
23卒 インターンES
総合職
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Q.
志望理由
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A.
生活者を取り巻く環境や価値観が変化し続ける時代である今の「広告」という仕事の実像を掴むためです。幼少期から〇〇など団体競技の経験が多く、舞台出場後の観客からの喝采から、「人の心を動かす」コンテンツに興味があります。しかし現在は、広告に携わる人々の懸念の努力による結果を見ているに過ぎません。インターンシップに参加し、クライアントが抱える真の課題を汲み取り考え抜く泥臭さや実際の業務などといった等身大の姿を見つめ、具体的に働くイメージを深めたいです。また、都市と生活者の未来を拓く貴社だからこそ実現できる独自の価値創造のためのスキルを貴社の社員の方々との交流を通じて学びたいです。 続きを読む
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Q.
あなたらしさを交えて自己紹介
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A.
私は、「その人らしさや感情の変化、物事の問題点を見抜き、それぞれに合った応対を分析する柔軟型人間オタク」「計画的に物事を考え行動し、成し遂げるチームプレー型人間」です。これらの人間関係構築力と回復志向で計画的に周りを巻き込み、課題解決を成し遂げることができます。この力を生かし、中高6年間活動した〇〇部の廃部危機を免れるため、部活史上初の県大会出場を果たしました。活動成果がないことが原因と考え、県大会出場を目標に二つのことに取り組みました。1強豪校との合同練習を企画し、やる気向上と練習方法の改善点を得ました。後輩の意見を汲み取れていないことから、2振り返りノート制度導入により、部員の練習に対する潜在的意志をくみ取り、部員のパフォーマンスを“引き出す“スタイルに変えました。結果、個人の技術力と全体の質の向上につながり、県大会出場を果たしました。学生という立場に甘んじず仲間を奮起させ、課題解決に導きました。物事や目の前の相手、自分自身の問題点を無意識に考え、向上するための解決策を日頃から考え抜き、行動するような「考えすぎることを楽しんでいる」人間です。 続きを読む
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Q.
専攻、ゼミをあなたらしく説明
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A.
私は〇〇部に所属しており、〇〇を専攻しています。ゼミでは、社会的ネットワークについて輪講を進め、社会・個人の各視点から人々のネットワークにおいてどのような特徴が見受けられるかをプレゼンテーションし、ディスカッションを通して研究しています。具体的には、小集団から世界規模のシステム全体にいたるまでの人々のネットワークの形成に至る経緯や特徴、ネットワークが周りの環境に与える影響についての分析を、データを用いて研究しており、現在は、ある商品にプラスの感情を持つ小集団とマイナスの感情を持つ小集団が周りの人々に与える影響についてデータを集め、研究を進めています。 続きを読む
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Q.
学業以外で頑張ってること
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A.
母校の〇〇部の学生コーチとして、関西大会優秀賞に導いたことです。チームワークの欠如による練習参加率の低さが問題であったため、部員が一致団結できる環境作成を目標としました。そこで、1ペア練習の導入で部員同士のコミュニケーションの増加を図り、2約7ヶ月間の練習で私自身が部員全員と関わることを心がけ、それぞれの強みに合わせた役割分担や指導方法を徹底的に考え、実行しました。結果として、チームワークに磨きがかかり、部員全員が楽しんで演技をする姿を見ることが出来ました。この経験から、逆境においても諦めず一人ひとりと向き合うことを大切に、現状を分析し、最善策を打ち続けることの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
あなたの価値観で身近な人のためにあなたが中心となってできること
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A.
私が大切にしている価値観は、「私にしか出来ない行動によって関わる人の心を少しでも動かしたい」です。新型コロナウイルス蔓延によって外出自粛を強いられるなかで、外食の機会も減り、友達と一つのテーブルを囲んで食事を楽しむ機会が無くなりつつあります。そこで、日頃の感謝を込めてサプライズディナーを企画します。感染症対策を徹底し、キッチン付きの宿を1日貸し切り、感謝を伝えたい友人を招待してそれぞれの好みのメニューを考え、調理し、提供します。繋がりのある友人同士を招くことでなかなか会うことが出来ていなかった友人との再会の機会の創出にも繋がり、相手の笑顔にも繋がると考えます。当たり前が当たり前でなくなった今だからこそ、友人との楽しい時間や感謝の想いを再認識してもらい、過去の当たり前の価値を実感し、少しでも今の世界の息抜きやこれからの活力につながれば、という想いでサプライズディナーを企画します。 続きを読む
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Q.
思わず行動に移してしまった心動かされたCMは
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A.
日清食品グループのカップヌードルCM「辛麺ダンス篇」です。心動かされた原因としては、このCMの斬新さとキャッチーさにあると考えます。斬新さとしては、CM内であえて商品名を連呼せず、最後に商品名を伝えている点です。CMの最初と最後の3秒以外はカップヌードルの商品のCMであることを強調せず、CMの大半は商品の特徴である「旨・辛」のみを強調しています。このことにより、何の商品の広告なのか、視聴者を引き込む広告を可能にしています。キャッチーさとしては、独特なダンスと耳に残る歌詞、テンポにあると考える。思わず見入ってしまうような他のCMにない色使いと曲のテンポで、視聴者の「見たい」と思わせるような痒いところをつく広告で、私自身頭から離れなくなってしまった。このCMを耳にし、実際に「旨・辛」を体験してみたいと思い、スーパーに出向いた際、思わず手にとって購入してしまいました。 続きを読む