
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容
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A.
〇〇と呼ばれる計算機シミュレーションを用いて、電子というミクロな視点から物性を理論的に研究しています。〇〇とは、実験から得られたパラメータを用いずに物性や化学反応予測を行う手法です。 分子の光機能を予測するには、光吸収・発光の波長や強度などを高精度に求める必要があります。本研究では、従来の計算手法では無視されていた部分を含めた〇〇を用いて励起子束縛エネルギーを求め、従来の手法と比較することで、計算精度の調査を行います。高精度計算手法によって得られた知見は新材料の開発や、実験が困難な物理・化学的な現象の解明に繋がります。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは目標に向かって挑戦できるところです。研究活動において、研究者としてスキルや能力を高めるため英語での論文投稿を目標としました。私は新しい計算手法を用いて、厳密な〇〇の実現を目指し研究を行なっています。論文を読むことで、新たな知見の獲得や足りない知識の補完に努めてきました。教授と議論を交わすこともあり、様々な視点で研究にアプローチすることの必要性を学びました。この試行錯誤が、研究の進捗を生み出し、論文投稿を達成しました。 日々進化している機能性材料メーカーの中で私の持つチャレンジ精神は必要不可欠なスキルであると考えます。貴社に入社した際には、研究で培ったチャレンジ精神や問題解決力を活かして技術開発に取り組みます。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
未経験なスポーツに挑戦しようと始めた〇〇サークルの活動です。私は、大学から〇〇サークルに所属しています。入部当初は、試合に出場できず、悔しい思いをしました。 そこで、得意分野である守備力を伸ばすことで、レギュラーを目指しました。チームにとって不可欠な存在になりたいと思い、ミスを恐れず積極的なプレースタイルに努めました。守備力の向上には、先輩方の動きの真似や、助言により改善策を導きました。徐々にチームメイトからの信頼も増し、対等に意見を述べ合う機会が増え、連携も深めることもできました。 その結果、三年時にはレギュラーになることができました。 持ち前の向上心を武器に、組織に貢献できる自分の強みを見つけ、目標を達成した経験は大きな達成感を得ることができました。以上の経験から、課題克服のために他者からの助言を素直に受け入れ、工夫することの大切さを実感することができました。 続きを読む
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Q.
弊社への志望動機を入力してください
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A.
私が貴社を志望する理由は二つあります。 一つ目は、貴社の材料開発の力をもとで、エレクトロニクスの発展に貢献したいため、貴社を志望します。エレクトロニクスの発展を進めることで、「未来の当たり前」を創造したいと考えます。現状に満足せず、製品をタイムリーに開発・提案することで、変化する社会のニーズに合う技術の開拓を続ける貴社であれば実現できると考えました。特に、貴社のシーズと市場のニーズの二つの面よりアプローチすることで、時代の流れに対応した技術開発をしている点に魅力を感じています。 二つ目は、技術者として研究活動で学んだシミュレーションを駆使して、材料開発に挑戦したいためです。材料開発はモノづくりの根幹であるため、高付加価値の製品を生み出し、社会課題解決に取り組むことで、大きな使命感を覚えることができると考えています。貴社で今後生み出されていく新しい技術知識にも素早く適応し、自身の専門性を活かして、貴社に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
志望する職種を選択した理由を入力してください
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A.
材料デバイス開発を志望する理由は二つあります。 一つ目は、実習においてロボット製作をした際に、仲間と共に新しいモノを生み出す事に面白さとやりがいを感じたためです。一年間ロボットバトルに向けて、異なる学科の学生と協働しロボットを作りました。チーム全員で意見を出し、助け合って一つのモノを作ることが面白く、やりがいを感じました。この経験から、様々なバックグラウンドを持つ技術者を巻き込み、製品を生み出すことに挑戦したいと考えます。 二つ目は、シミュレーションを用いて新材料の開発・提案を行い、社会課題解決に挑戦したいためです。開発においてシミュレーションや解析は、効率的な開発を行う上で今後さらに重要になると考えます。そこで、貴社の技術者として新材料開発を行い、社会に新たな価値を提供したいと考えます。常に学びを続け、提供すべき価値を探求することで、イノベーションを生み出したいです。 続きを読む
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Q.
弊社は「Value Matters 今までなかったものを。世界の価値になるものを。」を企業ビジョンに掲げています。学生時代にどのような価値を発揮し、今後どのような価値を発揮したいと考えているか入力してください
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A.
相手の立場で物事を考え行動できる点です。 学生時代では、レストランのホール係のアルバイトにおいて発揮しました。 常にお客様の視点を持ち、気持ちよく食事ができるかを考え行動しました。短い接客でも+αのサービスができるように、過ごしやすい環境づくりを心がけました。言葉や表情で気持ちを読み取り常に相手目線でいた結果、お客様や店長からお褒めの言葉を頂く事が増えました。また、後輩指導では、私が新人の時苦労した点を含めて教え、働きやすい環境づくりに注力しました。 入社後は、顧客と近い距離で現状の課題や要望を聞き、自分の持つ知識や技術力を活かしてそれを解決し、期待を超える製品や技術を作り出したいです。その際にも、私の物事を相手軸で考えることができるという力は活かすことができると考えます。モノづくりに真摯に向き合い、他社を圧倒する独自の技術力や、顧客との信頼関係を築き上げてきた貴社において、大学の研究の経験も活かし新製品を開発することで、顧客の期待を超え続けたいです。 続きを読む