
24卒 本選考ES
事務系総合職 営業
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「周りを巻き込みつつ粘り強く取り組めること」です。その強みを発揮したのが○○ゼミの中で班員と共同論文を書き上げた経験です。ゼミの授業でフィールドワークに行きました。その調査内容をまとめ初めて教授に提出した際、大量の赤字の修正文が返却されました。調査に協力してくださった方のためにも良い論文を執筆したいと考えていたため、非常に悔しい思いをしました。また訂正の段階になると班員の土気が下がり、作業が上手く進みませんでしたが、まず私が改めて問題点を詳しく教授に伺い、班員に共有しました。そして班員の事情も踏まえ、来年は指導する立場の下級生にも上手く作業を分配し、図表は作成することが得意な私が補いました。その結果、共同論文を書き上げることができました。この強みを活かして貴社では周囲を巻き込み、大きな成果を出せるよう努力いたします。 続きを読む
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Q.
最も自分に影響を与えたこと
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A.
私に最も大きな影響を与えたのは、高校時代に所属していたテニス部で同学年で私だけレギュラーに選ばれなかった経験です。高校に入学するまでは運動部経験はありませんでしたが、大会で7連覇している部活に入って結果を出したいと考え、入部しました。同学年の部員は9割が経験者だったため追いつくために必死に練習しましたが、大会では同学年で私だけレギュラーに選ばれませんでした。部活を詳めた方がいいのか悩んでいましたが、そんな中でも自分を信じ続け、以前よりも力を入れて、部活前後に1時間練習、家では部活で行う2倍の時間をかけて筋トレをしました。また積極的に先生や先輩の所へ行き、多くのアドバイスを頂きました。その結果、次の大会ではレギュラーに選ばれ、大会で優勝することができました。この経験から、どのような状況でも向上心を持って諦めない継続力が培われました。今でも新しい挑戦をする時は不安に感じることもありますが、なりたい自分を想像しながら前向きに挑戦し続けています。 続きを読む
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Q.
目指す将来像
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A.
私は将来、生活に必要不可欠な「食」に携わり、より多くの人々の生活を豊かなものにできる人材になりたいと考えます。私は飲食店でアルバイトをしています。以前まで食は栄養を摂取するものと考えていましたが、3年間働いてきた中でお客様が笑顔で食事をする姿を何度も見て、食は健康を支えることに加え、心も豊かにするものだと考えるようになり、仕事に今まで以上にやりがいを感じるようになりました。この経験から私は「食」を通じてより多くの人々の生活を支えたいと考えます。貴社はフィリング事業のリーディングカンパニーとして、幅広い市場で食品に付加価値を提供し、食の可能性を広げています。また国内にとどまらず世界に目を向け、健康と食文化の発展に貢献しているため、貴社の一員になることで私の将来像は実現できると考えます。貴社に入社後は将来像を実現するために、営業としてまずお客様のニーズを最前線で学び、私の強みを活かしてお客様のニーズに合わせた提案や販売を粘り強く行いたいと考えます。また国内営業でスキルを身に着けると同時に外国語を勉強しながら、将来は海外営業にも挑戦し世界の人々の生活を豊かなものにしたいと考えています。 続きを読む