
23卒 本選考ES
営業職(MR:医薬情報担当者)
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Q.
コロナ禍で工夫したこと
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A.
コロナ禍が終わった際に活躍できる人物になれるよう、制限された中で行える最大限の下準備を行いました。例えば就職後に海外で仕事をする機会があると想定し、毎日欠かさずTOEICの学習を行い、705点を取得することができました。更に、所属している軽音楽サークルでイベントを開く機会があると想定し、開催方法を調べたり、開催経験者の先輩に何度も相談したりしました。その結果、11月に軽音楽イベントを主催することができました。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったことを含めた自己PR
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A.
私の強みは、人同士を結び付ける力です。この力を活かし、軽音楽サークルを代表としてまとめています。代表就任当初は、定着率が低いことが課題でしたので以下の取り組みを行いました。まず、活動時は率先して全員に声をかけ、各バンドのリーダーにも声をかけるよう指示しました。更に全員が楽しめるイベントを何度も企画し、全員の居場所を作りました。次に経済的な課題を解決するため、先輩方に交渉し、不要な楽器を貸し出していただくことが出来ました。これらの取り組みを一年間行った結果、定着率が上がり、学内最大規模の130名が所属するサークルへと成長しました。将来はこの力を活かし、チームで協力し合えるような仕事に取組みたいです。 続きを読む
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Q.
MR、営業職を志望する理由
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A.
寄り添いながら仕事ができるうえ、視覚という欠かせない感覚の健康を支えることができるからです。私は軽音楽サークルでの活動を通し、相手の気持ちを考え希望を実現することにやりがいや喜びを感じていました。そのため、活発に相談が行える環境で働きたいと考えておりました。その中で貴社は、一人の営業担当が眼科に関わる全ての疾患を担当する体制をとっており、あらゆる相談を包括的に行えると感じました。更に、営業だけでなく開発や生産部門との情報交換が活発であり、互いにカバーしながら働ける環境だと考えております。入社後はそのような環境であらゆる立場の意見を吸収し、一人一人に合わせた適切な提案ができる人物になりたいです。 続きを読む