活気付け、店の雰囲気を良くすることを提案しました。しかし、勤務中常に声を出し続けることは非常に体力のいる仕事であり、また主に声を出すメンバーとそうでないメンバーに二分されます。そこで声を出すメンバーを時間帯で振り分けた結果、勤務中常に声を出す負担を減らし、同時に声出しの時間帯における一人一人の責任感が強まりました。こうして、全員が一丸となって店を盛り上げる接客・販売を〇ヶ月間継続しました。そして私は全員がチームの主役となり、目標に対して注力できるような働きかけを行い貢献しました。その結果、コロナ禍でも売り上げを安定させることが出来、さらに店の士気が上がり、団結力も高まりました。私の働きかける力は貴社に入社後、チーム全体、会社全体を動かし、お客様へのベストなアプローチのために貢献します。 続きを読む
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Q.
日本ハムあるいは食品業界の中で、最も共感や関心の高いテーマ(トレンド)を 1つ取り上げ、興味を持った理由も含めて説明してください。(450~500文字以下)
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A.
私は欧州で大流行している売れ残り食品のマッチングアプリについて興味があります。この「too bood to go」というフードレスキューのアプリはスーパーマーケットなどで賞味期限切れ間近なものなど「捨てるにはもったいない食品・食べるには問題ない食品」が元の販売価格の3分の1程度で手に入ります。そして興味を持った理由は〇〇でのアルバイト経験でまだ食べられるパンを一日に何十個も捨てている所を目の当たりにしたからです。しかし、それは決まりごとで必ず捨てなければならない現状があります。食べたくても食べられない人が世の中に沢山いる世界の中で、まだ食べられるものを決まりだからと言って捨てているアルバイト先での現状に違和感を覚えました。そして日本や世界の食品ロス問題を解決して飢餓のない世界を作りたいと考えています。貴社は「環境保全」活動に取り組み、持続可能な地球環境への貢献として食品ロスの課題解決に向けての取り組みを推進していると知りました。貴社でなら食品ロス問題に真正面から取り組むことが出来、私が抱いている食に対する現状への違和感を解決し、飢餓のない世界を作ることに繋がるのではないかと考えます。 続きを読む
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Q.
あなたが一番輝いている時はどのような時ですか?もし写真があれば添付してください。 (450~500文字以下)
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A.
様々な種類のお菓子作りを通して「失敗を恐れず、果敢に挑戦する」姿が一番輝いている時だと感じています。私は自粛期間中に新しいことに挑戦したいという思いからお菓子作りを始めました。同じものは作らず、毎回新しい種類のお菓子に挑戦するということを目標に毎日お菓子作りをしていました。最初は材料や混ぜ具合、焼き加減など何も分からず沢山失敗しました。その度に今度は必ず成功させて納得できる美味しいものを作りたいという思いが強くなりました。そこで失敗した原因を様々なお菓子作りの動画を見比べ、見つけ出しました。そしてそれらの記録を残し、次に同じ失敗を繰り返さないために注意する点を可視化しました。これらを失敗した際に繰り返し行うことで、また違う種類のお菓子を作る時に活かしました。その結果、お菓子作りのコツを掴むことが出来、同じ工程で失敗することは無くなりました。それに加えて今では「作れないものはない」と言えるくらいまで自信を持つことが出来ました。この経験から培った「どのような困難においても現状を分析し、挑戦する姿勢」は新たな食の可能性を追求し、新たなプロジェクトをスタートしている貴社で活かせると考えます。 続きを読む
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Q.
採用担当者に伝えたい! これだけは誰にも負けないあなたの「NO1」を教えてくだい。(450~500文字以下)
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A.
自分自身で決めた目標に向けて粘り強く物事に取り組む継続力はNO1です。私は〇〇時代に初心者で〇〇部に入部しました。初めての大会に出場した際、他の学生と比べ、私の〇〇には力強さに欠けていることを痛感しました。しかし初心者でもやるからには結果を残したいという熱意が心の底から湧いてきました。そこで私は、力強い〇〇をするためには普段の練習にプラスアルファして、基礎である身体の安定性を更に高めることが必要であると考えました。そのため毎朝六時の電車に乗って誰よりも早く〇〇に行き、三十分間の体幹トレーニングメニューを1週間ごとに変えながら、三年間毎日継続しました。それに加え、放課後の練習後には自身の〇〇を録画し、客観的に見ることで分かる他者の〇〇との相違点や自身の足りない要素をノートに全て書き出す分析を繰り返し行いました。その結果、〇〇最後の大会では〇〇大会に出場し、上位〇位以内に入ることが出来ました。貴社に入社後は、目標達成に向け試行錯誤し、努力し続けることができる誰にも負けない継続力を活かして、課題や目標に対してコツコツと地道な努力を積み重ね、忍耐強く取り組むことで貢献します。 続きを読む