
23卒 インターンES
総合職
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Q.
学業・ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を記入してください。
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A.
ゼミでは、地震について学び、〇〇を推定する方法について研究しました。研究では実測値を扱っており、予想外の結果が出ることも多くありました。そこで広い視野を持ち、様々な観点からその結果を考察することを意識して研究を進めました。その結果、現在用いられている地層の深さの推定方法の問題点を見つけ、新たな推定方法を提案することができました。この経験から、物事を多面的に捉える習慣が付いたと思います。 続きを読む
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Q.
インターンシップに参加する企業として、NEXCO中日本を志望する理由を教えてください。
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A.
人々の生活を支え、さらに豊かにすることができる高速道路に興味があり、貴社のインターンシップを志望します。 私は大学で防災について学び、災害時に高速道路が機能しなくなることで、救助や物資の運搬がスムーズにいかなくなる事例を見て、高速道路が果たす役割の大きさを学びました。そこで、高速道路について考えた時、高速道路は物流を支え人々の生活を守る社会基盤としての役割だけでなく、利便性、快適性を向上させていくことで人々の暮らしをより豊かにすることができるものでもある思い、高速道路に携わりたいと考えました。 今回のインターンシップでは、施設・設備系の具体的な業務内容や安全性、利便性、快適性向上のための取り組みを学びたいと思っています。 続きを読む
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Q.
学生時代の取組みや経験から、NEXCO中日本で活かせると考えるあなたの強みを教えてください。
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A.
私の強みは積極的に行動できる点です。私は、障がいのある子どもが放課後や休日に通う放課後等デイサービスでアルバイトをしています。 私は防災について勉強し、様々な地震被害の事例を学ぶうちに、アルバイト先で地震対策が足りていないと感じるようになりました。特に、放課後等デイサービスに通う子どもたちの中には自力で歩くことができない子もいるため、地震対策には一層力を入れるべきだと考えました。ですが、アルバイトである私がそこまで意見していいのか、悩んでいました。しかしそこで、行動を起こさずに後で後悔するよりもまずは行動を起こすことが大切だと考え、スタッフの方々に地震対策について相談し、再検討を行いました。 この経験を通して、積極的に行動することの大切さを実感し、それが自分の強みであると感じました。現状に満足することなく新たな事業展開へ挑戦する貴社でも、この積極性が生かせると思っています。 続きを読む