
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学内で所属した団体(クラブ・サークルなど)があれば、名称をご記入ください。30文字以下
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A.
○○○○○○サークル 続きを読む
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Q.
学外で所属した団体(クラブ・サークルなど)があれば、名称をご記入ください。30文字以下
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A.
特になし 続きを読む
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Q.
特技、趣味をご記入ください。30文字以下
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A.
スパイスカレー作り 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたことは何ですか。自由にご記入ください。400文字以下
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A.
大学時代、○○○サークルで主将として「サークル史上初」の団体入賞を達成した。入学当初は入賞経験がない弱小チームであったが、2年生の時に「今までにないことを達成したい」と考え、主将に立候補し入賞を目指した。今まで「お遊び」で○○○をやってきたメンバーの上達へのモチベーションが低いことが課題であると考えられたため、私は2つの行動をとった。1つ目は、毎日のミーティングだ。上達の魅力を感じてもらうべく、初心者から上達した経験を活かし1人1人の上達部分の発見、言語化を行った。2つ目は、自分の想いの共有だ。言葉だけでなく、積極的な自主練による態度で「チームで勝ちたい」という想いを伝えた。その結果、全員の技術向上、さらにはお互いアドバイスを行うなど主体的な練習にも繋がり、団体入賞を達成した。この経験で、価値観の違う仲間1人1人に寄り添い、巻き込んでいく力を学んだ。 続きを読む
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Q.
数ある食品業界の中で、なぜ当社への就職を希望しますか。詳細をご記入ください。400文字以下
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A.
感染症の流行や○○○を病気で失った経験で「笑顔溢れる当たり前の日常」の重要性を感じ、そんな日常に貢献したいという夢を持つに至った。そこで、「健康的な暮らしと生き生きとした社会づくりへの貢献」を目指し、「澪」のようにニーズに応える新たな商品の開発を続ける貴社に強く惹かれた。私は貴社で、「周囲を巻き込み」「試行錯誤」できる強みを活かし、清酒の可能性を広げる商品開発に挑みたい。高い商品開発力を持つ貴社で、様々なカテゴリを扱う他の研究メンバーを巻き込み、今までにない「清酒」を開発したい。具体的には、焼酎のように多様な飲み方ができるものなどを開発し、日本酒が苦手に感じている人でも気軽に手に取ってもらえる商品を開発したい。それにより、日本だけでなく世界中で「清酒」を飲む人を増やし、お客様の様々な瞬間に寄り添い、笑顔に貢献できる商品開発に挑み続けたい。 続きを読む
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Q.
現在の研究テーマの概要をご記入ください。150文字以下
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A.
○○を原料とした○○○○○は薬物運搬体として医療応用されている。また、○○の構造差異により○○○○○の薬物運搬効率が異なることが報告されている。そこで迅速な合成手法により多種○○を合成し、○○構造と運搬効率の関係解明、そして高い運搬効率を持つ○○○○○の開発を目指す。 続きを読む
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Q.
現在の研究テーマにおける目標はなんですか。目標設定の理由、目標達成に向けた取り組みも合わせてご記入ください。研究活動で困難な課題があった場合は、どのように対応したのかご記入ください。500文字以下
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A.
膨大な時間がかかっていた「従来の合成手法」の課題を解決すべく、迅速な新規合成手法を確立することが目標である。私はまず、迅速合成可能な「○○○○○○法」を導入することを目指した。○○○○○○法は多様な条件を検討できることが利点だが、研究室配属当初で知識や経験が少なかった私は、上手くいかない反応に対する解決方法が分からず、困難に感じた。そこで、2つ取り組みを実施した。1つ目は、「文献調査」だ。過去の成功事例である文献を参考にすることで、成功への足がかりを掴めると考えたからだ。その際、膨大な情報を有する文献から「どのような情報を得たいのか」という目的をはっきりさせることを意識していた。2つ目は、「テーマの異なるメンバーとの議論」だ。議論により1人では考え付かなかったようなアイデアが生まれることも多く、新しい価値を生み出すべく積極的に行った。その際、専門性の枠を超えた解決策を生み出すべく、課題のポイントを分かりやすく共有することを意識していた。その結果、大学4年生の最後に、1日で合成する新規手法の導入に成功した。今後も○○○○○○法を活用し、新規合成手法の確立を目指す。 続きを読む
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Q.
研究の内容・取り組みを通じて身につけたことは、当社でどのように活かすことができると思いますか。また、活かしていきたいですか。できるだけ具体的にご記入ください。400文字以下
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A.
研究で培った2つの力を活かし、貴社でお客様の笑顔に貢献できる「新たな価値」を提供したい。1つ目は「周囲を巻き込む力」だ。研究で課題にぶつかった際、解決に向けテーマの異なるメンバーを巻き込み議論を行うことを意識している。議論により自分1人では考え付かなかったようなアイデアが生まれることも多く、新しい価値を生み出すべく積極的に行っている。2つ目は「結果を次に繋げる姿勢」だ。研究で行っている「合成」では、多数の検討するべき条件があり失敗も多い。私は結果に一喜一憂せず、結果から得た「学び」を次に活かすことを大切にしている。以上2つの力を発揮し、カテゴリの枠にとらわれない新たな商品の開発に挑みたい。新しい商品の創出は容易ではないが、他カテゴリを扱う商品開発メンバーや他部署のメンバーとの連携によって「チームの力を活用」しつつ、諦めず試行錯誤していきたい。 続きを読む