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株式会社足利銀行

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2016年卒 株式会社足利銀行の本選考体験記 <No.241>

2016卒株式会社足利銀行のレポート

年度
  • 2016年度
結果
  • 2次面接
内定先
  • 八十二銀行
  • 東京都文京区役所
  • 千葉県浦安市役所
大学
  • 法政大学

選考フロー

説明会(4月) → ES(5月) → webテスト(6月) → 1次面接(6月) → 面談会(7月) → 適性検査(7月) → 2次面接(8月)

企業研究

支店訪問は行うべきだと感じた。私自身は行わなかったが、地方銀行の中でも第一銀行であることもあって、栃木県内のみならず、何県かに支店があるため、どこか1個所でも訪れておくと好印象を持たれるように感...

志望動機

栃木県の現在や未来を支えている、様々な御行の事業に魅力を感じています。私は地域と共に生き、自らも成長し続けるため「食と農」企業支援プロジェクトをはじめとした、新たな挑戦を行う御行の姿に魅力を感じ...

1次面接 通過

形式
学生 1 面接官 1
面接官の肩書
人事
面接時間
30分
面接の合否連絡方法
メール

評価されたと感じたポイント

ESを中心として、一つ一つ確認するような形で面接官から質問された。特に掘り下げられた質問はないが、ざっくりと学生時代に力をいれたことや今までに一番熱中したこと、チームで活動した経験など、その人自...

面接の雰囲気

狭い部屋に通されたこともあり、人事の人との距離が近く、普段の面接のときのような感覚というよりも会話をしているような感覚だった。そのため、緊張することもなく全体的に和やかな雰囲気で面接が進められた。

1次面接で聞かれた質問と回答

貴方が今までで一番熱中したことと、その理由について

私は、仲間と共に1つの音楽を作る、吹奏楽に熱中しました。コンクールや演奏会など、1つの目標に向かって仲間と共に切磋琢磨し、舞台の上で感動を共有することができる点に魅力を感じ、中学生のころから吹奏楽を続けています。わらに、1回の演奏に向けて毎日欠かさず練習を行う、この経験を通じて、目標達成の為に...

チームで活動した経験について、何かあれば語って

私は、中学生のころから吹奏楽を続けています。高校3年生の時、部内代表として出場したアンサンブルコンテストでは、「本選大会通過」を目標として掲げ、チームのみんなと共に練習に励みました。本番までの3ヶ月間、毎日5時間以上の自主練習に加え、パートリーダーとして、新たに講師を招いて1週間以上の泊まり込...

2次面接 落選

形式
学生 1 面接官 1
面接官の肩書
人事
面接時間
30分
面接の合否連絡方法
メール

評価されたと感じたポイント

威圧的な雰囲気の中での面接であったため、まず緊張していたとしても、質問に対し的確に応えることができるのかどうかを前提として見ているように感じた。銀行員として働くときの将来設計や、具体的に携わりた...

面接の雰囲気

1次面接とは異なり、広めの部屋に通された。そのこともあり、面接官との距離が遠く、声を張らないといけないし、面接官の声も聞き取りづらかった。質問に対し回答すると、「なるほどね」と相槌を軽く打つだけ...

2次面接で聞かれた質問と回答

上京したのに地元の地銀にこだわる理由は

私は確かに大学生で上京しましたが、4年間東京で暮らしてみることで、改めて地元である栃木県の暮らしやすさや、なにより人々の温かさを痛感しました。そのうえで、深い愛着のあるこのまちのために働きたいという思いが強くなり、なかでもお客様と深い信頼関係で結ばれている御行の職員として働きたいと考えました。...

銀行に入ると多くの資格を取得する必要があるが、大丈夫か

私は常に挑戦し続けること、自分の努力の成果を証として残すことにやりがいや喜びを感じ、これまでに多くの民間資格を取得してきました。さらに、大学生活においては国家資格取得を決意し、無事に資格課程を修了させることもできました。このように、私は普段から自分を鼓舞するための要素として、資格取得を考えてい...