
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
入社希望理由
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A.
「みんなが喜ぶ食を届けることで日本中の人々を笑顔にする」という私の掲げる夢を、貴社でこそ実現できると考えたからだ。 私はこれまでの人生を通して、毎日の食の存在が私たちの心身の幸せに密接に関わると実感している。また大学で○○を学ぶ中で、特に食糧資源問題や加工残渣などの食品ロス問題、動物福祉の問題に興味を持った。このことから、美味しいだけでなく、素材となる生き物や環境にも配慮した食を世の中に生み出し、人々に幸せを届ける仕事をしたいと考えるようになった。 貴社は、残差を飼料にするなど食品リサイクルの取り組みに注力している他、牛のストレスフリー環境作りやナヒョナルトラスト支援にも力を入れている点に大変魅力を感じた。 是非貴社に入社し、購買業務の原料調達に携わることで、貴社のハーゲンダッツブランド+αのしあわせとして人・生き物・地球がそれぞれ嬉しくwin-win-winな関係になれる商品を作りたい。そしてお客様に喜びと感動を届けたい。 続きを読む
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Q.
写真を用いて自己紹介
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A.
私は、「チャレンジ精神にあふれた」人間である。 日頃から少しでも興味をもったことにはとことん挑戦し、実際にやってみるということを大切にしている。写真で1番右に写っているのが私で、昨年の成人式で、○○の地下1階から60階まで1637段の階段を○○で登るイベントに参加し、およそ1時間かけて上りきった際のものである。テレビでこのイベントの映像を見て興味を持ち参加したのだが、興味を持ったことには臆せずチャレンジする精神が表れた、私らしい写真だ。 また夏には、○○学会で初めて対面のポスター発表をしたり、研究フィールドである○○で、小学生に魚の採取を教えるボランティア活動に積極的に参加したりした。 この何事にも興味を持ち、とりあえずやってみるというチャレンジ精神は、貴社の業務においても活かすことができると考えている。 続きを読む
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Q.
人生に置ける最大のチャレンジ
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A.
大学の特待生に選ばれることを目標として、日々学業に励んだことである。 入学後、成績が3位以内だと、その年の授業料の半額が免除される特待生制度がある事を知った私は、両親の学費の負担を減らそうと、特待生を目指した。入学当初より授業や課題には真面目に取り組んでいたため自信はあったが、1年前期の成績の結果は、120人中○○位という散々な結果だった。衝撃を受けた私は勉強に対する姿勢を見直し、予習・復習や課題の大半を、授業内容のみで終わらせることで満足し、自分で考え、知識を深めるという作業を怠っていたのが問題だったと考えた。 そこで私は初心に帰り、なぜ大学で水産を勉強しようと思ったのか、なぜ特待生を目指すのかなど、目的意識を常に明確に持ち講義に挑んだ。講義内容に関しても自主的に調べたり、先生に質問を積極的にしたりするなど、今まで以上に丁寧に勉強をした。 その結果徐々に成績をあげ、現在は○○位にまで上げることができている。 続きを読む