
24卒 インターンES
開発職
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Q.
自己PR(趣味・特技、クラブ・サークル、アルバイト等)
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A.
趣味は料理です。下宿を始めた大学入学時から現在まで、節約と健康のために毎日自炊をしています。そのおかげで、一度も風邪をひいていません。また、ご飯を食べることも大好きで、おいしい料理に出会ったときには自宅で再現できるか挑戦することも楽しみの一つです。 大学時代に、軽音楽部とハンドボールサークルに所属していました。 アルバイトは、飲食店ホールスタッフを4年、家庭教師を4年半続けています。 続きを読む
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Q.
あなたの座右の銘(最も大切にしている言葉)とその理由
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A.
私が最も大切にしている言葉は【多様性】です。その理由は、多様な価値観や個性を持つ人を尊重することで、新しい可能性を発見でき、自身や組織の成長に繋がると学んだ経験があるからです。 私はアルバイト先で、難聴という障害をもつ新人スタッフを研修する中で、研修内容を視覚化するよう変革を起こしました。その結果、そのスタッフだけでなく他の新人スタッフにも研修内容を定着させ、店全体で業務品質を向上できました。 続きを読む
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Q.
インターンシップへの意気込み・学びたいこと
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A.
貴社の“挑戦”を肌で感じ、働くイメージをつかみたいです。私は10年前に祖父の闘病生活を見守った経験から、医薬品を通して世界中の人々に健康と安心を届ける開発者になりたいという思いがあります。患者さんが待ち望む医薬品を世に出す開発職は、多くの人の健康を直接的に支えることができ、私の思いを実現できる場所だと感じております。その中でも貴社は、アンメットメディカルニーズの高い3領域への強みに加え、ロボット技術などの多様なソリューションの提供という先見的な着眼点を持ち、患者様一人ひとりに寄り添った開発をされており、他にはない多様な経験ができると感じました。インターンシップに参加することで、どのように医薬品開発が進められているのかを理解し、必要なスキルや新たに取り入れるべき知識を積極的に学びたいです。さらに、社員の方々が“挑戦”しながら医薬品開発に取り組む姿勢を体感し、自身の目指す姿を明確にしたいです。 続きを読む
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Q.
インターンシップ応募のきっかけ
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A.
研究室の先輩からの勧めで応募しました。 続きを読む