2023卒の先輩が書いた日本農薬研究開発職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、日本農薬の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒日本農薬株式会社のレポート
公開日:2022年7月25日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 研究開発職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外は全てオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
内定辞退。日本農薬の会社の雰囲気があまり好みではなかったからです。
内定後の課題・研修・交流会等
辞退したため不明
内定者について
内定者の人数
辞退したため不明
内定者の所属大学
辞退したため不明
内定者の属性
辞退したため不明
内定後の企業のスタンス
内定承諾期間が1週間しか与えられませんでした。内々定をいただけたのが4月中ということもあり、他の本命企業の選考が控えていたため、内定辞退しました。
内定に必要なことは何だと思うか
現在の農薬業界の立ち位置や、業界全体で通して考えられる課題について自分の考えを持つといいと思います。例えばですが、世間的に、農薬は悪とされている現状をどう打破するのか、や薬物耐性菌の発生にどのように対応するのかといった時世にそった課題はしっかりと答えられるようにするべきだと思います。また、日本農薬は、農薬専門メーカーなので、なぜ日産化学のような多種多様な剤を扱う会社ではなくて日本農薬を選ぶのかといった企業分析が必要になってくると思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分の考えを自分の言葉で伝えることができたから内定をいただけたと思います。一次面接の際に、同席していた学生さんは、自分の話をすることに必死で、周りの空気を感じ取れておらず、皆さん苦い顔をされていました。面接は発表の場ではなく、会話をする場なので、相手の表情をよく見て話すことが一番大切だと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
研究職の一次面接は、研究内容中心の質問となるので、ニッチな分野の研究内容は面接官にあまり触れてもらえません。農薬会社ゆえに、植物や病原菌など、共通する研究内容のほうが面接官の反応がいいです。かなり異なる研究内容の方は、本当に誰でもわかるくらい簡単に研究内容を書くといいです。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定辞退したため、詳しくは知らないです。
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日本農薬の 会社情報
| 会社名 | 日本農薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンノウヤク |
| 設立日 | 1926年3月 |
| 資本金 | 149億3900万円 |
| 従業員数 | 1,524人 |
| 売上高 | 999億6600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 岩田 浩幸 |
| 本社所在地 | 〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目19番8号 |
| 平均年齢 | 42.0歳 |
| 平均給与 | 775万円 |
| 電話番号 | 0570-09-1177 |
| URL | https://www.nichino.co.jp/ |
