
23卒 本選考ES
IT企画職
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Q.
学生時代に力を入れた活動(学業・部活・サークル・アルバイト・ボランティア・インターンシップ・趣味)などはありますか。(日本語の場合は100文字程度で回答ください)
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A.
アルバイト先の大学受験予備校のチューターとして担当生徒の第一志望の合格に尽力した。月に2回の面談を通じて、担当生徒の映像授業の受講進捗確認や自習課題の設定、受験校指導を行った。 続きを読む
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Q.
学生時代に得た経験で、今後のキャリアに活かせると思うことはありますか。(日本語の場合は100文字程度で回答ください)
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A.
周りを巻き込んで主体的に取り組む力です。サークルにて幹部メンバーを巻き込みながらチーム全員で成果を出した経験ややると決めたことは能動的に取り組む姿勢があります。これらは今後のキャリアでも活かせることだと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PR(400文字以下)
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A.
私の強みはリーダーとして団体を統率する力があることである。私は高校生の時、吹奏楽部で部長を任命された。高校生から吹奏楽に取り組んだ私にとっては奏者としての技術向上と約120人の部活の牽引という2点を実行することが難しく苦労した。最後の大会のコンクールに出場する部員のオーディションをする際に3年生が優先的に出場するか実力がある部員が優先的に出場するか意見が分かれ部員全体の団結力は乏しかった。私は部活内で私を中心に議論を展開したり、部活時間外にも積極的に部員に話しかけたり、両者の意見の一長一短を部員に周知して部員の統制を図った。全員の意見を取り入れることができなかったが協議を重ねた結果、より優秀な評価になるように実力がある部員がコンクールメンバーになるという部活の方針を決めた。この議論を通じて、一つの目標に向けて取り組む団結力を高めることができた。そして、目標だった大阪府大会への出場ができた。 続きを読む
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Q.
志望理由と、入社後にチャレンジしてみたい事を教えて下さい。(400文字以下)
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A.
IT技術を用いて人々の生活を豊かにしたく、貴社を志望する。アルバイト先の大学受験予備校にて、生徒との面談を管理するツールを紙からデジタルに変更をした際に、校舎運営の効率が向上した経験からIT技術の可能性を感じた。また、ボウリング場での接客業務を通じて、娯楽や生活に付加価値を与える飲料に魅力を感じて、志望に至った。入社後はITのスペシャリストとして、IT技術者だからこそわかるニーズの把握やITの脅威から貴社を守れる人材になりたいと考えている。特に挑戦したいことはIT技術者の観点から新しい商品価値の創造を行うマーケティングに関わりたい。大学生で専攻している国際マーケティングの知見や研究経験を活かして、貴社の商品が効率的に販売にチャレンジしたい。入社から5年間をかけてIT技術のスキルを身につけて、専門性を高めたい。その後、マーケティング×IT技術者として新たな貴社商品の価値創造に挑戦したい。 続きを読む
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Q.
これまでの人生の中で「壁」にぶつかったことはありますか。また、それをどのようにして乗り越えましたか。具体例を含めて教えて下さい。(400文字以下)
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A.
人生の中で壁にぶつかった経験は高校3年生の頃に大学受験に失敗したことである。高校卒業後に1年間浪人生活を過ごし、目標を立てて計画的に勉強を継続したことで乗り越えた。高校生での受験が終わった際に、志望する大学に合格するにはどんな勉強をするべきかを考え、年間を通じて達成すべき目標を立てた。目標を達成するための勉強量は先輩や友人に相談をして、より実現性の高い計画を立てた。その後、月次や週次単位で課題を明確にすることで課題量を決めた。また、日々の勉強の進捗を確認するために2ヶ月毎に模試を受験することで、勉強の成果を確認できるようにした。長期的と短期的の2つの視点から志望校に合格できるかどうかを見極めながら演習量を決めたことで、一度も目標を下回ることなく偏差値を15上げて志望校に合格できた。計画を立てることの重要性を理解しただけでなく、目標に向かってコツコツと努力できたからこそ達成できた。 続きを読む
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Q.
これまでの人生の中で周囲を巻き込んで何か達成した事はありますか。具体例を含めて教えて下さい。(400文字以下)
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A.
コロナ禍でサークルの代表として大学側から活動再開の許可を得ることに尽力した。コロナウイルスの蔓延による大学からの活動自粛要請により対面活動を自粛していた。そのため、活動再開には感染症対策や連絡体制を明示し許可を得る必要があった。既往歴などの事情を抱えた部員にも配慮した感染症対策案や緊急連絡体制をつくるには幹部全員の協力が必要だった。しかし、新体制になった直後で団結力が乏しく、幹部同士の密なコミュニケーションが必要だと考えた。そこで、私は定期的に会議を開催し、提出資料の内容について幹部7人で認識を合わせてから作成箇所を割り振り、進捗管理を行った。また、プライベートの話など何気ない会話を積極的に行うことで、信頼関係構築にも力を入れた。会議にて、提出資料の認識を統一したことで、成果物の方向性がみえ、急ピッチで作業を進めることができた。その結果、1ヶ月弱で対面活動再開の許可を得ることができた。 続きを読む