
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
自己PR
-
A.
私は、「諦めずに粘り強く努力する」という強みを活かして貴社に貢献できると考えます。私は大学二年次からアルバイトで塾講師をしてお り、生徒の勉強計画及び学習の進捗管理を行ってきました。指導をするにあたり、成績や得意不得意の異なる生徒に、全く同じ指導を行って は、成績の伸び悩む原因の解決には繋がらないと考えました。そこで、授業の様子やテストの結果をもとに、何を行えばその生徒にとって効 率よく成績を上げることができるのかを試行錯誤しながら指導を行いました。粘り強く生徒と向き合った結果、成績が伸び悩んでいた生徒を 中心に全体的に平均点を上げることができ、校舎内でトップの成績貢献率をとることができました。このように、粘り強く向き合うことでで 人に喜びを与えることができた経験を通じて、仕事の達成感を学びました。このような粘り強さを武器に、潜在的なニーズを見出し貴社のサ ービスをより拡大していきます。 続きを読む
-
Q.
学生時代の取り組み
-
A.
私が学生時代に最も力を入れたことは、十六年間続けているピアノです。ピアノコンクールが私の成長に最も繋がったと考えています。コンクールに出場し始めたころは、賞を取ることができず、審査員賞で終わってしまうことが多々ありました。そういった状況下でも諦めずに、審査員の方からいただいた評価を参考に、粘り強く何時間も毎日練習を欠かさず行いました。また、曲想をつけた自由な演奏の練習だけでなく、均等に音を鳴らしたり打鍵を強くしたりする為の基礎の練習も毎日かかさず行いました。その結果、ショパン国際ピアノコンクールにて金賞をとることができ、学校では伴奏優秀賞をいただくことができました。この経験から、基礎があってこその上達であることを学び、基本をおろそかにしないことが何事にも大切であることを学びました。また、ピアノの経験が私の強みである粘り強さを培うことのできたきっかけになったであろうと考えています。 続きを読む
-
Q.
あなたがソニー銀行を志望する理由を教えてください。(必須、400文字まで)
-
A.
私には、人々に寄り添い問題を解決することでお客様を支え、安心と笑顔を与えたいという思いがあります。その中でも貴行の提供するネットバイキングは、非対面サービスで利便性が高く、コロナ禍によりオンラインの一般化が促進された現代において、今後も帶要がさらに高まるのではないかと考えます。その中でも責社は、預金から投資をオンラインで行うことができることから様々なニーズに対応し、SonyBankWALLETいった現金感覚で利用することができ、クレジットカードを作ることができない高校生も利用できるキャッシュレスに魅力を感じました。また、ホームページでは文字だけの説明だけでなく、解説などの動画を乗せることでお客様がオンライン上でもわかりやすい工夫がなされている点にも心惹かれました。私は貴社で、ニーズを探りより顧客目線のサービスやシステムを開発し、利便性の高いネット銀行をより身近なものにしていきたいです。 続きを読む
-
Q.
これまでの経験の中で、チャレンジ精神やチームワークを発揮できたエピソードがあれば教えてください。 (必須、400文字まで)
-
A.
私は、組織行動論ゼミに所属しています。昨年度は、ケーススタディに基づき、グループで問題・原因を見出し、解決策の提示を行いました。毎週の授業である発表で、初めは具体的かつ有効である解決策の提示に苦労しましたが、最終的には教授から最高評価をいただけるようになりました。私は、グループの中で機価的に夢見を出すことでグループに買献することができたと考えます。活動初期は、企業の問題に対する解決策の提示が難しくなかなか意見が出ない状況でした。しかし、このような状況下でも、意見を出すことが話し合いを良い方向に導くことができるのではないかと考えました。そこで、事前に議題について考えワードに書き起こして話し合いに参加したり、周りの意見に対しての意見を積極的に話したりすることで、グループの話し合いを活性化することができたと考えます。社会人としても、積極的に話し合いで意見を出すことでチームに貢献していきたいです。 続きを読む
-
Q.
当社のコーポレートステートメントからあなたがイメージする、新たな銀行の価値とは何か教えてください。コーポレートステート メント:https//sonybank.net/oorporate/statement/(必須、400文字まで)
-
A.
銀行の新しい価値とは、人々の生活を支え安心を与えるのに加え、お客様一人一人の未来の可能性を増やし挑戦を支えることであると考えます。情報化が進むことにより価値観やライフスタイルが多様化する現代にて、お客様の個性を大切にし理想や目標を達成するためのサポートをすることは必要不可欠であると思います。そこで、貴社の提供するオンラインのサービスをお客様に利用していただくことで、場所や時間に関係なく利用することができる利点を活かし、お客様のライフスタイルに合わせたご利用を叶えることができるのではないかと考えます。また、潜在的なニーズや、時代と共に変化するニーズを的確に把握しサービスを提供していくことで、お客様の求めるサービスを提供することができるのではないかと思います。私も貴行で、粘り強いという強みを活かし、実現したいことを口にするだけでなく実現に導くことができるよう努めます。 続きを読む
-
Q.
ソニー銀行の課題は何だと思いますか、また、それを克服・改善するために何が必要と考えますか。 (必須、400文字まで)
-
A.
貴社には現在以上の知名度が必要なのではないかと考えます。多くの人が口座を持ち始めるのは高校生や大学生になってアルバイトを始めるタイミングであり、そこで貴行を利用していただくために、若い世代をターゲットにした宣伝をしていく必要性があると感じます。最近はテレビ離れが見られるので、テレビでのCMに加え、YoutubeやInstagramといったSNSの広告を利用していくことがZ世代に知ってもらうための得策なのではないかと考えます。また、アルバイト先や仕事先から指定された銀行をメインバンクにする人も多いのではないかと思うので、サブバンクとして利用していただくことも視野に入れて宣伝していくことも必要なのではないかと考えます。貯蓄をしたり、反対に毎月使う分だけ費行の口座に入れて使いすぎを防ぐなどの方法もあるということを宣伝に含ませると良いのではないかと思います。 続きを読む