- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【挑戦と成長の舞台】【23卒】アマゾンジャパンの夏インターン体験記(文系/コンシューマー総合職summerworkshop)No.23050(非公開/非公開)(2022/4/20公開)
アマゾンジャパン株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 アマゾンジャパンのレポート
公開日:2022年4月20日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 上旬
- コース
-
- コンシューマー総合職summerworkshop
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
早い段階で選考が始まり、試しに受けてみようと思ったことがきっかけだった。また、個のインターン経由での本選考では、内定が秋ごろに出ることがわかり、早い段階で内定を得たいと思った。外資系の企業に憧れがあり、挑戦してみようと思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
WEBテスト、英語の録画面接で選考されると聞いていたため(ESの提出はあるが、おそらく選考はされていなかった)、WEBテストの勉強、英語でESや基本事項を話す練習をしておいた。WEBテストは英語ありの玉手箱だった。対策はSPIノートの会の参考書で行った。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
WEBテストの得点である程度絞られているように感じた。また、その後の英語の録画面接では、制限時間をかなり余らせた上、カタコトの英語でも通過したため、英語力というよりは内容や熱意を見ているのだと感じた。
選考フロー
応募 → WEBテスト → エントリーシート → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2021年05月 下旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年06月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
参考書で勉強。同じ試験が受けられる他の企業の選考でテストに慣れておく。
WEBテストの内容・科目
玉手箱:言語、非言語、英語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
言語:52問25分 非言語:40問35分 英語:24問10分(論理的読解)
対策の参考にした書籍・WEBサイト
SPIノートの会
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年06月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
学生時代に力を入れたことは何か。志望動機。
ESの形式
自分でWordファイルを作る。
ESの提出方法
メールで送られてくるURLから提出。
ESを書くときに注意したこと
初めて読んだ人にも伝わるように細かく論理的に書くことを心掛けた。おそらくESでは選考されていないので、自分の伝えたいことを素直に書くように心掛けた
ES対策で行ったこと
いくつかのES投稿サイトに登録して先輩のESを読んで参考にした。事前に書いておいた基本事項の設問を先輩に添削してもらった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年07月 上旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 動画のためなし。
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン。メールで送られてくるURLに接続。
面接の雰囲気
録画面接を行うツールを用いて進んでいく英語録画面接。最初にAmazonに関するA4一枚程度の文章を読み、3問程度その文章についての質問に答える。その後後述の質問に答える。録画の前に練習の時間があり、そこで何を話すか考えることができる。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
たどたどしい英語で話したが通過したため、英語の能力ではなく、その内容や熱意を評価されたのだと感じている。また、制限時間を半分ほど余らせてしまったが通過したため、制限時間を気にする必要はないのだと感じた。
面接で聞かれた質問と回答
チームで何かを成し遂げた経験について教えてください。(英語で画面に質問が表示される)
サークルでの新歓活動だ。私たちのサークルは発足したばかりで認知度が低く、部員が少ない状況だった。このままでは、円滑な活動やサークルの存続に影響があると考え、新歓活動に取り組んだ。私は新歓担当として、部員から意見を聞き、案を実行した。具体的には、SNSの活用とオンラインでの説明会を行い、サークルの雰囲気を伝えていくことを心がけた。結果前年度の倍の人数の新入生を獲得できた。(英語で)
挫折経験について教えてください。(英語で)
短期留学で、現地の人々とのコミュニケーションに苦労したことだ。短期留学でオーストラリアに訪れた。留学では、英語と日本語との言語背景の違いに苦しんだ。例えば、学校という単語は日本語では、学ぶ場所一般のことを指すが、英語でschoolと言うと、子どもの通う場所のことを指す。こういった細かな言葉の意味の違いに適応することにとても難しさを感じ、コミュニケーションが怖くなってしまった。しかし、積極的に話していかなければそういった言葉の意味を学ぶこともできないと感じ、積極的に会話を行うことを意識した。最終的には、英語に対する抵抗感をなくし、気軽な気持ちでコミュニケーションを取ることができるようになった。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 様々な大学の人がいたが、東大や京大、早慶、海外大が多かったように感じる。
- 参加学生の特徴
- コンサル志望の学生が多かった。とても優秀で頭の回転の速い人が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 6人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
Amazonに出店している企業の課題解決。各チームごとに違う企業についての情報が与えられ、その企業についてAmazonがどのように支援したらよいか考える。
インターンの具体的な流れ・手順
一日目はアマゾンについての講義がほとんど。最後にチームビルディングの時間があった。
二日目はグループワーク。合間にグループディスカッション、グループ面接等の選考が入る。
三日目の昼までに資料を提出し、午後に発表。
このインターンで学べた業務内容
Amazon出品者に対するコンサルティング。
テーマ・課題
Amazonに出店している企業の課題解決。各チームごとに違う企業についての情報が与えられ、その企業についてAmazonがどのように支援したらよいか考える。
1日目にやったこと
AmazonのOLPについての講義、社風や働き方についての講義、社員の就活についての講義、それぞれに質疑応答。その後グループワークのテーマが発表され、グループでの話し合いに移った。
2日目にやったこと
朝から一日中グループワーク。各グループ30分メンターに話を聞ける時間がある。合間に最終面接に向けたグループディスカッション、グループ面接の選考がある。終了時刻は各グループごとに自由だった。
3日目にやったこと
発表に向けての準備。昼頃に資料の提出を行った。午後に社員の前での発表がある。優勝チームには何か景品が送られたようだった。優勝チーム、二位のチームにはフィードバックがある。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
コンシューマー総合職の社員
優勝特典
あったようだが内容は不明。
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
基本的には社員が話して、それに対して質疑応答ができるスタイルだった。どの社員もOLPをとても大切にしており、OLPに対する個々人の解釈をしっかりと持っている印象だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
周りの学生のレベルがとても高く、ついていくのに必死だった。普段からコンサルのケース面接対策やグループワークの対策をしていないとなかなか話についていくのは難しいと感じた。また、二日目は終了時刻が定まっていなかったため、夜遅くまで作業があり、とても大変だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループが同じ学生とは話す機会が多かった。また、一日目の昼は他のグループの学生とも会話ができるように取り計らってもらえた。
とても主体的で頭の回転の速い優秀な学生ばかりだった。インターンのグループワークに慣れていないとあの学生たちの間で目立った活躍をするのは難しいと感じた。
インターンシップで学んだこと
AmazonではとにかくOLPを大切にしている、ということが良く学べた。また、Amazonの営業職が具体的にどんな業務をしているのか理解できていなかったが、グループワークを通して、業務の内容がとてもよく理解できた。具体的に企業の課題を解決していくことの難しさを学べた。
参加前に準備しておくべきだったこと
具体的な数字を用いたコンサルティングの業務に対する理解があるとよりスムーズに進められたのではないかと感じる。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
想像していた業務内容とは少しずれていたことが、インターンを通して理解できたため。思っていたよりもずっとコンサルに近い業務内容だったことがこの理由である。また、参加していた学生がとても優秀で、この集団の中で自分が活躍できるとはあまり思えなかったため。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
このインターン中にある選考で、最終面接に進めるかどうかが決まる。内容としては、新規事業を売り上げの見込み込で考えるグループディスカッション、簡単な質問をされるグループ面接があった。実際に私はこの選考に落選したため、内定をもらうことはできなかった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターン中の選考に落選したため、本選考に挑戦する権利は失っていた。
社風や働き方、社員の方の雰囲気などはとても魅力的であると感じた。一方で、ほとんどコンサルのような業務内容や、周りの学生のレベル感が自分にはあまり向かないと感じるようになった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ中の選考(グループディスカッション、グループ面接)に通過すれば、最終面接に招待される。その最終面接に通過すると秋ごろには内定がもらえたようだった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターン中の選考通過者には最終面接の案内があったようだ。落選者には一週間後にお祈りメールが来た。それ以外のイベントなどは特にない。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
このインターンシップに参加する前はあまり業界を絞らず、とにかく名前を知っている企業にたくさん参加することを目標としていた。主に選考を受けたのは、IT系、金融系、メーカー、不動産、インフラなど多岐に渡る。Amazonは外資系で、働く環境が良く給料が良いといったイメージがあり、憧れていたため参加を決めた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
体育会系でガツガツした方が多いと思っていたが、インターンに参加してみてかなりフラットな社員の方が多いように感じた。一方で参加学生にはガツガツした人が多く、参加前に抱いていたイメージ通りだった。企業に対してはいわゆる外資系の企業というイメージそのものだった。業務内容については、参加前に思っていたより地道な作業が多いように感じた。
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アマゾンジャパンの 会社情報
| 会社名 | アマゾンジャパン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アマゾンジャパン |
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| URL | http://www.amazon.co.jp/ |
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