
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社を志望する理由をご記入下さい。(200文字以内)
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A.
お客様に寄り添い、そこになかった新しい居心地を生みだす街づくりがしたいという私の想いを貴社でなら実現できると考えたからだ。インターンシップを通して、利益だけを追求するのではなく、人々と徹底的に向き合い、中長期的な目線で地域に寄り添った開発を行う貴社の街づくりに対する姿勢に感銘を受けた。そんな貴社で、お客様の想いや課題を自分事と捉え、その地域に新たな価値を生み出す開発をしたいと考え、貴社を志望する。 続きを読む
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Q.
大学時代周囲と力を合わせ、最も力を入れて取り組んだことは何ですか。(600文字以内)
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A.
予備校のアルバイトで、学生チューター〇人のリーダーとして校舎の指導力向上を主導した。チューターは生徒が抱える課題を捉え、学習量増加に繋がる指導をしている。しかし、リーダー就任当初、生徒の学習量は〇校舎中〇位と低迷していた。 私はその原因を指導経験が浅く、適切な指導が確立していないために、担当生徒の学習量が少ない大学1年生チューターを中心とした後輩へのサポート不足にあると考えた。そこで、〇位以内の校舎順位を目標に、先輩と後輩がペアとなり、先輩から後輩に対して指導支援を行うバディ制度を導入した。この制度はこれまでの個々の指導に時間を取られ、先輩後輩同士で意思疎通の時間が取れず、後輩が疑問や悩みを吐き出せない状況を打開することを第一とした。後輩の担当生徒の学習量を先輩も同時管理し、指導ノウハウを後輩に伝授することで、校舎全体の指導力向上を図った。制度の浸透にあたり、長年校舎に蓄積された指導ノウハウを可視化したマニュアルが必須だと考え、経験豊富な上級生を巻き込んで作成にあたった。しかし、各自の多様な指導法によって意見が割れ、道中は想像以上に困難を極めた。そこで、先輩が後輩の生徒の性格や学習状況に合わせて指導しやすいものを選び、ノウハウを伝授するように複数のマニュアルを用意する方向に定めた。結果、全員が生徒に合った柔軟な指導が可能になり、生徒の学習量が向上し、校舎順位は〇位に上昇した。 続きを読む