
23卒 本選考ES
地域総合職
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Q.
JA共済連を志望する理由を具体的にご記入ください。400文字以下
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A.
私の地元・○○○の主要産業である農業を担う組合員の方々をはじめとした多くの○○の人生を支えたいと思い、貴会を志望します。私は、「地元の人々や産業に貢献し、地域社会を支えられる仕事」を軸に就職活動をしています。数ある企業のなかでも、貴会の相互扶助(助け合い)という事業理念に感銘を受け、また営利を目的としていないことから組合員や地域社会に本当の意味で貢献できると感じました。加えて、損保と生保の垣根を超えて組合員のライフイベントごとに最適な人生の総合相互保障を提供できる共済システムにも強い魅力を感じています。入会後は普及推進部門に携わり、○○○の地域特性の分析を踏まえた方針を策定し、ニーズに即した形で普及推進に尽力する所存です。そして、共済を通じてより多くの方々のリスクへの不安をケアする事で信頼を築き、人生への安心をもたらす存在となる所存です。 続きを読む
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Q.
学生時代に取り組んだことについて教えてください。400文字以下
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A.
私は学内テニスサークル連盟の委員長として、約200名が参加する大規模な大会運営を成功させました。前に行われた別の大会の運営では選手の満足度が約70%と低く、成功とは言い難い運営でした。私はこの原因を、所属が異なる委員間でのコミュニケーションの欠如にあると考えました。私は組織の長として「自分が率先して相手を理解し、相手に自分を知ってもらう」という姿勢を大切にし、委員との積極的なコミュニケーションを図りました。その結果、組織内の良好な人間関係と一体感が生まれ、運営に向けての組織全体を巻き込んだ話し合いを実施できました。また、参加者満足度の目標を85%と定め、委員や選手の声を拾い新たな取組も実施しました。2か月にわたる準備を経て、大会当日は円滑な運営ができ、結果として選手の満足度が92%と、成功を収めることが出来ました。大会後は選手から笑顔で感謝を伝えられ、自分の活動が実を結んだと感じました。 続きを読む
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Q.
自己PRをご記入ください。400文字以下
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A.
私には、真摯さ・素直さをもって物事を最後までやり遂げる根気があります。高校時代に志半ばで部活を辞めた後悔をして以来、課題や目標に真摯に向き合い最後までやり遂げるよう意識して過ごしてきました。その結果、1年浪人したものの第一志望の大学に合格できたほか、卒業研究では膨大なデータの収集・分析を妥協せず続けたことで学会発表レベルという評価を頂けたなど成果を残してきました。また、学内テニスサークル連盟の長という重要な役職を任され、イベントを成功させ周囲の信頼を得ました。周囲にはよく「信頼できる」「人当たりが良く親しみやすい」と言われます。何事にも真摯な姿勢や表裏ない素直さが、このような評価に繋がるのだと思っております。これらの強みを活かし、入会後の業務にあたっては、組合員様に真摯に向き合い寄り添うことで相互理解ならびに信頼関係を大切にし、粘り強く課題解決に向けて貢献する主体となる所存です。 続きを読む