
23卒 本選考ES
営業職
-
Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容200字以内
-
A.
人の心理に興味があるため、組織や消費者行動の分析をしています。前半部は、組織や集団ネットワークにおける特徴について研究してきました。現在は、〇〇によって受ける印象が違う点に興味を持ち、卒業論文のテーマとして「〇〇」とし、〇〇の印象の相関関係をデータ分析し、有効な〇〇選択を導きます。消費者視点でアプローチを考えることの重要性を学びました。 続きを読む
-
Q.
自己PR400字以内
-
A.
何事も前向きに、自分に厳しく改善改革を打ち続けることで、目標以上の成果を成し遂げることが出来る点です。この力で、初心者として大学から始めたダンス大会出場の際にソロパートを掴み取ることができました。新しいことに本気で挑戦したいと考え、〇〇人中9割が経験者である厳しい環境を選択しました。人より何倍もの努力が必要だと考え、強みの実行力でダンスを楽しむことを目標に、スキル面と知識面の強化を図りました。スキル面では、10カ月間毎日1時間の自主練習と、友人の体の動かし方を分析し、知識面では、ダンス動画から体の動かし方を学びました。現状に満足せず、3カ月前から2時間の自主練習をし、最後まで諦めずに改善改革を行いました。結果、70人中10人が獲得できるソロパートを掴み取りました。この力を活かし、取引先様ニーズと変化し続ける消費者ニーズを先読みし、解決に向けて責任感を持って粘り強く改善改革し続けることで貢献します。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も打ち込んだこと400字以内
-
A.
部員〇〇名の〇〇部の学生コーチとして歴代初の〇〇大会金賞に導いたことです。仲間と切磋琢磨し、目標に挑むことが好きなため、同期3人で挑戦しました。当初、練習参加率が70%と低く、部員の練習姿勢や表情から、〇〇のスキルへの不安が要因だと汲み取りました。そこで、スキルアップを目的に、①一人ひとりに合わせた練習・指導方法の分析を行いました。強みの個別化で感情の変化や強みを察知し、それぞれに合わせた言葉選びや助言を行いました。次に、部員のモチベーション維持に苦戦したため、②月一会議の提案をしました。進行状況やチームの雰囲気に合わせた問いかけ、壁を乗り越えるための答えを導く問いかけにより軌道修正を行いました。結果、参加率30%向上につながりました。この経験から、改善への瞬時な判断力と相手や状況にあった臨機応変な応対で改善し続けることが必要であり、根幹に仲間を信頼する姿勢があることを学びました。 続きを読む
-
Q.
あなたらしさが伝わるエピソードを教えてください300-400字以内
-
A.
相手の想いを汲み取り、創意工夫し、関わる方に温かい心を提供することを大切にする人間であり、和食レストランのホールスタッフとして先読み接客と、スタッフが働きやすい環境作成に取り組みました。幼少期の〇〇の経験から、相手の立場に立って考え、チームの和や相手の感情を明るくすることにやりがいを感じます。そのため、常にアンテナを張り、与えられた仕事だけではなく、他者の表情や言動から相手が期待する役割やニーズを汲み取り、先回り行動をしました。具体的には、目の見えないお客様には、肩に手を置いていただくことで客席へ案内したり、疲れた表情をしているスタッフや手が足りていないスタッフを察知して一言声をかけたり、手を貸したりしました。結果、20店舗内でのスタッフグランプリで社長賞をいただくことができ、俯瞰的視野で状況や相手にあった臨機応変な対応が必要であることを学びました。 続きを読む
-
Q.
伊藤ハムに入社したらどのような仕事がしたいですか。志望職種と、その理由を教えてください。 300-400字以内
-
A.
加工食品部門の営業職として変化し続ける市場ニーズに応え続け、食を通して人々の生活の笑顔を増やし続けたいです。この実現には、市場ニーズを正確に察知し、解決に向けた幅広い提案が必要であると考えます。そのため、消費者と最も近く、顧客のための創意工夫が可能である営業職を志望します。〇〇キャンプと飲食店でのアルバイト経験から、日々の生活が当たり前ではなく、食で会話が生まれ、温かい心を提供できる、食の力に魅力を感じたため、食を通して人々の生活を支えたいと考えました。強みである想いを汲み取る力で顧客の課題やニーズを瞬時に察知し、解決に向けた軌道修正を行います。そして、現在学んでいるデータ分析の知識をさらに深め、市場ニーズや顧客ニーズの分析を行うことでデータに基づいた提案をし、顧客との信頼関係を構築します。そして、市場ニーズの情報共有により新商品開発に貢献し、貴社商品の魅力を後世に紡いでいきます。 続きを読む
-
Q.
伊藤ハムの好きな商品とその理由、他社と比較して違うと感じる点を教えてください300-400字以内
-
A.
好きな商品は「ラ・ピッツァ The GRANDアルトバイエルン」です。理由は、二点あり、一点目は、圧倒的生地へのこだわり、二点目は、貴社の強みの製品と新たなアイデアを掛け合わせることで時代のニーズにアプローチされている点です。私は幼少期から家族とイタリアンの店舗に足を運び、もちもちのピザを頬張ることが幸せな時間の一つでした。しかし、仕事や学業により外食をする機会が減っていた中で出会い、我々はこの商品の虜になりました。他社製品は、カリカリで薄い生地が多い一方で、家庭でも職人が作ってくださったようなもちもちの生地を感じることを可能とし、自粛が必要とされる現在も、食卓の笑顔を創出されています。また、強みである伝承熟成の製法で熟成された「グランドアルトバイエルン」のスライスをトッピングすることで他社製品にはない肉の旨味を引き出すことを可能にし、より深みのある余韻を楽しむことができるからです。 続きを読む