
23卒 インターンES
営業職
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Q.
自己PRをお願いします。(500)
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A.
私の強みは人を観察しその人の特徴を見つけ、その人にとって必要なことを考えサポートする力です。この強みを活かして家庭教師先の苦手が分からず勉強のやる気が出ない生徒の勉強に対する主体性を引き出すことに力を入れました。教師を始めるにあたり、一度受け持つからには自分の元を離れた後も継続して良い成績が取れるように成長させようという責任感がありました。そのためまずは私が受け持つ前の内容の基礎を固めることが重要だと考えました。そこで、生徒の現状を知るために会話の内容や問題を解く様子を観察し生徒が苦手な分野を把握しました。時には計算プリントを作成し復習を重ね苦手な分野を重点的に教えました。その結果、自信を持ってテストに臨むことができ、それまで20点台でしたが70点台まで点数が伸び、親御さんからも感謝の言葉を頂きました。さらに、苦手な分野に自信をつけさせることができたことで、今では積極的に勉強するように成長しました。この経験から、人の何気ない仕草や会話・行動にはその人自身が気づいてないことが現れていることに気づきました。そして、この気づきからその人にとって最適なサポートを考察することができると知りました。 続きを読む
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Q.
当社のインターンシップに応募した理由を教えてください。(500)
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A.
挑戦し続けている貴社ならではの商品宣伝企画について学びたいです。 商品の宣伝企画と言ってもネット広告やウェブサイトの活用、お客さまに直接訪問するなどたくさんの宣伝方法があります。その中でも挑戦し続けている貴社はどんな宣伝企画を実施しているのか、貴社独自のマーケティングについて知りたいです。また、少し前に20−30代の若者と女性に日本酒ブームが訪れた時期がありました。そこで、日本酒を若者や女性に宣伝するために貴社がその当時どのような宣伝方法を最も効果的だと考え実施していたか知りたいです。また、なぜその宣伝方法が効果的であると考えたのか、貴社の社員の方から直接話を伺いたいです。 また、私は所属する料理サークルと企業様とのコラボ企画でBARのメニューを考案した経験があります。考案の過程で、コロッケにアンチョビとオリーブをある割合で混ぜ込んで特性トマトソースにつけて食べたら、それぞれ単体で食べるよりもとても旨味が増したという発見がありました。この経験から、美味しいものを生み出すためには挑戦し続けることが必要不可欠であると考えており、貴社の企業理念に通ずるものがあると感じ志望させていただきます。 続きを読む
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Q.
これまでのインターンシップの参加先と内容を簡潔に
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A.
テーブルマーク:会社説明会と未来の冷凍食品考案ワーク エノテカ:業界・会社説明会とワインの販売員体験ワーク モトックス:会社説明会と既存のワイン提案ワーク など 続きを読む