
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
アトレになぜ興味を持ち、応募しようと考えたか
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A.
「誰もが心地よいと感じられる空間づくりに携わりたい」と考え、貴社を志望します。知らない土地を訪れた際にも、アトレがあったことでホッとした経験があります。この経験から人々に信頼され、安心感をもたらす「アトレの魅力」を発信したいと思うようになりました。貴社は各街の特色に合わせた館作りをしており、地域との繋がりを大切にする貴社だからこそ「アトレの魅力=その地域の魅力」に変えられると確信しています。以上から私の想いを実現できると考え、貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
アトレに向けて自己PR
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A.
私の強みは「相手の視点で考え、行動できるところ」だ。(店名)でアルバイトをしていた際に発揮された。当時、専門用語で説明された商品が多く、お味がお客様に伝わりづらいという課題があった。そのため、用語を説明したボードを作成してショーケース上に掲示をしたり、食感が伝わる擬態語を使用したりと、「初めて聞いてもわかる接客」を意識して取り組んできた。この強みを貴社でも活かし、お客様だけでなくアトレで働く方々にとって心地よいと感じる環境作りに貢献したい。 続きを読む
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Q.
あなたが大学時代に、自ら考え、自ら行動し、一番力を入れて取り組んだことを教えてください。
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A.
サークル広報担当として人員不足に貢献した。コロナ禍で例年の〇%と少なく、人員不足が課題だった。私は2年ぶりに対面開催となった学園祭が、最も〇〇音楽の楽しさをアピールできる機会と考え、10日前からSNSの毎日投稿を企画した。急遽考えた企画ゆえ準備が1週間のみと実行するか迷ったが、この機会を無駄にしたくないと思い、部員全員に頼み込んで決行に至った。〇名全員の撮影とパートリーダー〇名にインタビューに協力をして頂き、その内容を発信した。結果、学園祭後に入部依頼を頂くことは過去3年でゼロだったなかで、新たに〇人と仲間になることができた。この経験から迷ったら「やってみる」というチャレンジ精神を学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたの人生で一番の転機となった経験と、その経験によって自分がどのように変わったのかを教えてください。
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A.
あがり症を克服するため、あえて15人クラスの塾講師に挑戦した経験だ。取り組む中で課題は2つあり、1つ目は「いかに自身の苦手を克服できるか」、2つ目は「各生徒との信頼関係をいかに構築するか」という点。1つ目の課題に対して万全な準備をすれば緊張しなくなると考え、予習ノートの作成に取り組んだ。生徒への質問や板書の構成を記し、これを3年間継続したことで、堂々と授業ができるようになった。2つ目の課題に対して面談の機会を設けた。授業ではおとなしい生徒も1対1で向き合うことで、不安や課題を話してくれるようになった。この苦手を克服できた経験により、自分に自信がついた。そして信頼関係を築くうえでお互いが本音で話せるような環境作りが重要であると学んだ。 続きを読む