
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなた自身の強みを記述してください。
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A.
周りを巻き込みつつ粘り強く取り組めることである。その強みを発揮したのが○○○ゼミの中で5人の班員と20000字の共同論文を書き上げた経験である。ゼミで○○市に調査に行った。その調査内容をまとめ初めて教授に提出した際、大量の修正文が返却された。調査に協力してくださった方のためにも良い論文を執筆したいと考えため、非常に悔しい思いをした。また訂正作業になると班員の土気が下がり作業が進まなかったが、改めて問題点を詳しく教授に伺い、班員に共有した。そして来年は指導する立場の下級生にも上手く作業を分配し、図表は作成することが得意な私が補った。その結果、20000字の共同論文を5人で書き上げることができた。この強みを活かして責機構では周囲を巻き込み成果を出せるよう尽力する。 続きを読む
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Q.
当機構に就職を希望する理由と入社後に携わってみたい仕事について記述してください。
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A.
公的側面と企業的側面から人々の生活を豊かにしたいと考え志望する。私はゼミで人と地域の関係性を研究する○○○を主に学んでいた。一昨年、昨年で異なる地方都市で異なるテーマを研究したが、どちらも研究結果として行政とそのまちの人々、お互いの意識に乖離が存在していることが課題となっていた。この経験から私は双方の考えを踏まえて地域の課題を解決し、地域の人々の暮らしを豊かにしたいと考えた。そのため独立行政法人という立場で、長年の歴史で蓄積されたノウハウと経験を活かしてまちづくりを行っている貴機構の一員になることで私の目標は達成できると考える。入社後は地方の都市再生に携わりたい。人口減少や経済面の弱体が問題になる中で、持続可能な都市づくりに責献したいと考える。 続きを読む
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Q.
当機構が関わった“まち”や“団地”等について、あなたの視点で気づきや改善点を自由に述べてください。
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A.
福山市伏見町地区において、居心地が良く歩きたくなるまちなかの実現を目指した実証実験について述べる。実証実験を行うにあたって目標を設定し、その中の一つである「市民とのまちづくりの目標像の共有」を2回の実証実験により地元の人々の積極性を誘発し、連携を行うことで達成した点に魅力を感じた。また短期的に結果を出すのではなく、長期的な目線で取り組むことで新たな課題を発見し、認知度不足や連携不足を解消した点にも魅力を感じた。改善点は、客の年齢層は帰っていないかという点が気になった。少子高齢化が進む中で賑わいを創出するためには、若者や女性を惹きつけることが重要である。そのため若者や女性に人気のコンテンツを導入することでより歩きたくなるまちなかを実現できると考える。 続きを読む
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Q.
趣味・特技を簡潔に記入してください。
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A.
趣味は旅行である。見たことのないものや新しいものに触れ、好寄心が刺激される。特技はダンスである。高校在学中にはダンス部に所属していた。経験者の同級生に追いつくため部活の前後に1時間練習、家では部活で行う2倍の時間をかけて筋トレ、ストレッチをした。 続きを読む