
23卒 本選考ES
総合コース
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Q.
あなたのPRポイントを教えて下さい。(50字)
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A.
結果が出るまで諦めない粘り強さ。 続きを読む
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Q.
大学時代に打ち込んだことを簡潔に教えてください。(所属団体と重複してもかまいません)(30字)
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A.
体育会ヨット部 続きを読む
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Q.
大学時代に打ち込んだ内容を詳細に教えてください。(300字)
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A.
ヨット部でインカレ団体戦において1レースだけではあるが歴代最高の8位でゴールしたことだ。私はインカレで全国10位に入賞することを目標とした。ペア間での課題認識不足とレース海面情報の知識不足が課題だと考え、施策を2つ行った。1つ目は、ペア同士で課題を把握することだ。そこで、練習前にヨットにペアの課題を書き込むことを行った。2つ目は、気象に関するデータ収集をすることだ。私はインカレ予選で風向が予報と異なった時にチーム内最下位の結果で悔しい経験をした。そこで、インカレと同じレース会場で行われた過去10レース以上の風の特徴を部員と共に整理して本番に臨んだ。結果、母校最高の8位でゴールすることが出来た。 続きを読む
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Q.
あなたにとって「世の中に必要な人間」とはどういう人間か教えてください。 (250字以上300字以内)
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A.
私は、『最後まで諦めず、挑戦し続ける人間』だと考える。なぜなら、人々の暮らしをより快適で豊かにしていくためには、社会の抱える課題に向き合い、解決のためのアプローチを粘り強く探求していくことが必要だと考えるからだ。ある課題に対して、一面だけで判断するのではなく、多角的な視点から課題を捉え、様々な方法を探っていく過程で最善を見つけることが求められる。これは、昨今のコロナ禍のように、急に社会情勢が変化した際にも臨機応変に対応することのできる力でだと考える。そのためには、主体的に物事に取り組む意識を持つことが重要である。以上より、困難な事例にも立ち向かう意志の強さや適応力を持つ必要があると考える。 続きを読む
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Q.
岩谷産業を志望されている理由を教えてください。 (250字以上300字以内)
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A.
『多様な人と協働して新たなモノを創ることで、産業の根幹を支えたい』と考える。大学でのヨットをはじめ、目標への手段を一から考えることにやりがいを感じた経験から、顧客のニーズに合わせて一からサービスを提供する貴社に惹かれた。その中でも、4つの事業を中心とする幅広い事業領域と積極的なグローバルな展開により多様な人材と協働できると考え志望する。なぜなら、周囲の異なる価値観に触れたことが、成長につながったからだ。また、貴社はいち早く水素エネルギー事業に取り組み、水素社会の実現に向けて世界のリーディングカンパニーであるため、インフラ企業としてエネルギー問題の解決に貢献できると考える。 続きを読む
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Q.
5年後もしくは10年後の目指す社会人像を教えてください。(250字以上300字以内)
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A.
私は、10年後に何か社内で新規事業を立ち上げるとなった際に、プロジェクトメンバーの一人として必ず声がかかる人材になりたいと考える。この目標を達成するために2つの施策を実行する。1つ目は、人を引き付けることである。私は、体育会活動を通して、集団の成長に貢献すること非常にやりがいを感じたためである。2つ目は、チャレンジし続けることである。具体的には、海外業務に挑戦したいと考える。海外事業はリスク分散と収益の安定に効果的であり、ステークホルダーの方に確かな安心を届けることに繋がると考える。また、人材育成制度を通して語学力の向上やグローバルな広い視野を身に付けたい。 続きを読む