
24卒 インターンES
なし
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Q.
あなたが「最も好きなもの(こと)」を教えてください。また、なぜそれが好きなのか教えてください。<600文字程度>
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A.
私が最も好きなことは、写真を撮ることです。小学生の頃にデジタルカメラを買ってもらったことをきっかけに写真を撮ることが好きになり、現在では日帰り旅行ですら1,000枚以上も撮るほど写真が好きです。 写真を撮ることが好きな理由は3つあります。1つ目の理由は、没頭できるからです。私は風景写真においては「こう撮りたい」という想いが強く、毎回時間が経つのも忘れてわずかな角度や光の量を調整し続けます。普段様々な物事を気にかけてしまう私にとって、一切を忘れ没頭できる写真は、リラックス効果のある大切な趣味です。2つ目の理由は、思い出を残すことができるからです。家族・友人の笑顔や美味しかった料理などの日常の風景も、旅行先で初めて見た非日常的な風景も、写真に収めることでいつでも振り返ることができ、楽しかった感情を何度も味わうことができます。楽しい思い出は辛いことを吹き飛ばしてくれるため、私の生活において写真は大きな支えとなっています。3つ目の理由は、SNSへの投稿を通じて人と交流できるからです。撮影した風景写真をSNSに載せると、友人や写真好きの人から「ここどこ?」、「きれい!」といった反応を多くいただきます。自分が撮った写真をコミュニケーションツールとして活用し、交流を生み出したり、人に新しい情報を提供したりすることで、自分や周りの人の世界が広がっていることを嬉しく思います。以上の3つの理由から、私は写真を撮ることが好きです。 続きを読む
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Q.
あなたの「リーダーの経験」について、経緯、リーダーになって変えたこと、変えなかったことを含めて教えてください。※「リーダー」の解釈は自由です。<600文字程度>
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A.
私は所属するタップダンスサークルの練習会において、チームリーダーを務めました。私たちの代は、新型コロナウイルスの影響で入部当初からオンラインでの活動を強いられました。そのため活動している実感が弱く、またダンスの技術に不安を抱えており、サークルを楽しめていませんでした。そこで、同期を盛り上げるためにオンライン練習会のチームリーダーに立候補しました。 楽しむためには「所属意識」と「上達を実感すること」が必要であると考え、2つのことを意識しました。1つ目は「話してもらうこと」です。先輩の練習会では主にリーダーが話していましたが、聞いている側は疎外感を感じると思いました。そこでリーダーだけが話す今までの進行方法を〈変え〉、同期に意見や感想を話してもらいました。これにより所属意識を高め、積極的に参加させることができました。2つ目は先輩の教え方と〈変えずに〉、「リーダーという立場から教えること」です。楽しむためには上達を実感することが必要であると考え、そのためには技を熟知した者がポイントを踏まえて、上達を褒める必要があると感じました。しかし当時の私は入部約8か月であり、経験の浅さから信用されないという懸念がありました。そこで事前に練習のポイントを先輩に聞き、それらをもとに教えることで、同期ではなくあくまで経験のあるリーダーという立場に立ちました。同期一人ひとりにアドバイスをし、根拠を持って上達を褒めるように意識したことで上達を実感させ、タップダンスを楽しんでもらうことができました。 続きを読む
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Q.
インターンに参加した、参加予定の企業
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A.
株式会社ジェイアール東日本企画、株式会社JTBコミュニケーションデザイン、株式会社アドバ、株式会社インテージ、株式会社マクロミル 続きを読む