- Q. 志望動機
- A.
株式会社日本政策金融公庫の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社日本政策金融公庫のレポート
公開日:2023年1月13日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- アドバンテック
- 中日本高速道路
- 一般社団法人日本自動車連盟
- 日本政策金融公庫
- 日本年金機構
- 東電タウンプランニング
- テプコ・ソリューション・アドバンス
- 入社予定
-
- 中日本高速道路
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
リクルータ面談、2次面接まではオンラインで行われた。最終面接は、東京の本店で対面での面接でした。
企業研究
民間の金融機関との違いを認識して、公庫でやりたい仕事を話せるようになることが最も重要であると考える。さらに、公庫での働きを通じて社会にどのように貢献するかというイメージがあると説得力が増す。面接では公庫ならではの魅力を聞かれることが多くあり、民間の金融機関にはない公庫の使命を理解して、自身の言葉で表現できると良い。信用金庫や地銀の選考にも進んでいたので、公庫の持つセーフティーネット機能・収益性の低い事業者への融資などの特徴を話して、民間との違いを明確化して面接官に伝えた。そういった情報の収集方法としては、インターンシップや座談会、その後のリクルータ面談があった。特にインターンシップは、業務体験がある。企業理解や業務理解を効率的に進められるので、興味がある人は参加するべきだと考える。
志望動機
政策金融を担う金融機関として、本当に資金を必要としている方のもとにご融資ができる点に魅力を感じるからです。収益を重要視しない御庫だからこそ可能なご融資を通じて、日本経済の発展を担う事業者を支えたいと考えております。私の力を事業者へのご融資とサポートの最適化に使い、豊かな社会に貢献したいです。志望している国民生活事業で2つのことを実現して、「日本経済の長期的な発展」をもたらしたいと考えています。1つ目は、日本の企業の85%を占める小規模事業者をサポートして、多くの人が当たり前に働く基盤を守ることです。特に、収益を重視する民間金融機関ではカバーできない事業者に適切な融資を実現する仕事を担いたいです。2つ目は、将来の雇用を生み出す創業支援を通じて、将来の持続的な成長を支えることです。これらのことから、日本の持続的成長に貢献することを熱望しています。
インターン
- 実施時期
- 2021年08月 中旬
座談会・懇親会
- 形式
- 学生50 社員10
- 実施場所
- オンライン
- 実施時期
- 2022年02月 下旬
座談会・懇親会の内容
インターン参加者限定の座談会だった。学生がグループ分けされ、職員の方に挙手制で質問する流れだった。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
日本公庫を志望する理由を教えてください。/学生時代に最も力を入れて取り組んだことはなんですか。また、そこから得たものを教えてください。/国民生活事業を志望する理由を教えてください。(あなたと中小企業の関わりについて)
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESの形式
Webで入力
ESを書くときに注意したこと
文字数が少ないため、文の推敲には注意を払った。他の企業のESでは400字で回答することが多いが、公庫は半分から2/3程度の文字数である。
ES対策で行ったこと
就活会議、Unistyle、ワンキャリアを参考にして、評価されるESを目指した。書いたものを何日かかけて修正して、誰が見てもわかる文章を心がけていた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、Unistyle、ワンキャリア
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年03月 中旬
- 実施場所
- テストセンター
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
テストセンターの受験を良い結果が出るまで何度も行った。
WEBテストの内容・科目
SPIテストセンター
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
非言語、言語でそれぞれ30分程度
対策の参考にした書籍・WEBサイト
青本
リクルーター面談・人事面談
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接官の肩書
- 2年目の職員
- 面談時間
- 30分
- 面談タイプ
- オンライン面接
- 実施時期
- 2022年04月 中旬
- 実施場所
- オンライン(teams)
リクルーターからの連絡が来た時期・経緯
Webテスト後に支店の職員から電話がきた。
会場到着から選考終了までの流れ
電話での日程調整の後、メールでURLが送られてくる。当日、そのURLにアクセスして面談開始。面談が終了後、退出ボタンを押し退出。
面接の雰囲気
和やかな雰囲気である。職員からの質問に対する回答は、笑顔で聞いてくださり否定的な言動などはなかった。逆質問も丁寧に回答していただいた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
結論ファースト、表情などのコミュニケーション能力を評価されたと感じた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし。
リクルーター面談・人事面談
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接官の肩書
- 3年目の職員
- 面談時間
- 30分
- 面談タイプ
- オンライン面接
- 実施時期
- 2022年05月 上旬
- 実施場所
- オンライン
リクルーターからの連絡が来た時期・経緯
1回目のリクルータ面談後の3週間後に、同じ支店の職員から電話があった。
会場到着から選考終了までの流れ
電話での日程調整の後、メールでURLが送られてくる。当日、そのURLにアクセスして面談開始。面談が終了後、退出ボタンを押し退出。
面接の雰囲気
和やかな雰囲気である。職員の方から冗談を言って、笑わせてくれたのは印象に残った。会話のキャッチボールが円滑に行われている雰囲気。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
公庫への関心、本気度を評価されていたと感じた。面談開始時に、すべて逆質問の時間であると告げられた。それなりの準備と志望度が必要であった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年06月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン(zoom)
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 30代くらいの職員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
採用担当者から電話でzoomのルーム番号を伝えられる。面接官が待機するルームに入室後、面接開始。退出ボタンで退出。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
志望動機、自己PR、ガクチカなどの基本的な質問への対応力に加えて、他社の選考状況の質問と志望度の質問で、本気度を示せるかを評価されていると感じた。
面接の雰囲気
リクルータ面談よりは緊張感があったが、基本的には柔らかな雰囲気であった。志望度に関わる質問のときには、面接官の方も真剣な雰囲気になった。
面接後のフィードバック
なし。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし。
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことを教えてください。
「ゼミで行った○○についての発表」です。○○の各目標に関わる世
界の現状と取り組みについて、聞き手に簡潔に伝えることに注力しました。より良い発表をするために、「情報の収集」と「情報の整理」の2点が必要でした。まず、発表に用いるデータは、政府機関や国際機関などの信頼できる情報源から調達しました。日本語訳がない報告書や統計調査であっても、英語の原文にアクセスしたことで、より多くの情報が収集できました。次に、発表は聞き手を意識して、集めた情報を整理しました。ただ集めた情報を羅列するのではなく、自分自身が各目標を理解して重要なポイントを選出しました。発表のパワーポイントでは、キーワードや数値データを表とグラフを用いて可視化しました。多くの国際条約と機関が関わる○○ついて、聞き手が理解しやすいような発表を作成しました。聞き手の立場を意識して、複雑な事柄を伝える力が身につきました。
自己PRをお願いします。
私の強みは、「チーム内外の架け橋になること」です。この強みで、3年間続けている○○での受付のアルバイトにおいて、「顧客と店舗・工場の架け橋」となって情報共有を活性化しサービスの質を高めることに貢献しました。○○・○○・○○の工程には異なる従業員が携わるため、全員にお客様のニーズが伝わずに求めるサービスが提供できないことがありました。受付での接客を通じて得たお客様の要望や品物の状態の情報について、全従業員がアクセスできる環境が必要だと考え、私は「得た情報を伝達すること」に注力しました。まず、お客様の品物を預かる接客の段階では、できる限り詳細に要望を聞き取りました。次に、店舗内では接客で得た情報を整理して、店舗と工場の全従業員に伝わるよう伝票やメモ書きを用いて共有しました。徹底した情報伝達を通じて○○人以上の従業員が協力して、お客様一人一人の満足に値するサービスを提供することに寄与しました。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年06月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 40~50代の職員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
採用担当者から電話でzoomのルーム番号を伝えられる。面接官が待機するルームに入室後、面接開始。退出ボタンで退出。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接と同様に、志望動機、自己PR、ガクチカなどの基本的な質問への対応力は重要であると考える。それに加えて、他社の選考状況の質問の深掘りで、本気度を示せるかを評価されていると感じた。
面接の雰囲気
穏やかな雰囲気で、こちらの話をうなづきながら聞いてくれた。二次面接も志望度に関わる質問はかなり真剣な雰囲気になった。
面接後のフィードバック
なし。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし。
2次面接で聞かれた質問と回答
他社の選考状況を教えてください。
はい。現在、選考中の企業が4社あります。また、内々定をいただいている企業が一社あります。なかでも御庫が第一志望であり、就職活動を続けている段階です。
【以後、深堀り】
「差し支えない範囲で企業名と選考状況を教えていただけますか。」
はい。まず、内々定をいただいているのは、○○機構です。選考に進んでいる企業は、地元の○○銀行と○○信用金庫、○○株式会社、○○協会の4社です。○○銀行と○○信用金庫は2次面接を終えて、その結果の連絡を待っております。○○株式会社は最終面接を2日前に受け、同じく結果を待っています。○○協会は、1次面接を来週控えております。
「先ほど、日本政策金融公庫を第一志望だとお話ししてくださいましたが、どのような点に魅力を感じていらっしゃいますか。」
地方創生への貢献と公的金融機関としての使命に魅力を感じています。利益を追求する民間金融機関でカバーしきれない部分で、日本の産業の発展に寄与したいと考えております。また、災害時やコロナ禍において御庫が緊急の融資を行って、多くの中小企業を支えています。私は御庫で自らの仕事を通じて、日本の経済を強靭化したいと考えております。
○○さんは地元の○○銀行で働いて、地元の地方創生に貢献したいという想いはありますか。
はい。私は、御庫での働きを通じて地方創生に貢献したいという気持ちが強いです。一方で、地元の産業の衰退には危機感を抱いており、御庫で地元に配属していただけた際にはすべての経験を活用して、地元に貢献したいと考えています。地元の○○銀行では経験できない融資件数や経験を活用して、地方創生を成し遂げたいです。
【以後、深堀り】
「○○さんにとっては○○銀行の方が魅力的ではないですか。」
やはり、日本政策金融公庫で日本の経済を強靭化したいという想いが最も大きいので、御庫で働きたいです。おっしゃる通り○○銀行は地元の有力な金融機関であり、魅力はあります。しかし、私は御庫で日本の産業を融資で支えるスペシャリストとなり、日本全国の強い経済を支えたいと思います。地元への貢献についても、政策金融を担っている御庫ならではのアプローチで私の地元の○○県の発展という想いを叶えたいと考えています。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京の大手町の本店
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員/20代後半の職員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
待機室に案内され、時間になると面接室に案内される。面接終了後も待機室に案内され、15分程度待機後に採用担当者との面談を行い、選考結果を告げられた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
対話力と人柄を評価していると感じる。自分自身の過去の経験などを深掘りされたが、その環境で何を考え、どのように行動したかについて質問された。分かりやすく回答することや、実直に努力できる人間であることをアピールした。
面接の雰囲気
最も和やかな面接であった。まず、緊張しないように柔らかい雰囲気をつくってくれていた。笑顔で「遠いところから来てくれたんですね」と言われて、面接が始まった。交通手段や所要時間などの会話で緊張をほぐすことができた。
面接後のフィードバック
なし。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議の就活速報
最終面接で聞かれた質問と回答
学生時代に問題意識を持って、取り組んだことはありますか。
大学1年次のGPA○○であった成績を改善するという課題に取り組みました。大学の授業を通じて学びを得るという大学に入った目的を果たせていないことに問題意識を持ちました。成績が悪いのは、授業での学びが身についていないからだと考えました。第一希望の大学に入れず、精神的ダメージを受け勉学に向き合えていなかったことが原因でした。しかし、通うことを選んだ大学で最大限の学びを得ようと成績を上げる決意をしました。
【以降、深掘りされた】
「どんな取り組みを行ったんですか。」
はい。2つのことに取り組みました。1つ目は、受験の失敗で受けた精神的ダメージを乗り越え、学業へのモチベーションを向上させたことです。貧困問題についての見識を得るために経済学を学ぶという大学に入った目的を再確認しました。それによって、私にとってどの大学で学ぶのかではなく、大学で何を学ぶのかが重要であると明確化されました。受験の結果を受け止め、これからの学業に取り組む姿勢を取り戻すことができました。
2つ目は、授業がオンライン化したことを活用して、学習を効率化したことです。まず、講義動画を視聴する授業では、理解が足りない部分を重点的に復習しました。次に、事前にアップロードされる資料を活用して、特に注意して聞く部分を決定して集中力を管理しました。
転勤が多いが大丈夫か。
はい。私は全国転勤を前向きにとらえて考えています。全国での勤務を経験するなかで、融資業務のスペシャリストとなり、政府系金融機関として求められることに応えられる人材になりたいと考えています。
【以降、深掘りされた】
「○○さんの地元の○○県で働きたいという気持ちはないのですか。」
率直に申し上げますと、そのような気持ちは持っております。全国転勤をするなかで機会があれば御庫の職員として○○県の支店で勤務し、地元に貢献したいと考えています。○○県では地方創生が課題となっているので、地元に貢献できるような融資が行えるような人材となりたいです。
「ふ~ん。それは良かったです。え~、では、地元以外で働いてみたい支店を2つ挙げてもらえますか。」
1つ目は、大都市にある支店で働いてみたいです。なぜなら、産業が活発な地域での経験を積みたいからです。融資の経験だけではなく、事業者様とのコミュニケーションのなかで、自分自身が融資を通じて地方創生に貢献する方法を見つけたいと考えています。
2つ目は、やはり海のある県に行ってみたいですね。地元とは異なる産業があると思いますので、そこでの経験は自分自身を成長させてくれると考えています。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年06月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
志望度がより高い企業から内々定をいただいたため。
内定後の課題・研修・交流会等
不明
内定者について
内定者の人数
採用予定人数は200名前後と公表されている。
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
他にも結果待ちの企業があったが、5日程度で入庫するかについて連絡をするように指示された。そのため、3日後に承諾の電話をした。承諾後に他の企業から内々定をいただき、辞退の旨を電話で伝えた際には、入社したい企業とその理由を追求された。
内定に必要なことは何だと思うか
政策金融を担う日本政策金融公庫と、自身のやりたい仕事と就職活動の軸が重なる部分を伝えることが大切だと考える。政策金融の役割と仕事については、夏と冬のインターンシップ、その後の座談会で把握することができる。ホームページや就活生のマイページにも情報が載っているので、活用するべきだろう。自身のやりたい仕事や就職活動の軸については、言語化して人に伝えられる状態にしておくと良い。その2つを合わせて、民間金融機関との違いを意識し、志望度を伝えるのが良いと考える。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
公庫の担う役割への理解度の深さ、面接で対話ができるかが違いであると考える。インターンシップ、リクルータ面談で社員の方の言葉を聞きながら、理解を深めていくことが重要である。面接では、自身の想いを言語化して伝える力は必要である。
内定したからこそ分かる選考の注意点
リクルータ面談は選考の一部だと思われるため、手を抜かない方が良いだろう。2回目のリクルータ面談はすべて逆質問であり、準備は入念に行う必要がある。また、他社の選考状況については、かなり時間をかけて深堀りが行われるので、注意が必要。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定を伝えられた際に、採用担当者から名刺をいただいた。何かあればいつでも連絡してくださいと言われた。
株式会社日本政策金融公庫の選考体験記
- 2026卒 株式会社日本政策金融公庫 総合職 の選考体験記(2025/12/22公開)
- 2026卒 株式会社日本政策金融公庫 総合職 の選考体験記(2025/11/17公開)
- 2026卒 株式会社日本政策金融公庫 総合職 の選考体験記(2025/11/06公開)
- 2026卒 株式会社日本政策金融公庫 総合職 の選考体験記(2025/08/20公開)
- 2026卒 株式会社日本政策金融公庫 総合職 の選考体験記(2025/06/26公開)
- 2026卒 株式会社日本政策金融公庫 総合職 の選考体験記(2025/06/26公開)
- 2026卒 株式会社日本政策金融公庫 総合職 の選考体験記(2025/06/26公開)
- 2026卒 株式会社日本政策金融公庫 総合職 の選考体験記(2025/06/24公開)
- 2026卒 株式会社日本政策金融公庫 総合職 の選考体験記(2025/06/23公開)
- 2026卒 株式会社日本政策金融公庫 総合職 の選考体験記(2025/06/23公開)
金融 (その他)の他の本選考体験記を見る
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
日本政策金融公庫の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日本政策金融公庫 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンセイサクキンユウコウコ |
| 設立日 | 2008年10月 |
| 資本金 | 11兆7686億円 |
| 従業員数 | 7,299人 |
| 売上高 | 6290億5100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田中一穂 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目9番4号 |
| 平均年齢 | 42.2歳 |
| 平均給与 | 893万5000円 |
| 電話番号 | 03-3270-7440 |
| URL | https://www.jfc.go.jp/ |
| 採用URL | https://www.jfc.go.jp/n/recruit/ |
