
24卒 本選考ES
ITコース
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Q.
ご自身に影響を与えた出来事について、幼少期から振り返り時系列でご入力ください。※簡単に記入できる範囲で構いません。★ご自身の性格・キャラクター、周囲との関係性がわかるような出来事★クラブ・部活・サークルなど所属していた団体★アルバイトなどの勤務経験 など、その他なんでも結構ですので、あなたを知ることができる出来事を是非とも教えてください。
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A.
幼少期 ・2人兄妹の兄として産まれる。 ・数字に興味を持ち始める。 ・数字に興味を持ったことをきっかけに、3歳から算数教室に通い始める。 ・初対面の子とも遊ぶなど、人見知りしない性格であった。 小学生 ・勉強には自身があり,特に算数に関する興味が強かった. ・人前に立つことに抵抗がなく、全校生徒の前でも積極的に意見発表していた。 ・友人に対しては控えめであり、意見が衝突した時は相手の意見に合わせることが多かった。 ・グループ学習ではリーダー役を任されることが多かった。 中学校 ・勉強に対する自信は小学校と同様に強かった。 ・周囲を引っ張っていきたい気持ちがあり、学級委員に立候補し、務めた。 ・「理数科目が得意」、「モノ作りが好き」という幼少期からの自身の特性を活かすことが自身が最も活躍できる仕事だと考え、高等専門学校への進学を決意する。 高等専門学校(5年間) ・部活動には所属せず、勉強と趣味の開拓に時間を割いていた。 ・アルバイトで「仕事の飲み込みが早い」、「落ち着いている」と評価をもらうことが多かった。 ・大学への進学を決意する。 ・早朝や休憩時間など、空いた時間を使って進学への勉強をしていたため、周囲からは努力家だと言われていた。 大学(2年間) ・卒業研究で○○に関する研究に取り組む。上記の経験を活かし、○○技術を使ったシステム開発方法を約1か月で習得する。 大学院 ・やりたかった研究に取り組む。徹夜をすることもしばしば。 ・所属する研究室では、メンバーと積極的にコミュニケーションを取り、すぐに打ち解けられた。 ・上記をきっかけに自身の開発レベルを高めたく、新しい技術の習得に取り組む。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
人々の生活における最適な選択を支援したく、貴社を志望する。 ITの普及により、多くの情報や選択肢が得られるようになった反面、最適な選択が困難になっていると感じている。 これからは、サービス利用者の要望に適した選択肢を提供することが最適な選択に繋がると考えた。 一人ひとりと向き合い、可能性を広げる体験を提供し続けている貴社で、本当に価値のある選択肢を提供するサービス開発に取り組みたい。 続きを読む
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Q.
ガクチカ
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A.
〇○で学んだモノづくりの技術を使ってチームで○○の制作に挑戦したことである。 私は、〇○で学んだ電子工作やプ〇○の技術を制作物として形にしたいと考え、チームによるピンボールの制作に挑戦した。 目標として、○週間以内に完成させることを設定した。 しかし、制作が円滑に進まないことが課題であり、その原因は各メンバーの小目標が定まっていないことであると考えた。 そこで、私は制作リーダーの役割を担い、各メンバーの得意分野を考慮した目標設定を行った。 これにより、2つの効果が表れた 1つはメンバーの制作に対するモチベーションが向上した。 もうひとつはゴールまでの進捗状況が明確になった。 結果、私たちは○週間で制作することに成功した。この経験から、各メンバーの強みを引き出しつつ目標を達成するためのマネジメントスキルが身に付いた。 仕事においてもチームメンバーの強みを活かしつつ計画的に目標を達成したい。 続きを読む