2024卒の先輩が旭情報サービスIT技術者の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒旭情報サービス株式会社のレポート
公開日:2023年8月18日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- IT技術者
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終のみ対面でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 採用担当
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
自己紹介を踏まえて質問を受け答える。最後に逆質問
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
聞かれたことに対して答えるということを意識した。もちろん準備したことをつて得るのも大事だが、結局は面接官との会話なので会話を成立させることを意識した。
面接の雰囲気
緊張していたが、アイスブレイクを挟んでくれた。ITのスキル等よりは人物重視できちんと面接官と会話ができるかどうかを見られていた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたこと
学生時代に最も打ち込んだことは、ボランティアサークルでの幹部としての活動です。私 は、約70人が所属するボランティアサークル内で、後輩の意見をまとめて委員長に伝える 役目や、他大学や災害公営住宅との企画運営など様々な人たちと関わる機会がありました。これらを行う上で、まず取り組んだのが、企画を成功させるため多くの人たちとのコミュニケーションを深めることでした。相手方の話を聞いて親身に受け止め、お互いが納得できるまで話し合いを継続しました。また、頻繁に連絡を取り合い続けて関係を絶たないようにしました。私が入った時期は、コロナが最初に大流行を始めた時期だったので、メンバーとのやり取りを行うことが難しく、オンラインを通じての機会となりましたが、諦めることなく続けた結果、メンバーの離脱なく企画を成功することが出来ました。この経験を通じてコミュニケーション能力を活かして目的を達成する大切さを学びました。
IT業界に志望した理由
私は大学でのjavaのプログラミングの講義を経て0から物事を組み、それが実際に動いた経験を通じてITに興味を持ちました。また、御社の業務とは離れてしまうかも知れませんが、近年ではchatgptを始めとするAI分野の発展や、コロナ禍で様々なことのオンライン化が目覚ましく、ITの重要性は更に増してると考えています。これらのことから私もITに関わる仕事をしたいです。
その中で御社では、IT部門の中でも様々な配属先によってシステムの開発から保守まで様々な業務に携わることが出来ると伺い、より興味を惹かれました。
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旭情報サービスの 会社情報
| 会社名 | 旭情報サービス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アサヒジョウホウサービス |
| 設立日 | 1962年8月 |
| 資本金 | 7億3336万円 |
| 従業員数 | 1,959人 |
| 売上高 | 158億2000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 濱田 広徳 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目7番12号サピアタワー11階 |
| 平均年齢 | 35.4歳 |
| 平均給与 | 488万円 |
| 電話番号 | 03-5224-8281 |
| URL | https://www.aiskk.co.jp/ |
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