
23卒 インターンES
総合職夏季インターンシップ
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Q.
1. あなたが学生生活で、もっとも力を入れて取り組んでいること、これから卒業までに取り組んでいきたいことについて具体的に教えてください。(全角400文字以内)
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A.
約30名の所属する〇〇サークルで副幹事長としてメンバーの相談役になり、環境改善に努めていることだ。就任以前までは厳格な関係性が続き、約6割が途中退部していた。私は居心地の良さは互いに高め合える環境に繋がると考え、「全員が居場所と思えるサークル作り」を目標に副幹事長に立候補した。そして達成のため2点の施策を行った。1点目は、今まで禁止であった練習外での食事会を許可し、練習の度に全員と会話をするよう心がけたことだ。2点目は、周囲を巻き込んだ事だ。当初は元の厳格な風潮を良しとする声もあったが、意見の背景にはそれぞれの考え方があると気がついた。そして異なる意見を否定するのではなく、常に相手の求める事は何かを考え対話を進めた。これらの施策により途中退部者ゼロを達成した。今後も更なる改善を目指してメンバーと協働し、コロナ禍の限られた状況下でも〇〇サークルができることは何か考え追求したい。 続きを読む
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Q.
2.総合デベロッパーの中でも当社のインターンシップに参加を希望する理由を教えて下さい。(全角400文字以内)
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A.
2点ある。1点目は、「貴社の業務内容や風土を体感したい」からである。私は学生時代に約600人の所属する〇〇で、学園祭で約1万人の来場者が見るステージを作り上げ、大きなやりがいを感じた。その経験から、チームでの協力を元に人々に大きな影響を与えられる当業界に興味を持った。中でも、上京した際に貴社が作り上げた街並みを目にして深い感動を味わったため、「東京を世界一の都市に」という目標を掲げ都市開発への挑戦を続ける貴社に大きな魅力を感じている。実務に近い5日間のワークや社員の方々との交流を通じて、貴社の理念や挑戦し続ける主体的な社風を体感したい。 2点目は、「密度の濃いワークを通じて自己成長に活かしたい」からである。学生との交流や社員の方のフィードバックを通じて、自らの視野や価値観を広げたいと考えている。自らの強み・弱みを客観的に把握し、社会に必要とされる人材となるべく大きな成長機会にしたい。 続きを読む