
23卒 インターンES
総合職
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Q.
森永乳業のインターンシップで学びたいことを具体的に教えてください。(300文字)
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A.
貴社の営業職についての理解を深めたいです。私は〇〇〇に留学した際、乳製品は沢山販売されているが、美味しさに重視した商品が無いことに気が付きました。そこから乳製品が大好物である私は、乳製品を通じて国内だけでなく海外にも美味しさと健康を兼ね備えている乳製品の商品を広めたいという考えになりました。乳製品を販売している企業の中でも、貴社は乳幼児から高齢者までの幅広い世代に食を通して豊かな生活を提供しているだけでなく、健康も提供している。私は貴社のような「社会への影響や貢献度が高い企業」で働きたいと考えている。その為、貴社の営業職についての理解を深め、貴社で働くイメージを明確にしたいです。 続きを読む
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Q.
あなたの大学生活における最大の挑戦は何ですか。その取り組みの中で「自分らしさ」を 発揮したエピソードを交えて教えてください。(800文字)
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A.
所属の〇〇部で計7人の〇〇係チームのリーダーを務めて、毎年20%程退部する退部者が多いという課題を解決する事が最大の挑戦です。日々の指導内容をより良くすることで部活動に魅力が増して退部者が減ると予想し、退部率を5%に減らす事を目標にして挑戦をしました。まず下級生と一人一人話す時間を設け、日々の指導内容についての意見を集めました。その結果、以前から書面で行っていた指導満足度アンケートの「建前の意見」とは違い、「本音の意見」を沢山集めることができました。その中でも日々の指導内容で成長を感じられないという意見を共通して下級生が持っていました。そこで「人の意見に対して誠実に対応して寄り添う」私は3つの取り組みを行いました。 1. 上回生全員が指導内容を考える機会を設ける。 以前までは指導係だけで指導内容を考えていたが、毎週似たような指導内容になってしまうという課題がありました。そこで、上回生全員で指導内容を考えることにより、新たな視点を取り入れられ指導内容の充実に繋がりました。 2. ミニプレゼンテーション大会を1ヵ月に1回開催する。 以前までは年に2回しか大会が開催されない為、成長を実感する機会が少ないという課題がありました。そこで、定期的に小さな大会を開催することで、自身の成長や改善点を把握する機会を設けました。 3. 他大学との合同練習会を〇〇年間続く部活動で初めて開催する。 以前まで他大学との交流が一度もなく、内輪だけで日々活動しているという課題がありました。そこで、〇〇大学の〇〇部と合同練習会を開催することでお互いの部員に刺激を与える機会を設けました。 これらの取り組みを実行した結果、現時点での今年の退部者が0人となりました。また部員が活動に対して主体的に取り組むようになりました。この経験から「本音の意見」を聞き誠実に対応することで、難しい課題でも解決する事ができることを学びました。 続きを読む