2024卒の先輩がバンダイナムコビジネスアーク総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社バンダイナムコビジネスアークのレポート
公開日:2024年4月11日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接は対面でしたが、必要に応じたマスクの着用は認められていました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
Zoomを用いたオンライン面接でした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接時間が短かったので、その中でもいかに自分の個性を出せるかを心がけていました。オンライン面接だったので、画面越しでも会社に対する熱意が伝わるような話し方を意識しました。
面接の雰囲気
穏やかな雰囲気の面接だったが、学生に過度に寄り添ってくれるようなタイプではなく、淡々と進行されるイメージ。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
大学で頑張ってきたことを教えてください。
私は在学中にフリーランスの音楽科として活動し、昨年は約200万円の売り上げを達成しました。活動を始めた1年目は10万円ほどの赤字を出してしまいましたが、大学で学んだ経営やマーケティングの知識を学ぶことで、徐々に顧客やリピーターの獲得を達成し、昨年には200万円といった売り上げに繋げることができました。活動の中では、様々な企業と共に仕事をさせていただく機会があり、時には海外の企業と英語を用いてビジネスメールのやり取りを行うことなどもありました。
在学中にやられていたことと弊社の業務はかなり違いますが、なぜ弊社を志願してくださっているのですか。
私は他人をサポートするという点で最も力を発揮できる人間だと考えております。例えば、私は在学中に所属していたアカペラサークルで後輩の育成を行うための組織を自ら立ち上げ、のべ50人の後輩をサポートしてきました。組織の運営は大変な作業ばかりでしたが、後輩の成長していく過程を見ることがやりがいとなり、やり遂げることができました。このように、私は他人をサポートするという点で大きなやりがいを感じる人間であり、バンダイナムコのシェアードサービス的な事業を一手に担っている御社で、日本のエンタメ界を支えられる人材になりたいです。
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バンダイナムコビジネスアークの 会社情報
| 会社名 | 株式会社バンダイナムコビジネスアーク |
|---|---|
| フリガナ | バンダイナムコビジネスアーク |
| 設立日 | 1991年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 420人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 髙尾 訓子 |
| 本社所在地 | 〒108-0014 東京都港区芝5丁目37番8号 |
| URL | https://www.bandainamco-ba.co.jp/ |
