- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. リースへの理解を深めたいといった思いがあり参加した。初めは球団名の印象が強すぎて金融?といったイメージであったが金融業界の中でもトップクラスに大きな会社であったため参加を決意した。また、選考フローに面接がなく気軽にエントリーできたため。続きを読む(全118文字)
【信用保証事業の魅力】【24卒】ドコモ・ファイナンスの冬インターン体験記(文系/総合職)No.37133(非公開/女性)(2023/6/29公開)
株式会社ドコモ・ファイナンスのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 ドコモ・ファイナンスのレポート
公開日:2023年6月29日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年11月 下旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 阿波銀行
- 阪急阪神ビルマネジメント
- りそな銀行
- 大阪厚生信用金庫
- KISCO
- 住友電気工業
- アドバンスクリエイト
- 椿本興業
- NTTデータ関西
- メタルワン特殊鋼
- NTT西日本ビジネスフロント
- PALTAC
- 日伝
- アズワン
- 住商ビルマネージメント
- 三井不動産リアルティ
- 三井不動産ビルマネジメント
- メタルワン
- 住友商事グローバルメタルズ
- パーソルビジネスプロセスデザイン
- 住友三井オートサービス
- ドコモ・ファイナンス
- 商工組合中央金庫
- オリックス銀行
- リコージャパン
- オリックス・レンテック
- アコム
- 明治安田生命保険相互会社
- ユアサ商事
- 三井住友トラスト・ビジネスサービス
- 岡三証券
- SMBCコンシューマーファイナンス
- 古河電気工業
- オリックス自動車
- 三井住友トラスト・パナソニックファイナンス
- 三井住友信託銀行
- NECキャピタルソリューション
- NTTファイナンス
- みずほフィナンシャルグループ
- 一条工務店
- りそなホールディングス
- 内定先
-
- パーソルビジネスプロセスデザイン
- セントケア・ホールディング
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
オリックスグループのマイページを登録した際にグループ内の企業を見ていたところこの会社を見つけました。大手グループに所属しており、働き方もホワイトではないかと考えインターンシップに応募することにしました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターンシップに参加するための選考はなく参加者はマイページから先着順で募集していたため特にありません。マイページに早い時期登録しておき、インターンシップの案内が受けられる状態にしておくと良いと思います。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
インターンシップに参加するための選考はなかったため、ありません。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2022年09月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オリックス本町ビル(大阪)
- 参加人数
- 36人
- 参加学生の大学
- 同じグループの参加者は関西の国公立大学か関関同立に所属している人がほとんどでした。
- 参加学生の特徴
- 金融業界に興味がある人、オリックスグループ内の他企業のインターンシップに参加している人が多かったです。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
信用保証事業に関する業務体感ワーク
インターンの具体的な流れ・手順
配布された情報シートを確認→どの顧客への対応が最適か話し合う→発表
このインターンで学べた業務内容
信用保証事業の概要、保証事業で業務を行う際に大切なこと・見るべき顧客のポイント
テーマ・課題
信用保証事業に関する業務体感ワーク
1日目にやったこと
会社説明が最初にあり、オリックスグループやこの会社についての説明がありました。その後、信用保証事業の業務体感ワークを行いました。最後に、同じグループの学生との就活情報交換人・人事への質疑応答がありました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事担当社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターンシップで関わった社員は人事担当社員2名でした。ワークの発表の際にそれぞれのグループにFBをくれたわけではありませんでしたが、全体へのFB・解説はありました。最後に社員へ質問できる時間もあります。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
ワークの難易度は高くなく、グループで決めなければいけないこともそこまで多くなかったため特に苦労したことはなかったです。個人的に大変だったことは、グループの人数が6人と多めであり、自分以外の皆は賢く積極的に発言していたため埋もれないように発言したことです。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
皆積極的で他社のインターンシップにも沢山参加しており、場慣れしている印象でした。
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加する前は「オリックス・クレジット」という社名だったためクレジットカードと関係がある会社なのかなと思っていましたが、実際に行っている事業は異なり、ローン事業や信用保証事業などを行っている会社であることがわかりました。それぞれの事業についても詳しく理解でき良かったです。
参加前に準備しておくべきだったこと
特に勉強しなくても問題ありませんが、グループワークには慣れていた方が当日にワークに貢献できると思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
ワークはどちらかというと実務形式よりクイズ形式よりで、実際どのように業務を行っているかは想像しにくかったです。ワークを通してこの会社の事業については良く理解できました。業務についての理解を深めるためには座談会やOBOG訪問などを活用する必要があると感じました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
周りの学生とのレベルにそこまで差はなく、企業研究を重ねて選考対策に時間をかければ内定の可能性は十分にあると感じました。最初は面接で受け答えが上手くできなかった学生がいたが、企業研究を熱心にしていて素直さが伝わってきたため内定をもらって入社したという話を人事の方から聞きました。この話を聞いて、学生の人柄や努力をよく見てくれる会社だと感じました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由は入社後の配属地です。私は関西で働きたいという希望がありました。人事の方に新卒の配属先を聞くと、ほとんどが東京だという話を聞きました。ただ大阪などの関西でも新卒を取ろうという動きもあるようですが、自分が入社する際に関西に配属される新卒の割合はかなり低いと感じました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者は、1月下旬から受付が始まる早期選考の案内がもらえます。また、人事担当社員・内定者・社員との質問会や座談会の案内も受けることができるようになります。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップでのワーク中の学生の動きは人事の方にずっと見られていないため、特定の優秀な学生を優遇することはないと思います。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加する前は金融業界は最も興味がある業界の1つでした。インターンシップ参加後も考えは変わらず、この会社が行っているような事業に携わり、お金の面で人を支えたいと思ったからです。金融(信販・クレジットカード分野)の他企業のインターンシップにも参加して業界研究を進めていこうと思いました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
社員の方は、明るく気さくでこちらの質問に対しても正直に親身に答えてくれました。最近ではスマホ簡潔ローンなども発売を開始しており、時代に合わせて事業を展開していく挑戦を大切にしている企業という印象を持ちました。ローン事業・信用保証事業・モーゲージバンク事業の3つを柱に、お客様に対して多様なサポートができる点が魅力的だと思いました。
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A.
理由は2点ある。1点目は4月にプレエントリーしたことから、就活の知識が少なくとにかく身近かつOBが学内にいたことことからエントリーした。
2点目は何の職種が自分に向いているかが分からなかったため、あえて営業職を体感できるものを参加したかった。続きを読む(全122文字)
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ドコモ・ファイナンスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ドコモ・ファイナンス |
|---|---|
| フリガナ | ドコモファイナンス |
| 設立日 | 1979年6月 |
| 資本金 | 480万円 |
| 従業員数 | 350人 |
| 売上高 | 342億9100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 岡田靖 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目8番1号 |
| 電話番号 | 042-528-5701 |
| URL | https://www.orixcredit.co.jp/ |
