2024卒の先輩がバンダイナムコビジネスアーク総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2024卒株式会社バンダイナムコビジネスアークのレポート
公開日:2024年4月11日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接は対面でしたが、必要に応じたマスクの着用は認められていました。
2次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生3 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、待合室で共に受ける学生とともに待ち合わせ。時間になると全員で会場に入り、面接を受ける。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
「危機管理」というワードを出したことを面接中にも評価していただけた。会社での労働を具体的にイメージできていた部分が高評価だったと思う。
面接の雰囲気
穏やかな雰囲気の面接でした。面接官と学生が三人ずつ、進行の方がもう一人いました。広い部屋の中での面接で、面接官との距離が離れていたので、かなり声を張る必要はありました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
なぜシェアードサービスの企業に興味を持ったのですか。
近年、日本で多発している地震や津波、台風などの災害を受けて、改めて危機管理の重要性に気づいたからです。特に、近い将来必ず来ると言われている南海トラフの地震は、首都圏にも大きな被害をもたらすことがほぼ確実視されています。日本中を笑顔にできるエンタメを多く世に出しているグループだからこそ、社員の皆様がいつでも安心して働ける環境作りが必要だと感じており、どんな災害にも負けない職場を作りたいと考えています。
危機管理という言葉を出していただきましたが、これまでの生活の中で危機管理を意識し行動したことはありますか。
はい。私はアカペラサークルに所属していたのですが、サークルでは毎年ホールを貸し切って行う大規模なライブを行なっていました。コロナ禍はオンライン開催というスタイルをとっていたのですが、昨年度は対面で行えるかオンラインで開催しなければならないかの判断が直前まで難しい状態でした。サークルとしては対面開催を見越しての準備を進めていたのですが、私は万が一オンライン配信になることを見越して、自分でオンラインライブに必要な機材や費用などを算出し、いつコロナ禍がぶり返しても満足いくライブが行えるような準備を進めていました。結果的に対面開催を行うことができましたが、万が一に備えた準備は常に行なっておくように心がけていました。
辞退理由
他社に内定が決まったため。
株式会社バンダイナムコビジネスアークの他の2次面接詳細を見る
IT・通信 (情報処理)の他の2次面接詳細を見る
バンダイナムコビジネスアークの 会社情報
| 会社名 | 株式会社バンダイナムコビジネスアーク |
|---|---|
| フリガナ | バンダイナムコビジネスアーク |
| 設立日 | 1991年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 420人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 髙尾 訓子 |
| 本社所在地 | 〒108-0014 東京都港区芝5丁目37番8号 |
| URL | https://www.bandainamco-ba.co.jp/ |
