
24卒 本選考ES
リフォームエンジニア職
-
Q.
研究、ゼミについての説明。
-
A.
私は〇〇研究室という研究室に所属しています。研究室では主に建築や都市の再生に必要とされる不動産視点の企画や建築のデザインについて研究しています。3年生後期に配属され、後期では住宅のリノベーション事例を2つ研究し、その内容を研究室内でプレゼンし、その後はこのインプットを活かし、大阪府〇〇市にある文化住宅の改修の提案を模型、プレゼンボードを用いて、実際にお施主様をはじめ、大阪市役所、〇〇市役所、その他建築事務所の方々等の前でプレゼンを行いました。 続きを読む
-
Q.
あなたの特徴、長所
-
A.
雑学が好きな事、多趣味である事から友人からは好奇心旺盛な人とよく言われます。多趣味の内容はスポーツ全般、観戦、DIY、ギターなどです。他にも興味を持ったことは何事も挑戦してきました。しかし全てが浅く広くではなく、どの趣味に対しても興味が無くなったことはありません。 好奇心旺盛であることは社会に出てからも、多くの方々と話を交わす中で、話題を広げる事へのサポートとなります。社会人になったら常に好奇心のアンテナを張って仕事をしながら趣味、興味を通して日常生活を楽しみたいと考えております。 続きを読む
-
Q.
特技
-
A.
特技は何事も計画的に取り組めることです。私は大学受験に失敗した経験があり、その原因は受験日から逆算した段階的な学習ではなく、全体を俯瞰して見ず、一つのことだけにに焦点を当てた非効率な学習を行なっていた点にあることを学びました。そこで大学生活では何事も計画的に行うことを心掛けてきました。具体的には日、週、月単位でTo-Doリストを作り、それを愚直にこなしていくことを習慣化しました。その結果大学生活では、どの課題でも締切に焦ることなく取り組むことができ、2年間成績優秀者の成果を上げる事ができました。 続きを読む
-
Q.
志望理由
-
A.
貴社の職種に魅力を感じたからです。貴社のセミナーで営業から設計までを一人が担当することを伺い、自分で要望を形にできることへの魅力と、お客様の財産を責任を持って受け持つという、貴社の強い使命感を持っておられる点に惹かれました。私は塾講師の経験があり、生徒を合格に導いた時の喜びは言葉に余る程のものでした。生徒に寄り添い合格に向かって共に突き進んでいくことは、貴社のお客様と共に建築を形にしていくことに置き換えても相違ありません。お客様と向き合う姿勢に共通点を感じ、貴社を志望することを決意致しました。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も力を入れたこと
-
A.
学生時代に最も力を注いだ事は学業です。大学受験に失敗した経験から今まで何事も計画的に取り組むことを心掛けてきました。その結果、設計課題では優秀者に常連で選抜されたり、成績では295人中10位で、2年間成績優秀者の肩書きを得ることができ、大学のパンフレットに学部の代表として掲載して頂いたりもしました。社会に出てからも計画性の有無は期日に間に合わせるための基本的であり大切なスキルの一つです。社会人になった際は、常に目標に向かって計画的に取り組むことで御社に社会に貢献していきたいと考えております。 続きを読む