
24卒 本選考ES
ITエンジニア
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは細かな気配りや配慮ができる事である。大学では〇〇○という団体に所属し、2年生から現時点まで副委員長という役職に就いた。副委員長の役割は委員長の補佐だけでなく、円滑に活動できるよう団体内の雰囲気を良くすることも大切だと考える。昨年度私たちは活動内容のことを「仕事」と呼び、活動に対して〇〇○な雰囲気があった。また対面による会議を行うことが難しい状況にあり、先輩と後輩間で連携が取りにくいという課題もあった。私はこの状態を解決すべく、今年度からコロナ対策をしながら後輩と顔合わせできるイベントを企画した。結果として、以前よりも会議などの話し合いの場で1年生からの意見が多くなり、全体として情報共有し易い環境にすることができた。また私たちの活動もより活性化したように感じられる。この経験を忘れず、社会人となっても良い職場づくりを念頭に置きながら企業に貢献していきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
私は大学の○○○部に所属し、学園祭開催時に環境負荷軽減と環境問題の〇〇活動を行った。主には〇〇活動と〇〇活動であり、〇〇活動では学園祭期間中に使用される〇〇○の排出量を減らすために分解性の〇〇を使用し、使ったものを〇〇○発酵により〇〇化させ、完成した〇〇を来場者に配布した。〇〇活動では、我々の活動や現在の環境問題をまとめて〇〇○発表をした。私は幼い頃から環境問題に興味があり、学園祭という多くの人が訪れる機会を活かし、来場者が少しでも環境問題について考える時間を作ることができればと思い活動を行った。環境問題について○〇〇発表するだけでは面白みがなく、理解しづらいように感じたため、私は来場者に向けてアンケートともにクイズを実施することを提案した。その結果、多くの理解を得ることができ、来場者から環境に対しての意識改善に繋がったという評価をいただくことができた。 続きを読む
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Q.
チームや団体での活動経験
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A.
私は〇〇○○が主催する長期インターンシップに参加した。そのインターンシップは3チームに分かれて活動し、参加者それぞれが与えられたミッションをクリアする度に〇〇が加算され、その合計〇〇をチーム同士で競うといった内容のものであった。私はプログラミング経験が授業内でHTML/CSSを使った簡単な〇〇を作ったことぐらいしかなかったが、所属チームでオンライン通話を行うことで知識を共有し、ミッションを順調にクリアしていった。インターンシップが始まってからは私達のチームが他の2チームより優勢であったが、惜しくも終盤で逆転され結果は2位となってしまった。しかしながら、これを機会にプログラミングのいろはや仕組みを学ぶことができ、さらにITエンジニアはチームで開発していくためチームワークが重要であることも学べたため、とても充実したインターンシップであったと感じる。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は大勢の人と関わりながらICTで幅広い分野に携わり、技術力を身につけ成長していくことができるIT業界を志望していた。IT業界の中でも、ユーザー系システム会社はユーザーが近い距離にあるため直接感想や要望を聞くことができ、さらに上流工程のシステム開発にも挑戦できるため、深い専門知識を得ることができると考える。数あるユーザー系システム会社の中で私が貴社を志望した理由は、大樹生命のためのシステム開発・運用に深く関わることができるからである。生命保険は人々の生活や社会基盤支えるものであり、こうした生命保険業務が円滑に行われるようにするサポートする仕事は社会貢献性が高いと感じる。さらに保険という専門分野に特化した業務知識を身に付けながらキャリアを積めると感じた。またインターンシップに参加した際、職場の雰囲気がとても良く、働きやすい環境が整えられていると感じた。以上の理由で貴社を志望する。 続きを読む