
24卒 インターンES
技術系 インターンシップ
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Q.
クボタのインターンシップに参加を希望する理由
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A.
インターンシップでは、機械メーカーとして卓越した技術力で産業や人々の暮らしを支えている貴社で働くために必要な考え方や技術を学びたいです。これまで私は貴社について農業機械メーカーの印象が強くありましたが、船舶用エンジンやインフラに関わるエネルギー機械などの幅広い分野を手掛けていることを知りました。そこで、貴社のインターンシップに参加することで、事業内容についての理解をさらに深めたいと考えています。プログラムに含まれているグループワークでは、世界的課題を解決するノウハウやその影響力を学びたいと考えております。貴社のリアルを理解できる貴重な機会であるので、自分に足りていないものを明らかにし、今後自分が成長していく指針を得たいと考えています。また、交流会は社員の方とお話しできる貴重な機会であり、交流会を通じて社員の方々のお話を伺うことで日々の業務と仕事に対する思いをお聞きしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代にもっとも力をいれたこと
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A.
未経験なスポーツに挑戦しようと始めた〇〇サークルの活動です。私は、大学から〇〇サークルに所属しており、所属者の多くが私と同様、初心者でした。チームメイトとは基礎から共に練習をし、互いに高め合うことができ、周囲と共に成長することに魅力を感じました。しかし、先輩方との差は大きく、入部当初は試合に出場できず、悔しい思いをしました。そこで、得意分野である守備力を伸ばすことで、レギュラーを目指しました。先輩方の動きの真似や、助言により改善策を導きました。自分で決めた目標を必ず達成したかったため、妥協することなく日々実践し続けました。 その努力の結果、3年時にはレギュラーになることができました。持ち前の向上心を武器に目標を達成した経験は、大きな達成感を得ることができました。この経験は組織に貢献できる自分の強みを見つけ、確実に伸ばすことができる自信を得ることに繋がりました。 続きを読む
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Q.
クボタの事業で、興味のあるもの、とくに取り組んでみたいこと
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A.
水環境ソリューション 水環境を改善することができる貴社の製品技術に魅力を感じています。人々の生活の根幹に関わっている点に非常に魅力に感じました。私は仕事を通じて「世界での日本の存在感を高めるべく、日本の優れた製品技術をもって人々の生活に貢献したい」と考えていますが、貴社の水道インフラへの取り組みは、まさに世界の人々の生活の根幹に直結する重要な役割であると感じました。こうした環境課題の解決に取り組む貴社の事業は私の以上の夢に繋がっており、ひいては日本の存在感を高めることにも繋がると確信しています。 日本では安全な水を飲むことが当たり前ですが,発展途上国を中心として,まだ安全な水を飲めていない,または下水道が整備されておらず,衛生上に問題がある地域もあります。そこで,貴社の持つ技術ノウハウを世界各地で応用し,世界の人々が安心して暮らせるような生活の実現に貢献したいと考えております。 続きを読む