
24卒 本選考ES
メディカル総合職(MR職)
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Q.
趣味・特技(100)
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A.
趣味は体を動かすことである。12年間サッカー部に所属し、大学ではバレーボール部に所属している。部長として、部員の意見や思いを積極的に聞き、全員が楽しく、そして互いに高め合える雰囲気づくりに努めている。 続きを読む
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Q.
自覚している強みと弱み(100)
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A.
私の強みは、常に競争意識と高い目標を持ち、諦めずにやり遂げることである。一方で、目標を達成するまで執着してしまうところは弱みだと感じる。そこで、始めにタスクの難易度や重要性から優先順位をつけている。 続きを読む
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Q.
当社の志望理由をお聞かせください。(300)
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A.
貴社を志望する理由は2点ある。1点目は、私の夢である「世界中の人の健康を支える」を実現できると考えたからである。家族が病気になった経験から、病気に苦しむ多くの人の健康に貢献したいと考えた。革新的な医薬品を創出するだけでなく、再生医薬への注力やフロンティア事業を通して人の健康に対して多角的に挑戦している姿勢から、私の夢を実現できると確信している。2点目は、挑戦を後押しする風土である。インターンシップを通じて育つを支援する理念が浸透していると感じた。大学の部活動において、自らの挑戦を周りが支援してくれたことで、大きく成長でき、組織に貢献できた。この経験から、成長を後押しする風土に惹かれ志望した。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れてきた取り組みについて記載してください。(400)
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A.
私が最も力を入れて取り組んだことは卒業研究である。研究室配属後、卒業研究で優秀賞を獲る目標を立てた。いざ所属してみると求めているデータをなかなか取ることが出来ず、先輩や先生に迷惑をかけることが多々あった。自分のそんな状況が非常に悔しく、まずは知識を得るために100本の論文を読んだ。研究で使用する論文の多くは英語であり、英語が苦手だったためなかなか継続できなかった。そこで、小さい目標を立て、継続して行えるように努めた。また、自分自身で解決出来なかった課題は先輩や先生を頼り、多角的な視点から課題解決に取り組んだ。結果、卒業研究論文では薬学部で4人しか取れない優秀賞を受賞することが出来た。自分の最後まで諦めない「不屈の精神」を武器に目標を達成できたことで、強い自信を得ることができた。この経験を通して、問題点を明らかにして積極的に行動し、解決に向けて持続的に実践することの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
MR業務のやりがいや厳しさは、何だと思いますか?(300)
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A.
やりがいは、自らの能動的な働きかけで、医師の行動変容を促し、自分の担当するエリアや担当する製品に関連する疾患の患者様の健康と笑顔に貢献することができることだと考える。自身が提供した情報で、患者様だけでなくそのご家族の健康と笑顔にも貢献できるという事実は尊いものだと感じる。一方で厳しさは、医師を含めた医療従事者やMSさんとの信頼関係構築力が不可欠なことだと考える。信頼関係は一朝一夕では築けるものではなく、終わることのない地道な努力の積み重ねが必要である。専門家である医師の行動変容を促すためには、周りを巻き込んだこの地道な努力に裏打ちされた信頼関係が必要になると考える。 続きを読む