
24卒 本選考ES
コーポレート職
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Q.
■学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(300文字以内)
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A.
私はグローバル研究ゼミで、貧困サイクル問題に焦点を当て、発展途上国におけるその要因と解決策を調査しています。貧困サイクルは、教育の不足、雇用機会の制約、基本的なサービスの欠如など複数の要素によって形成されます。私たちは、持続的な経済成長や社会的包摂を促進する政策やプログラムを探求しており、貧困サイクルを打破するために必要な戦略を見つけることを目指しています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は高い目標設定と諦めない継続力が私の強みです。その具体例として、TOEICでのハイスコアの取得と、高校3年から続けている筋トレでの成果があります。 TOEICに関しては、私は英語力を向上させるために自ら目標を設定しました。毎日の継続的な学習と努力により、数ヶ月後には目標スコアを達成しました。この経験は私にとって、困難な課題にも立ち向かえる自信を与えてくれました。 また、高校3年から始めた筋トレでも同様の精神を持ち続けています。特にスクワットにおいて、自身の限界を超えるために目標の重量を追い求めました。途中で挫折することもありましたが、諦めずに努力を重ねた結果、目標の重量を達成することができました。 これらの経験から、私は自己の能力を信じ、高い目標を設定した上でそれを達成するための努力を厭わない姿勢を持っています。私は貴社での成果を最大化し、困難な課題にも立ち向かえる意欲と能力を持っています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
学生時代に最も打ち込んだことは、カナダのサイモンフレーザー大学への交換留学でした。この目標を達成するために、IELTSの勉強に集中し、目標スコアを取得することです。 私がこの取り組みに打ち込んだ理由は、留学を通じて国際的な経験を積み、異なる文化や人々と交流する機会を得たかったからです。カナダのサイモンフレーザー大学は、優れた教育環境と多様な学生コミュニティを提供していると聞きました。私は自分自身を成長させ、広い視野を持つためにこの経験が重要だと感じました。 IELTSの勉強には多くの時間と努力を費やしました。毎日の継続的な学習と模擬試験の受験を通じて、目標スコアを達成しました。 この取り組みの結果、留学先で充実した学生生活を送ることができました。異文化の中で自己成長し、新しい友人とのつながりを築くことができました。 続きを読む